難波奨二
会議録に記録された「難波奨二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,215 件
- 直近の所属会派
- 立憲・国民.新緑風会・社民
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生14 件
- 防災3 件
- 労働・賃金3 件
- 宇宙2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 社会保障・年金2 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 防衛0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会69 件・69%
- 法務委員会16 件・16%
- 議院運営委員会13 件・13%
- 本会議1 件・1%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 1,215 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 参議院 総務委員会 第12号
○難波奨二君 私も、稚拙な内容ではありますけれども、人事をやったこともございます。私の考える人事というのは、人事をされた人も当然励みにならなくちゃならない、そして周りもそのことによって励みになるような、そういう人事でなくちゃならない。本人も納得するけど周りも納得するという人事じゃないと駄目だというのが、私なりの考えた中での対応だったというふうに振り返っているんですよね。 次期会長候補だというような話もあるわけですよ、板野専務理事がね。是…
第198回 参議院 総務委員会 第12号
○難波奨二君 それは誰の下で、どのようなメンバーで行われておられますか。
第198回 参議院 総務委員会 第12号
○難波奨二君 総務省の方にお聞きしたいというふうに思いますけれども、これからインターネット通信がどんどんどんどん発展していくということになりますと、様々な対策、あるいは心配事等が起きてくるんだろうというふうに思います。表現の自由というものは当然あるわけですけれども、そこには倫理観というものが極めて重要であって、またフェイクニュース等も、これも心配されるところでございます。 今後のそうしたインターネット通信における法的な関与、あるいはBP…
第198回 参議院 総務委員会 第12号
○難波奨二君 いずれにしても、やはり未知の世界といいますからね、想像できないことが起きるわけでございまして、やはりきちっと、放送の行政をつかさどる総務省として、チェック体制等、あるいはどのような対処方針を出すのかといったことも念頭に置いて、今後検討を進めていただきたいと思います。 大臣、最後でございます。 NHKのインターネット業務というのは、これは放送法に規定をされておりません。補完業務だからいいんだというような、こういうお考えもある…
第198回 参議院 総務委員会 第12号
○難波奨二君 会長、私もNHKの応援団でございますので、頑張っていただきますよう申し上げて、質問を終わりたいと思います。
第198回 参議院 総務委員会 第6号
○難波奨二君 おはようございます。立憲民主党の難波奨二でございます。 今日は、地方議員のなり手不足の問題と、それから障害者雇用の問題につきまして質疑を行いたいと思います。 順番をちょっと変えまして、障害者雇用の問題から始めてまいりたいと思いますが、その前に、昨日会見ございまして、JOCの竹田会長、六月末の任期をもって御退任と、こういう表明がございました。 御本人は続投に意欲を持たれていたわけでございますけれども、現在、御案内のように、招…
第198回 参議院 総務委員会 第6号
○難波奨二君 なかなか御答弁、御感想も言いにくいだろうというふうに思いますけど、元々、そのオリンピックの招致等については随分もう多額のお金が必要だというのもこの間指摘されているところでございますし、今回の問題でいいますと、やはり説明責任というのが十分やっぱり果たされていないことが様々な臆測等も呼び、こういう状況に追い込まれたというのも事実じゃないかというふうに思うんですね。 この間、政府におかれましても、様々な行政の分野において問題が起…
第198回 参議院 総務委員会 第6号
○難波奨二君 具体的事象がちょっと分からないので、どういうことをやってその水増しというものを行ったのかという、具体的にちょっと中身をお答えいただけますか。
第198回 参議院 総務委員会 第6号
○難波奨二君 四十二年間にわたって起きていた事象ということでございます。 そこで、これは総務省にお伺いしたいというふうに思いますけれども、この水増し問題に関しまして、省内において処分が行われたのかどうなのか、行われていなかった場合、どういう理由で処分を行わなかったのかということをお答えいただきたいと思います。
第198回 参議院 総務委員会 第6号
○難波奨二君 地方の自治体で処分を、この案件に対してですね、処分を行ったという事実はございますか。
第198回 参議院 総務委員会 第6号
○難波奨二君 今お答えありましたように、実際、地方自治体においては処分なされている実態もあるわけですよね。 国はもう全省庁やらない。しかし、地方自治体は一部で道義的責任を含めてお認めになられて処分やっているというちぐはぐな状況になっているわけですよね。中央でやらずに地方でやるというのも、これもおかしな話でございまして、処分にはいろいろ中身があるわけでございまして、もう具体的には私も申し上げませんが、懲戒処分まで私もやれとは申しませんけれ…
第198回 参議院 総務委員会 第6号
○難波奨二君 次に、問題となっております募集の要項についてでございますけれども、これも全国的に応募要項というものが正しく運用されることなく実施をされておりました。この問題についての現状と、それから現在の対処方針、どのような指導をなされているのかということをお答えいただきたいと思います。
第198回 参議院 総務委員会 第6号
○難波奨二君 助言という言い方をなされておられますけれども、通達等で指導をなされるということで、理解でよろしいですか。
第198回 参議院 総務委員会 第6号
○難波奨二君 是非、後フォローをお願いしたいと思います。十二月に通達出したということでございますけれども、実際うまく運用なされているか、適正に運用なされているかどうか、チェックをしていただきたいと思いますが、いかがでしょうか。
第198回 参議院 総務委員会 第6号
○難波奨二君 それで、今政府の中に公務部門における障害者雇用に関する関係府省連絡会議というのを設けられて、今様々な検討をなされておられるわけでございますが、簡潔に、どういった内容のものを議論されて実施をしようとされているのか、お答えいただきたいと思います。
第198回 参議院 総務委員会 第6号
○難波奨二君 これ、具体的実行というのは、いつ頃をめどとされておられますか。
第198回 参議院 総務委員会 第6号
○難波奨二君 全省庁できちっと対応するよう、厚労省もいろいろ問題が起きておりますので、名誉挽回で是非取り組んでいただきたいというふうに思います。 人事院においでいただいておりますけれども、来年度採用ということになりますか、中央省庁における障害者の皆さんの採用試験も実施なされたというふうに思いますけれども、具体的にどれぐらいの方が御応募されて、一次試験どれぐらいの方が合格されたのか、教えていただきたいと思います。
第198回 参議院 総務委員会 第6号
○難波奨二君 ありがとうございました。 応募が八千七百十二ですね。応募が八千七百十二あって、第一次が、二千三百二名の方が第一次合格、そして、各府省でこれから二次面接も行われて、三月二十二日に合格発表ということでございます。 資料にもお示ししておりますけれども、法定率を満たそうとすると、中央省庁だけで約四千人の雇用が必要になるわけでございまして、これ、具体的にこの目標達成を行うのにどういう計画を立てられておられるのかということをお聞きした…
第198回 参議院 総務委員会 第6号
○難波奨二君 確認なんですけど、中央省庁で全体で約四千人の雇用が必要、しかし、今人事院の方からございましたけれども、各省庁から上がってきたのは定員は六百七十六人。ということになりますと、残りの三千三百人程度の方というのはいわゆる非常勤等で対応するという考え方になっているということでございましょうか。
第198回 参議院 総務委員会 第6号
○難波奨二君 総務省として、今お話がありましたこの非常勤職員の採用の状況、今の進捗状況をお答えいただきたいと思います。