青木宏之
会議録に記録された「青木宏之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 261 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 社団法人全国中小建築工事業団体連合会会長代行
- 直近の発言日
- 2000/04/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会73 件・73%
- 災害対策特別委員会15 件・15%
- 国土交通委員会8 件・8%
- 決算行政監視委員会4 件・4%
※ 全 261 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○青木委員長 委員長に互選を賜りました青木宏之であります。 この際、一言ごあいさつを申し上げさせていただきます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。 皆様御承知のように、去る三月三十一日に有珠山が噴火をし、今なお活発な火山活動が続いており、多くの方々が避難を余儀なくされております。 このような状況の中で、災害対策に寄せる国民の関心と期待はひときわ大なるものがあり、本委員会に課せられました使命はまこ…
第147回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○青木委員長 お諮りいたします。 去る七日の議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更及び委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○青木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 宮路 和明君 及び 平賀 高成君を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
第147回 衆議院 建設委員会 第6号
○青木委員 今までの質問とあるいは重なる部分もあるかもしれませんが、立場を変えての質問でございますので、お許しをいただきたいと思います。 今も、最後に事業間調整の問題が出ました。ちょっと今の御答弁が、御質問の御答弁に合っているのかなと。ずっと聞いておったのですが、ちょっとはっきりわからなかったところもあるのです。今の御質問の点は、要するに、浅深度、大深度でなくて浅深度でのそういう事業間調整についてのお答えを求められたのだろうと思うのです…
第147回 衆議院 建設委員会 第6号
○青木委員 これは、結局大都市のことになるわけですので、これから別の課題として、都市再開発の問題とかあるいは中心市街地活性化とかあるいは用途地域等々の見直しとか、いろいろな意味で、都計法もこれからあるわけですけれども、これはいわゆる地上部ですね、都市計画とも絡んでくる、当然交通も絡んでくるわけです、社会基盤整備も絡んでくる。だから、これは相当慎重に検討を関係者間でしっかりして、かなり長期のスパンでやっていかないと、掘ってつくったわ、また…
第147回 衆議院 建設委員会 第6号
○青木委員 それで、いわゆる離隔距離、支持層から十メーター以下を大深度とするということになっておりますが、今度は、大深度の施設と施設、A施設とB施設あるいはC施設との離隔距離というものは何かお定めになられるのか。ということは、これは専門家がやられることですから間違いはないと思うんですけれども、要するに、穴をあけておくわけですので、どんどん、どこまで穴をあけていったらいいか。 例えば、今のシールドの径は十二メーターが最大だというふうに聞い…
第147回 衆議院 建設委員会 第6号
○青木委員 参考までにお聞かせをいただきたいんですが、この大深度、大体百メーターまで技術は可能という現代のレベルだそうですが、百メーターまで想定をして、いわゆる核兵器で直撃されてこれは損壊されるのか、耐え得るのか。ちょっとわかりましたら御参考までにお聞かせをいただきたいと思います。
第147回 衆議院 建設委員会 第6号
○青木委員 それでは次ですが、私がちょっと心配をしておりますのは、事業の中断後の措置ということについてであります。 当然、何らかの事由で、何でもそうですが、なければ結構なことですけれども、万が一ということを常にやはり考えていくということが大事ですので、事業が中断された場合、三十八条で原状回復義務というものが規定をされております。法律の規定はいいんですね。これでいいんです。原状回復、要するにもとへ戻しなさい、これはいいんです。 ですが、事…
第147回 衆議院 建設委員会 第6号
○青木委員 なかなか現実問題というのは、法律で全部取り仕切るというのも難しいわけですけれども、しかし法治国家ですから、法律はつくっていかなければ、これは国会の仕事でもあるし我々の仕事でもあるんですが、現在の行政代執行が、現実問題効果を上げていないという面もあるわけですので、直接のあれではないですけれども、大臣ちょっとそのあたり、一般法になりますけれども、若干関係しますので、大臣から一言お答えいただければと思います。
