青山丘
会議録に記録された「青山丘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,297 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部科学副大臣
- 直近の発言日
- 1981/03/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体16 件
- 宇宙16 件
- 社会保障・年金5 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会65 件・65%
- 文教科学委員会13 件・13%
- 農林水産委員会9 件・9%
- 予算委員会4 件・4%
- 決算行政監視委員会第二分科会3 件・3%
- 予算委員会第四分科会2 件・2%
※ 全 2,297 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第94回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○青山委員 ありがとうございます。ぜひこの工場跡地の再利用については計画的に、効率的に進めていっていただきたい、これが私の一つの念願であり、お願いでもあります。まだ少し進めたいと思っておりましたけれども、時間がありませんので、先へ進みます。 新産・工特地区における先ほど来のやりとり、質疑の中にもありましたので、ちょっと違った面で私お尋ねしておきたいと思いますが、人口の対全国比、これは沖繩を除く資料のようですが、昭和三十五年に新産・工特地…
第94回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○青山委員 時間がないので、早くやめなくちゃいけないようですから先へ急ぎますが、新産・工特地区、それから大都市圏を除くところの地方圏の人口減少というのはかなりあったようですけれども、この人口減少をどういうふうに理解すべきなのか。本来ならばもっと大都市へ集中しておったはずだとか、先ほど来私がやりとりしてきたのは、実は裏に大都市は人口を集中しないようなみずからの問題を持っていたということからしますと、その道を開かれた新産・工特地区の指定、こ…
第94回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○青山委員 全国平均の所得水準と、新産・工特に関係する道及び県の所得水準、及び所得格差の経過はどのようになっていますか。
第94回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○青山委員 所得格差については是正の方向にありますね。
第94回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○青山委員 それから、計画期間中といったって大体もう終わりですけれども、基本計画が策定されて、これがかなり達成しておる部分と全く達成されておらない部分、これは本当は数字でもうちょっとお尋ねしたかったのですが、なかなかその達成は困難だということ。そこにはやはり基本計画の見直しが必要ではないかという点が一つあります。あるいは基本計画に出されてきた数値が最初から相当無理があったのじゃないかと思う点があります。この点の見解を伺っておきたい。 そ…
第94回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○青山委員 終わります。
第94回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○青山分科員 お疲れのところ……。 最初に大臣に一つだけお尋ねしたいと思いますが、日本の現在の道路整備の状況についてどのように受けとめておられるのか。それからその中で中部圏の周辺整備がいま進められておりますけれども、そちらの方の道路事情についてもし大臣所感をお持ちならお答えいただきたいと思います。
第94回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○青山分科員 近ごろいろいろな評価がなされまして、日本の道路はもう大分整備されてきたから道路財源をそろそろ他に、たとえばエネルギーの方に使ってもというような動きがあるんですけれども、私は、いやまだ日本の道路は決して欧米に比べて十分なものではないし、住民の利便に十分供することができるような体制になっていないと思う。ずいぶん前ですけれども、私アウトバーンをすいすい走ったときに、あのころ日本のGNPがちょうどドイツを追い越しまして、それでいて…
第94回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○青山分科員 ありがとうございます。 愛知県豊明市に都市計画街路大脇−館線という道路がありますけれども、これは一部は、西部土地区画整理地内においてすでに完成を見ております。また、国道一号線へ出てまいります大根−直使線、その一部なんですけれども、これは完了しております。今回事業を促進いたしてまいりたいと考えておりますのは、大脇−館線と豊明市前後駅から南の方へ参ります。その道路の交差するところから西部区画整理組合で完成しております現道道路に…
第94回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○青山分科員 特にこの道路はまだ用地が取得されておりませんので、用地が取得されていきますと、いまでもそうでしょうか、事業の大半が進んできているのだ、こういうようなことをよく昔は聞きました。この土地の取得というのはなかなか大変な仕事でございますので、ぜひひとつ前向きな姿勢で取り組んでいただきたいと思います。 それから、愛知県小牧市ですけれども、小牧駅前線、これは小牧市字上之町を起点といたしまして小牧市字中町まで、総延長一千六百五十メートル…
