青山正一
会議録に記録された「青山正一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,886 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/07/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会58 件・58%
- 農林水産委員会35 件・35%
- 商工・農林水産・建設委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,886 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第29回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(青山正一君) ほかに御意見、質疑ありませんか。——本件はいかが取り扱いましょうか。
第29回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(青山正一君) 保留ですな。——いかがですか、御意見のある方は……。
第29回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(青山正一君) 請願八十四号、それではこれを保留することに決定いたします。 次に、第百六十八号を議題といたします。 専門員の説明を願います。
第29回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(青山正一君) 請願の要旨は、ただいま西村専門員のお話の通りでございますが、昨一日、棚橋委員のほか、宮城、大谷、辻、こういった委員の皆さんが現地を視察されまして、関係者からいろいろ陳情を受けられましたが、棚橋委員にお話をお伺いいたしたいと存じます。
第29回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(青山正一君) 辻さん、補足説明ありませんか。
第29回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(青山正一君) 棚橋さんの今のお話のほかに足らぬところを一つ……。
第29回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(青山正一君) 本件について御質疑並びに御意見のおありの方は御発言願いたいと存じますが、当席には渡部矯正局長が見えておられます。
第29回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(青山正一君) 簡単に。
第29回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(青山正一君) ちょっと宮城さんの質問の前に私から質問したいと思いますが、婦人補導院法案を可決した委員会はどこですか、内閣委員会ですね。その際に、その法律の中に「東京都府中市」に置くと、こう書いてあるのです。その府中市に置くということを書いてある結果、そこでこういうふうな問題まで進展しておるわけなんですが、どうなんです。これは東京都に置くというようなことはできないのですか、やはり市まで書かなければ工合が悪いのですか、そうなんです…
第29回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(青山正一君) それならお伺いしますが、府中は、人口の点はどうですか、非常に緻密なところですか、どういうものですか、全般的に考えると。それから設置するに都合のいいところですか、いろいろ人間が非常に集まっておってちょっと、そういうふうなたぐいのものはちょっと困るじゃないかというような感情がその地元にあるのじゃないですか。その点一つお伺いしたいと思います。
第29回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(青山正一君) その人口じゃなくて、緻密の程度がどのくらい……。
第29回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(青山正一君) 先ほど局長から、人間をそのために配置しなければならぬ。そのためにどうしても宿舎とか、あるいはそういった施設とか、あるいは今年度の予算のためにこうだとかいうことは、これはへ理屈だと思うのです。ただできるところからやっていくというふうなことで、たとえば、栃木あたりに重点を置いてそれをやっていくというふうなことで、どうしても、たってやらなければならぬ——どうも府中の反対があるということは、先ほど棚橋さん並びに宮城さんも…
第29回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(青山正一君) それは府中の内部ですか。
第29回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(青山正一君) そうすると、その法律は改正しなければならぬ…・−。
第29回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(青山正一君) 時間的とか、そういうことはへ理屈です。そういうことはかまわない。吉原のどまん中あたりにそういうふうな設備を作るということを研究してみたことありますか、一つそういう点もやはり研究すべき必要があろうと思うのです。
第29回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(青山正一君) 本件をいかが取り扱いましょうか。
第29回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(青山正一君) 皆さんの御意見はいかがですか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第29回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(青山正一君) よろしゅうございますか。——それでは、保留することに決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時十三分散会
第29回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(青山正一君) 本日の委員会を開会いたします。 初めに、委員の異動について報告いたします。六月二十七日付、山口重彦君辞任、横川正市君選任。 以上であります。 —————————————
第29回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(青山正一君) 本日の議事に入ります。 検察及び裁判の運営等に関する調査の一環として、裁判書の作成並びに浄書に関する件を議題といたします。 本件は、裁判所書記官等の職務規律に関しまして、ただいま労働問題になっております事項でございますが、初めに、本問題について経過と概略を御説明願いたいと存じます。横田事務総長にお願いいたしたいと思います。