青木宏之
会議録に記録された「青木宏之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 261 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 社団法人全国中小建築工事業団体連合会会長代行
- 直近の発言日
- 1997/06/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会73 件・73%
- 災害対策特別委員会15 件・15%
- 国土交通委員会8 件・8%
- 決算行政監視委員会4 件・4%
※ 全 261 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 外務委員会 第18号
○青木委員 先ほどのお答えで締め切りが総会の前までということであれば、村有権者ということであれば、総会直前にレセプションを開催した方が有利だという感じもなきにしもあらずですが、その有利、不利という感じはいかがですか。
第140回 衆議院 外務委員会 第18号
○青木委員 そこでちょっとお尋ねしますが、日本と開催国のモナコとは国交がありますか。
第140回 衆議院 外務委員会 第18号
○青木委員 そうすると、日本は、大使館も領事館も、いわゆる在外公館はモナコにはないということですね。
第140回 衆議院 外務委員会 第18号
○青木委員 カナダはいかがでしょうか。
第140回 衆議院 外務委員会 第18号
○青木委員 私、きょうはびっくりしたのですが、こんなものなのですかね。実は、カナダとモナコの関係についてきょうの朝外務省にお尋ねしたのですが、いまだに正式に返事が来ない。今の答弁でもはっきりしない。こういう状態でしょうか、日本の外務省というのは。今はっきりできますか、できませんか。
第140回 衆議院 外務委員会 第18号
○青木委員 私は、実はこんなことをいろいろお聞きするのは、先般大臣から非常にいい情報をお聞きしたものですから、非常に気分をよくしておりまして、しかし、ここへ至りまして、もろもろ我々の耳に入ってくる状況は、非常に厳しいという情報ばかりが入ってくるわけでして、一応主務省は通産省でありますから、通産省から総理に報告があったのではないでしょうか。
第140回 衆議院 外務委員会 第18号
○青木委員 どういう御報告をされましたか。
第140回 衆議院 外務委員会 第18号
○青木委員 ということは、総合して予断を許さない、厳しいという言葉に表現されると思いますが、そうしますと、四十七カ国について、先般の大臣の御答弁だったのか知りませんが、いずれにしても非常に予断を許さない厳しい現時点での状況だ。 そこで、我々の選挙でもそうですけれども、とにかく投票日までの最後の段階、そして投票箱のふたが閉まるまでという我々の言葉がありますけれども、これは選挙ですし、また御案内のとおり、国がオーケーと言っても実際に投票する…
第140回 衆議院 外務委員会 第18号
○青木委員 とにかく最後の努力をお願いしたいと思います。 これはずっと、私も地元のことでもありますし、関心を持ち、私自身もできる範囲でいろいろ努力をしてきたつもりでありますが、名古屋でオリンピックも失敗したわけでありますけれども、今回は、立候補は地方自治体ではなくして国であるはずですね。にもかかわらず、もちろん準備段階等は地元が中心にということはわかるのでありますけれども、正式に国が決定して進み出した以上は、もっとやはり国が最前線に出て…
第140回 衆議院 外務委員会 第18号
○青木委員 前に国連あるいは食糧計画等々から支援要請が我が国にも来ておったわけでありますが、最近、我が国の判断としては、相当困難な状況にあるとの判断から、今アメリカや中国あたりから出ているような、それほどでもないというような判断に若干変わっているのか、あるいは変わっていないのか。日本政府としては、食糧危機の状況はずっと同じ判断をしているかどうかということについてはいかがでしょうか、変化があるかどうか。
第140回 衆議院 外務委員会 第18号
○青木委員 もう一つお尋ねをしますが、今の北鮮の状況、国内状況、政治支配状況、それからいわゆる戦争を起こすような機運、能力、意欲、そのあたりはいかが認識をされてみえるか、お尋ねをしたいと思います。