第147回 衆議院 建設委員会 第6号
○青木委員 最後になると思いますが、第十六条に使用の許可の規定があるわけですけれども、大臣、知事の、いわゆるできる規定になっておるわけですが、条件がずっと、かなり厳しくつけられておりますので、これだけの厳しい条件をクリアしていれば、できる規定でなくて、する規定でいいような気もするのですけれども、できる規定としておる理由というものがありましたらお聞かせをいただきたいと思います。
第147回 衆議院 建設委員会 第6号
○青木委員 時間が来ましたけれども、ということは要するに、許可権限者である大臣、知事が、条件は全部そろっておっても、ある種の、仮に政治的な判断によって、ちょっとこれは許可を与えるにはまずいという場合は法律上は不許可ということができると解釈していいのか。そういうことはないということなのか。いかがでしょうか。
第147回 衆議院 建設委員会 第6号
○青木委員 ありがとうございました。終わります。
第147回 衆議院 建設委員会 第5号
○青木委員 河川の方は治水とか利水、本来の任務として大変御努力をいただいておると思いますが、特に今般はいわゆる河川の親水化ということが、既に取り組まれ出してはおりますが、これからの重要課題だと思います。そういったことから、親水化を中心にしてお尋ねをさせていただきたいと思います。 まず、そこで、大抵の河川は堤防があるわけですけれども、その堤防の上には道路が大概あるわけですね。それで、河川の親水化を進めていきますということは、結局、基本的に…
第147回 衆議院 建設委員会 第5号
○青木委員 そのように御努力をこれからいただいていけば結構なことだと思いますが、今度は一転して道路の方、車の方から申し上げますと、いわゆる堤防道路と一般道路とが交差するところが何カ所か当然あるわけです。それは大体、橋梁、橋のところへ来るわけですが、そうしますと、そこに信号が当然ほとんどつくわけですけれども、かなりこれが、通常のところはいわゆる交差するところが少ないものですから非常に流れがよくてスムーズに通行できるわけですが、一たん交差す…
第147回 衆議院 建設委員会 第5号
○青木委員 道路のことになりますと、費用の点でなかなか実現性は難しいかもしれませんが、今のは堤防からアンダーパスの問題ですけれども、逆に、いわゆる堤防下というか河川敷の方の地下へ道路をつくることも可能になるわけでございます。費用は地下ですからかなりかかるから、どの程度実現性があるかわかりませんけれども、いずれにしても、方法としては地下へ道路を通すことができるようになると理解しております。 そうしますと今度は、河川敷の方の地下もですが、河…
第147回 衆議院 建設委員会 第5号
○青木委員 わかりました。 次に、親水性ということでございますが、親水化を進めていくときに、さっきから話も出ておりますが、やはり自然との共生といいますか、あるいは自然化といいますか、そういったことも伴って効果が上がってくると思うんです。たまたま、具体的にどこといって忘れてしまったんですが、いわゆる改修前、改修後という比較の写真を見たときに、写真からだけですから事実ははっきりわかりませんが、写真からだけの印象からしますと、改修前のときは川…
第147回 衆議院 建設委員会 第5号
○青木委員 それで、私は地方議員のころから、いわゆる都市部ですので、身近な自然というものについていろいろかかわってきた者でございます。一つ私がずっと取り上げてきましたのは、トンボとチョウチョウの問題なんですけれども、自他ともにトンボチョウチョウ議員などと県会議員のころは呼ばれておったこともあるんです。 多分、これは違っているかもしれませんが、例えば、トンボが今非常に少なくなった、チョウチョウも少なくなったんですが、トンボは、水たまりとか…
第147回 衆議院 建設委員会 第5号
○青木委員 最後に、ひとつ大臣からお答えというかお考えをお聞かせいただきたいのでありますが、私も余り横文字には強くありませんが、ミティゲーションとかいう河川行政に使われる言葉があるようであります。要するに、環境へ配慮するということなんですけれども、ドイツでは相当進んでおるようでありまして、我が国においてもようやくといいますか、先ほど来お話が出ております河川管理におけるそういう環境重視ということが始まってきたようでありますけれども、やはり…
第147回 衆議院 建設委員会 第5号
○青木委員 どうもありがとうございました。
第147回 衆議院 建設委員会 第4号
○青木委員 今回の改正、全般にわたりましてでございますが、非常に時宜を得た結構なものかと思います。 その中で、まず、ちょっと細かいことになるかもしれませんが、お尋ねをさせてただきたいのは居住再生融資の点でございます。 まず、基本的には住宅ということなんでございますが、その住宅部分が過半以上が対象ということで、したがって住宅以外の、生活関連施設と称されておりますが、いわゆる店舗、小店舗等ということでございますけれども、イメージ的には何とな…