青木幹雄
会議録に記録された「青木幹雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,065 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・保守党
- 直近の役職
- 内閣官房長官・沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 2000/02/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て2 件
- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会28 件・28%
- 本会議19 件・19%
- 総務委員会19 件・19%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会16 件・16%
- 経済・産業委員会14 件・14%
- 決算行政監視委員会3 件・3%
※ 全 1,065 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 予算委員会 第6号
○青木国務大臣 調べてみる必要はあると考えております。
第147回 衆議院 予算委員会 第6号
○青木国務大臣 どの役所もそういうことをやっておると私は考えておりません。しかし、万一そういうことがあってはならないので、前向きで調べてみたいと考えております。
第147回 衆議院 予算委員会 第6号
○青木国務大臣 今自治大臣から、パーティー券の購入については、それが対価として認められるものだという発言がございましたが、この問題につきましては、やはり私は、各党各会派において十分議論をいただいた上で皆さんがお出しになる結論じゃないか、そういうふうに考えております。
第147回 衆議院 予算委員会 第6号
○青木国務大臣 今の時間に総理が何をしているかという問題とこの問題とは別個な問題であると考えております。
第147回 衆議院 予算委員会 第6号
○青木国務大臣 今委員長が申されたとおりが理由だと考えております。
第147回 衆議院 予算委員会 第6号
○青木国務大臣 六十三条があるということは承知の上で、委員会の総意において決定されたことだと私は理解をいたしております。
第147回 衆議院 予算委員会 第6号
○青木国務大臣 国会の審議を通じて、私も告発がなされたということだけは承知しております。
第147回 衆議院 予算委員会 第6号
○青木国務大臣 総理が出席をしておりませんので、私も総理の政治団体における金の動きについては十分承知をいたしておりませんし、それが法的に正しいか間違っておるかということは、私も専門家じゃないので、その内容について知らない限りはこの場で申し上げる考えはございません。
第147回 衆議院 予算委員会 第6号
○青木国務大臣 総理と官房長官という非常に緊密な関係にありますけれども、総理の政治団体、政治資金団体については、私は一切存じておりません。
第147回 衆議院 予算委員会 第6号
○青木国務大臣 法に反するかどうかということが一番問題だと私は考えておりまして、これが法に反するなら総理大臣といえどもこれは間違ったことだし、法に反しないならこの場でとやかく言われる筋合いのものじゃない、そういうふうに考えております。
第147回 衆議院 予算委員会 第6号
○青木国務大臣 ただいまお答えしましたように、もしそれが法に反するものならば、内閣総理大臣であろうとも間違っておると思います。しかし、これが法に反しないものなら、この場でとやかく言われる筋合いのものじゃない、そういうふうに私は考えております。
第147回 衆議院 予算委員会 第6号
○青木国務大臣 再三お答えしたとおりでございます。
第147回 衆議院 予算委員会 第6号
○青木国務大臣 総理大臣個人の政治団体のことでございますので、私がその内容についてわかりませんと答えるのは当然だと思います。 ただ、私がわからないからといって、そのことと、この委員会に総理大臣がきょう出席すべきだ、その議論とは別な議論だと私は考えております。
第147回 衆議院 予算委員会 第6号
○青木国務大臣 今自治大臣がお答えしたとおりでありまして、自治大臣のお答えは、法的には何ら間違っていないということでございますので、それをどういうふうなとり方をするかは、それぞれいろいろ見解の相違があろうと思っております。
第147回 衆議院 予算委員会 第6号
○青木国務大臣 議員も御承知のとおり、日米の地位協定は日米安保条約の目的達成のために我が国に駐留する米軍の円滑な活動を確保するため、米国の駐留に関するさまざまな側面について規定をしたものでございます。 御指摘のような、地位協定を双務的な協定に改正するとの意味は必ずしも明らかではございませんけれども、政府といたしましては、これまでも日米地位協定の運用の改善に取り組んでまいっておりまして、特にSACOの最終報告に盛り込まれた九項目の運用改善…
第147回 衆議院 予算委員会 第6号
○青木国務大臣 十分に認識をいたしております。
第147回 衆議院 予算委員会 第6号
○青木国務大臣 議員おっしゃるように、政治家だけではなくて、秘書もやはり公務に従事しているということについては何ら変わりはないと考えておりまして、政治家と同じ立場だ、そういうふうに理解をいたしております。
第147回 衆議院 予算委員会 第6号
○青木国務大臣 お答えをいたします。 議員も御承知のように、昨年の十二月に国家公務員倫理審査会が発足をいたしまして、熱心な討議が重ねられた結果、去る二月の四日に、私ども内閣に対して、国家公務員倫理規程の制定に関する意見の申し出がなされたところであります。この内容を十分私どもは踏まえまして対応をしていきたい、そのように考えております。
第147回 衆議院 予算委員会 第5号
○青木国務大臣 お答えをいたします。 私が議会への介入を行ったとの一部新聞報道に基づいての御指摘かと思いますけれども、私は、国会が始まってから、たしか一度斎藤議長に電話をいたしました。その電話は、国会が始まりましたので何とぞよろしくお願いをしますという電話でありました。それに対して斎藤議長は、あなたも大変だろうけれどもしっかり頑張ってということで、それ以外のことは一切ございません。
第147回 衆議院 予算委員会 第5号
○青木国務大臣 正確な日にちは覚えておりませんが、二十八日前後であったろうと思っております。