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自由党社団法人全国中小建築工事業団体連合会会長代行衆議院参議院
総発言数
261
直近の所属会派
自由党
直近の役職
社団法人全国中小建築工事業団体連合会会長代行
直近の発言日
1999/04/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会73 件・73%
  • 災害対策特別委員会15 件・15%
  • 国土交通委員会8 件・8%
  • 決算行政監視委員会4 件・4%

※ 全 261 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

261 20 を表示
自由党1999/04/16

145衆議院 建設委員会 第8号

○青木委員 それで、これは今建設省の方で、四月からですか、そういう海のことだけではなくして、いわゆる建設残土等々も含めて、何か日本全国津々浦々に至るまで、要するに搬出される土砂あるいは埋め立てに必要とされる需要土砂、供給と需要があるわけなんですけれども、それを全部コンピューター上にインプットして、土砂量から土砂の質、そういったもののいろいろな条件まで全部インプットされて、お互いに需要と供給のマッチするもので大きな意味のサンドリサイクルを…

自由党1999/04/16

145衆議院 建設委員会 第8号

○青木委員 四月から作業が始まっておるということですが、多分、今インプット中だろうと思うんですけれども、これは実用といいますか、稼働するのは大体いつごろぐらいからになる見通しでしょうか。

自由党1999/04/16

145衆議院 建設委員会 第8号

○青木委員 要するに、もうそれは稼働して、実働に入っているわけでしょうか。

自由党1999/04/16

145衆議院 建設委員会 第8号

○青木委員 それは、要するに国あるいは地方公共団体、いわゆる公共工事だけで、民間は入っていないというふうにちょっと聞いていますが、現状はそうなのか、そして将来は民間も含めるのか、そのあたりをちょっとお聞かせいただきたいと思います。

自由党1999/04/16

145衆議院 建設委員会 第8号

○青木委員 もう時間が迫っておりますので、あと一点でございます。 今度、海岸法の利用という面のことでございますけれども、もう一度確認をさせていただきたいんですが、先ほどの議論の中で、大臣、ちょっと答弁の中で、あるがままの利用、要するに自然的な利用というものを描いてみえるというような御答弁があったように思うんですが、それでよろしいのか。

自由党1999/04/16

145衆議院 建設委員会 第8号

○青木委員 よくわかりました。 そこで、もちろん環境というのはこれから大事なことでありますが、同時に、やはり地域の活性化等々、海岸をあらゆる面で人間生活に利用、活用するということも大事な要素だと思います。 そこで、一つ、県が管理者になりますと、海岸の利用ということにつきましての許認可は管理者たる都道府県がするということになります。民間が申請をしたり等々する場合は、あるいは市町村が申請したりする場合はよろしいんですが、例えば県自体が出資を…

自由党1999/04/16

145衆議院 建設委員会 第8号

○青木委員 そういう場合、基本方針の中でもちろんそれはやられることが前提ですから、当然合法的というか、いいと思うんですけれども、その場合に、例えば国は、一切それに対して要するに口出しをする法的なものはないと考えていいのか、いや、何かこういうふうに国はまだ物が言えるよというふうに考えられるのか。そのあたり、いかがでしょうか。

自由党1999/04/16

145衆議院 建設委員会 第8号

○青木委員 時間がなくなりましたが、最後に、やはり今回の改正の精神といいますか方向性、これは大変歓迎すべきものだと思います。 そこで、防護、環境、利用、そういった要素について、日本列島隅々まで、非常に長い海岸線、すべてがうまく管理をされていくということが期待されるわけでありますけれども、防護がしっかりしても、あるいはそのあたりの海岸の環境がよくなっても、あるいは利用がきちっとされるようになっても、さっき少しは出たかと思いますが、後背地の…

自由党1999/04/16

145衆議院 建設委員会 第8号

○青木委員 ありがとうございました。

自由党1999/02/10

145衆議院 建設委員会 第2号

○青木委員 自由党の青木宏之でございます。 いろいろありますが、時間が短いので順次お尋ねをさせていただきますが、主に都市と自然といいますか、そういう関係についてまずお尋ねをさせていただきたいと思います。 これは、一番問題になっております地球温暖化の問題とも絡んできまして、国土建設行政の中でも大変重要な問題ではないか、こんなふうに思っております。大臣もそうでありましょうが、空から都市を見ますとはっきりするわけですけれども、私は名古屋ですけ…