第94回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○青山分科員 ありがとうございます。 公園緑地関係でお尋ねいたします。 愛知県尾張旭市の城山公園の件についてでありますが、この城山公園というのは尾張旭市のほぼ中央に位置しております。昭和四十八年度より公園整備に努めてまいりました。第一期計画として昭和五十六年度に完了する予定であります。将来は尾張旭市唯一の総合公園として整備をしようとするものであります。現在野球場、テニスコート、弓道場、レストハウス、散策道、芝生広場等公園としての休養施設…
第94回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○青山分科員 ありがとうございます。 愛知県瀬戸市の東公園の整備について。実は私も東公園の整備に一番最初から取り組んできておる者の一人なんですけれども、瀬戸市一里塚町地内の地域の中学校の南側の公園整備なんですが、都市公園として住民の整備を求める声が非常に強い。これが一つ。 やはり瀬戸市の南公園の整備です。これは瀬戸市内の菱野団地北側の公園でありますが、この都市公園内に最近文化センター等を建設して総合的な住民の利用に供したい、こういう地域…
第94回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○青山分科員 これは児童公園ですから一言お聞かせをいただければいいのですが、愛知部長久手町地内に中川原公園というのがあります。これは愛知部長久手町字長湫の長湫、下山土地区画整理地内にある児童公園です。地元の御要望が非常に強いということをひとつぜひ御理解をいただきたいと思います。 それから公共下水道関係で御質問をさせてください。 春日井市の都市下水路如意中線、この下水路の上流は、春日井都市計画如稲特定土地区画整理組合で現在施行を進めており…
第94回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○青山分科員 ぜひひとつ積極的に取り組んでいただきたいと思います。 渡辺道路局長にお尋ねをいたします。 尾張旭市巡検道線について、それから小牧市市道野口−大山−大草線について、長久手町、田籾−名古屋線について、瀬戸−大府−東海線について、県道瀬戸環状線についてお尋ねをしておきたいと思いますが、巡検道線だけちょっと説明させてください。尾張旭市の南北を抜けていく道路です。 巡検道線、この路線は、北部の春日井市日本住宅公団施行の高蔵寺ニュータ…
第94回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○青山分科員 ありがとうございます。 もう恐らく時間がないようです。国道三百六十三号線の瀬戸市上品野の片草地内、これは道路拡幅を進めていきたいと地元では考えております。これが一つ。 それから、名古屋環状道路の現在完成しております春日井−新川間は地域の利便の評価を大変得てきておりまして、これをぜひひとつ東部方面にまで、そして川を越すところにまで、庄内川ですけれども、何とか進めていきたいと地元では期待しております。この件についてお聞かせいた…
第94回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○青山分科員 ありがとうございます。終わります。
第94回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○青山委員 大臣に、最初に御見解を伺っておきたいと思いますが、地方の時代という言葉が最近よく使われております。そういう意味で、現在の地方自治に対する御認識を伺っておきたいと思うのです。 地方の時代という言葉が使われて、言葉の上で地方がもてはやされている。しかし、真に地方自治体がその言葉にふさわしい、そして国民の信頼に足りる施策を進めていくためには、地方分権という観点からしますと、行政事務の再配分の問題がどうしても出てきます。それから何と…
第94回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○青山委員 地方自治体といっても、これはなるほど国と一緒で、国も七十一兆円の借金、地方自治体もいまや大変な財政赤字。そういう意味で、たとえば交付税特別会計の借入金が八兆円ですか、それから地方債の増額、地方債残高が二十九兆円、こういうようなことで、応急的な処置としてこれまで財源の確保を図ってこられた。しかし、これは抜本的に改革していかなければならないと私は思うのです。なるほど地方の地域住民の理解を得ていく、しかし自治省の果たしていく役割り…
第94回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○青山委員 大臣の所信表明演説の「総合的な地域振興策」の中で、「総合的な地域社会の整備に不可欠な地域経済の振興についても、その対策を推進してまいりたい」、私も、地域経済を健全な形で振興していくことが地方の時代にふさわしい地域の総合的な発展と整備につながっていく、そういう観点でこれまで通産省の施策について私なりに支持をし、積極的に進めていただけるものはぜひ進めていただくように私なりに取り組んできたつもりです。そして今回、総合的な地域経済の…
第94回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○青山委員 すでにこの三年間、特定不況地域対策ということで取り組んでこられたと思うのですね。これが今度は衣がえをした形になると思うのです。過去三年間の経過を振り返ってみて、どういうふうに受けとめておられるのか、お尋ねしたい。