第140回 衆議院 外務委員会 第18号
○青木委員 そこで、国内の状況が、支配体制がしっかりしていて、そして食糧、エネルギー危機が同時に存在するということは、一つには、戦争という手段に訴えて一か八か外へ出るという可能性があるというふうにそれを認識していいかどうか。 一方は、いわゆる暴力的に統治をする能力はきちっとしているけれども、食糧危機、エネルギー危機からすると、あるいは経済破綻からすると、この支配が瓦解する。両面あると思うのですが、そのあたりの危険の度合いとか、あるいは政…
第140回 衆議院 外務委員会 第18号
○青木委員 先般のお尋ねの機会のときに、この食糧、エネルギー危機からいわゆる瓦解をする可能性がある、戦争よりも瓦解をする心配があるということを私は申し上げたと思うのであります。そのときに大臣は、見解を異にすると御答弁されたと思います。私と見解を異にする。ということは、瓦解よりも戦争の危険性が高い。瓦解よりもですよ、比較の問題として。瓦解はそれほど心配じゃないというふうに考えていいのか。そのあたりはいかがでしょう。
第140回 衆議院 外務委員会 第18号
○青木委員 それではお尋ねしますが、我が国としては、北朝鮮が核武装をしているとお考えか、していないとお考えか。お聞かせをいただきたいと思います。
第140回 衆議院 外務委員会 第18号
○青木委員 それでは、ノドンは射程距離からすると大体、周辺を見たところ、いわゆる矛先は我が国としか考えられないわけですが、それはいかがお考えでしょうか。
第140回 衆議院 外務委員会 第18号
○青木委員 そこで、もとへ戻りますが、食糧支援の問題でありますけれども、日本は前に災害で緊急支援、さっと、あっという間に決定をされてなされた。しかし、今回はなかなか、国際機関やらアメリカ等からの要請にもまだ応じられない。その理由として、余り時間がありませんのでこれは私の方から言いますが、理由として、先ほど来の拉致事件あるいは日本人妻の問題等々、人道問題があり、食糧支援も人道問題、こちらの人道問題にこたえてくれない、だから食糧支援には応じ…
第140回 衆議院 外務委員会 第18号
○青木委員 もう時間が来ましたので終わりますけれども、この拉致事件等は昭和五十二年からのことのようで、五十二年、五十三年、そのころが頻発しておるようですが、それから国会でも六十三年あるいは平成元年等々、前々から取り上げられておるケースで、当然我が国政府は承知をしておることであります。 にもかかわらず、いかに自然災害とはいえ、いかに緊急性があるとはいえ、あのときはほとんど議論なしにさっと決定をされた、今回は国連機関あるいはアメリカ等々から…
第140回 衆議院 外務委員会 第10号
○青木委員 青木宏之です。 時間も限られておりますが、せっかくの機会ですのでいろいろとお尋ねをしたいことがたくさんございます。どこまでお聞きできるかわかりませんけれども、御答弁の方もひとつ簡潔にお願いを申し上げたいと思います。 まず初めに、二〇〇五年の国際博覧会の件でありますけれども、来る六月十二日、モナコでのBIEの総会が開催をされるわけでして、間もなくでありますが、現時点での見通しといいますか状況、外国相手のことですからなかなかすべ…
第140回 衆議院 外務委員会 第10号
○青木委員 ありがとうございます。大変有利な戦いという御答弁でありましたので、お言葉のように選挙でありますから、投票直前まで気を許さないように、ひとつぜひ全力投球をお願い申し上げたいと思います。 一つだけ、その点に関しましてですが、ペルーの人質事件でカナダにちょっと世話になった、なっているという部分があるものですから、若干何か、何となく気が引けるなというか、そんなことがちょっと漏れ聞こえてくるのですが、それはそれとして、これは別件であり…
第140回 衆議院 外務委員会 第10号
○青木委員 今の草の根の援助ということは、これは別件で進められておることでありましたが、キューバの立場、あるいは我が国の立場からして、当然そういう大臣のお答えになろうかと思いますけれども、これは、やがて結果が目に見えることだと思います。 それでは、一応関係なくしてという前提に立ちまして、この無償援助再開といいますか、そんなことが、間もない今後に可能性ありやなしやということにつきましてはいかがでございましょうか。