自由党1999/02/10

145衆議院 建設委員会 第2号

○青木委員 大臣のお考えをお聞きしまして、全く同意見ということで心強く思いました。その方向へ向けて進んでいただいたらありがたいというふうに思います。 ちなみに、これはある資料でありますけれども、例えば、東京を初めとして、大阪、横浜、名古屋、神戸、広島、福岡、北九州、高松、仙台、札幌、十一都市、これのいわゆる特殊緑化の可能量、何か緑被、緑で覆う面積というんだそうですけれども、緑被面積は約五万二千ヘクタール。これは緑化可能量ですから、特別な…

自由党1999/02/10

145衆議院 建設委員会 第2号

○青木委員 ぜひ期待をさせていただきますので、よろしくお願いします。 なお、多少関連しますが、具体的に通告していなかったのであれですが、もしお答えいただければと思うんです。 さっき歩道の話も出ましたけれども、特に歩道では最近はかなりやられているようですが、これは緑とは違いますけれども、降った雨ができるだけ直接地面にしみ込むようにということをこれから特に考えていかなければならない。下水は下水整備が当然必要なんですが、今は都市でも、そして山…

自由党1999/02/10

145衆議院 建設委員会 第2号

○青木委員 それは、技術的にはもうあれですか、かなり進んで。

自由党1999/02/10

145衆議院 建設委員会 第2号

○青木委員 ありがとうございます。 それでは、ちょっと話題を変えますけれども、都市再開発の問題に関してであります。 余り時間がないので簡単にやりますが、例えば、この近くで日本一の、最大の開発になるそうですけれども、六本木六丁目地区再開発事業というのがあるそうです。約十一万平米、延べ床面積六十九万平米、総事業費が二千四百五十億円、地権者三百、住居はワンルームから四LDKまでで八百四十戸、九万三千平米ですか。六本木ですが、相当大きなものがこ…

自由党1999/02/10

145衆議院 建設委員会 第2号

○青木委員 最後になりますが、これから本当に都市部での再開発ということは大事なことであると思うんですね。それから、職住近接ということもおっしゃってみえる。そしてまた、現時点では景気対策という点でも大いにやっていかなきゃならぬ。 そこで、今度都市基盤整備公団という新しいものがまたかかわってやっていかれるということで、これも期待が大きいわけですけれども、そこの考え方なんですが、新しいところはもちろんいろいろな考えでぽっとつくればいいんですけ…

自由党1999/02/10

145衆議院 建設委員会 第2号

○青木委員 ありがとうございました。終わります。

自由党1998/10/15

143衆議院 決算行政監視委員会 第3号

○青木委員 自由党の青木宏之でございます。時間が非常に限られております。簡潔にお尋ねをしてまいりたいと思います。 その前に、ただいまもいろいろ御質問等がございましたけれども、今回の防衛庁における事件、極めて遺憾であります。昔から、現在でもそうでありますし、いわゆるお役所等にはいろいろな権限、権力というものがありまして、それに関連をしてこういう事件は起こり得ると言ってしまえばそれまでですけれども、とにかくこういうことはあってはなりません。…

自由党1998/10/15

143衆議院 決算行政監視委員会 第3号

○青木委員 ぜひひとつよろしくお願いをいたします。 そこで、私は、きょうこれからお尋ねさせていただきたいのは、昨今とみに緊迫感が増しております朝鮮民主主義人民共和国、北朝鮮の問題に関係をして、数点お尋ねをさせていただきたいと思います。 まず初めに、日本ではいわゆるミサイル試射事件というふうに呼称されておりますことにつきまして、アメリカ、韓国初め大体においては、人工衛星の打ち上げであったというふうになっております。何ゆえ日本だけがミサイル…

自由党1998/10/15

143衆議院 決算行政監視委員会 第3号

○青木委員 今承ったところによりますと、ミサイル試射とも断定しかねるという感じがするわけでありまして、ミサイル試射の可能性もという程度の根拠のような気がどうもするわけです。 アメリカ、韓国その他が大体人工衛星の失敗というような表現のようですが、少なくともミサイル試射というところは一国もないので、マスコミ等々を通じまして国民の間には、宣伝が行き渡りましてミサイル試射というように断定的に受け取っておる部分がかなり見受けられる、こんな感じがす…

自由党1998/10/15

143衆議院 決算行政監視委員会 第3号

○青木委員 そこで、これはお尋ねするまでもないと思いますが、あえて後の質問の関係でお尋ねしますけれども、日本の防衛は、防衛であるから当然といえば当然ですが、専守防衛という言葉が使われますが、その大方針だということをもう一度確認をしたいわけですが、いかがでしょうか。大臣、専守防衛。