青山正一
会議録に記録された「青山正一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,886 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/06/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会58 件・58%
- 農林水産委員会35 件・35%
- 商工・農林水産・建設委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,886 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第29回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(青山正一君) それでは、本件について御質疑の方は御発言願いたいと思います。 なお、横田事務総長のほかに、この席に江里口刑事局長、守田人事局長、海部総務課長、池田任用課長、西山給与課長、こういった方々がお見えになっておられます。
第29回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(青山正一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第29回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(青山正一君) 速記を始めて。
第29回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(青山正一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第29回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(青山正一君) 速記を始めて。
第29回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(青山正一君) これより秘密懇談会に移ります。 速記をとめて。 午後二時二十六分速記中止 —————・————— 午後三時三十三分速記開始
第29回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(青山正一君) 速記を始めて下さい。 秘密懇談会において御協議願いました事項等につきましては、さらに、委員長及び理事打合会において取扱いを協議することにいたしまして、次回は七月二日午後一時、裁判書の問題について調査を行いたいと思います。なお、理事会は三十日午前十時に開会いたします。御苦労さまでした。 本日の委員会を散会いたします。 午後三時三十四分散会
第29回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(青山正一君) 本日の委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 山口重彦君辞任、光村甚助君選任。平井太郎君辞任、吉江勝保君選任。藤原道子君辞任、高田なほ子君選任。以上であります。 —————————————
第29回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(青山正一君) 初めに、このたび新たに法務大臣に就任されました愛知揆一君が見えておりますので、この際、大臣から就任のごあいさつに添えて、法務行政の各般について御抱負などお伺いいたしたいと存じます。
第29回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(青山正一君) 続いて、法務政務次官に御就任になりました木島虎藏君にお願いいたします。
第29回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(青山正一君) ただいま大臣からお伺いいたしました法務行政の基本方針につきまして、御質疑も多いことと存じますが、次回に譲りまして、本日の議事に入りたいと存じます。 —————————————
第29回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(青山正一君) 本日は、検察行政について調査を行いたいと存じます。前回に引き続きまして、全逓並びに日教組幹部逮捕問題につきまして、検察方針等、御質疑の方の御発言を願いたいと存じます。 なお、本日は大臣、次官のほかに、法務省から竹内刑事局長、川井公安課長、石井警察庁長官、山口警備局長、こういった方々がお見えになっております。御参考までに申し上げておきます。
第29回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(青山正一君) 本件につきましての本日の調査は、この程度にとどめたいと思います。 次回は、六月二十七日、金曜日、午後一時開会、なお、六月二十六日、木曜日、午前十時、委員長理事打合会を開会いたします。 委員会を散会いたします。 午後零時十七分散会
第29回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(青山正一君) 本日の委員会を開会いたします。 本日は、ただいま社会問題となっております本州製紙江戸川工場汚水廃液等放流による河川汚濁に基く紛争事件につきまして、特に人権侵犯問題及びかかる漁民の生活問題に根ざしている偶発的な騒乱事件の予防対策等について、若干の調査を行うことにいたしたいと存じます。 それではまず、本件事案の概要につきまして、警察庁、通産省、水産庁、各関係当局から御説明願いたいと存じます。 まず第一に、警察庁の御説…
第29回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(青山正一君) 次に、通産省の方一つお願いいたします。
第29回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(青山正一君) 次に、水産庁の方にお願いいたします。
第29回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(青山正一君) 最後に、経済企画庁にお願いいたします。
第29回 参議院 法務委員会 第2号
○青山正一君 ただいま各関係官庁から、去る十日の夕刻、本州製紙江戸川工場において発生いたしましたこの騒乱事件は、警官側、あるいは漁民など合せまして約二千人近い多数の人々が入り乱れて、そのために警官側は二十七、八名、それから漁民側が百五十名くらいの重軽傷者を出して、世間の注視を浴びておる。水産庁の統計によりますると、最近十カ年の間に、この水質汚濁による紛争事件はおそらく約二千件余りもあり、その被害は、金額に見積って約二十億から十五億に達し…
第29回 参議院 法務委員会 第2号
○青山正一君 この種の事件は、年に何百件となく起っておりますが、根本の対策として、先ほど経済企画庁のお方が申しておった通りに、水質汚濁防止について確固とした法律を作るべきと思うのでありますが、これについての所見は、どういうふうにお考えになっておりますか。
第29回 参議院 法務委員会 第2号
○青山正一君 通産省のお方にお聞きいたしたいと思いますが、最近の統計によりますると、昭和三十一年度における通産省所管の事業所において、有害物を放流することに非常に漁民側の抗議を受けた工場が、全国で、私の調べた範囲内では、四百七十六工場もあるように思われるのであります。そこで、その被害総額は約六億五千万円と言われておりますが、これに対して、どのように監督指導とかあるいは取締りをしておられるか、その根拠となる法律は一体何か、その点についてお…