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日本社会党参議院
総発言数
4,076
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1966/05/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会66 件・66%
  • 石炭対策特別委員会34 件・34%

※ 全 4,076 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,076 20 を表示
日本社会党1966/05/10

51参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(阿部竹松君) 信沢さん、たいへん恐縮ですが、お尋ねは事務的な問題でないので、ですから保険局長から答弁願います。

日本社会党1966/05/10

51参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(阿部竹松君) 委員長から申し上げますが、大臣に対してのお尋ねですから、大臣に答弁していただいて、補足の点を熊崎局長からお願いいたします。

日本社会党1966/05/10

51参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(阿部竹松君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/05/10

51参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(阿部竹松君) じゃ速記をつけてください。 他に御発言もなければ、本件に関する質問は、今日はこの程度にとどめておきます。 次回は十二日午前十時から開会することとしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十二分散会

日本社会党1966/04/28

51参議院 本会議 第25号

○阿部竹松君 この法律案は、三つの法律の改正を含んだものであります。 第一の健康保険法の改正は、健康保険財政の赤字処理に関する応急措置を定めております。 第二の船員保険法の改正は、健康保険法におけると同趣旨の保険財政対策を定めるほか、職務上災害に基づく障害年金及び遺族年金について、労災保険との均衡をはかるための改正措置を規定しています。 第三の厚生年金保険及び船員保険交渉法の改正は、老齢年金の高齢受給権者、厚生年金基金加入者について、厚…

日本社会党1966/04/27

51参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(阿部竹松君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 健康保険法等の一部を改正する法律案を議題といたします。前回に引き続き、本案に対する質疑を行ないます。御質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1966/04/27

51参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(阿部竹松君) 若松医務局長に申し上げますが、さいぜん佐野委員が大臣に質問中、医務局長さんの御答弁が残っております。他の政府委員からお聞きの上、御答弁願いたい。もし他の政府委員から連絡がなければ、もう一度佐野委員から質問していただいてもけっこうです。もしわかれば御答弁願いたいと思います

日本社会党1966/04/27

51参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(阿部竹松君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/04/27

51参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(阿部竹松君) 速記を起こして。

日本社会党1966/04/27

51参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(阿部竹松君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1966/04/27

51参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(阿部竹松君) 速記を起こして。

日本社会党1966/04/22

51参議院 本会議 第24号

○阿部竹松君 ただいま議題となりました法律案について、社会労働委員会における審議の経過と結果を報告いたします。 労働委員会制度は、設置後二十年の運営を経て、今日、幾多の検討すべき事項をかかえております。その中で、委員の任期と定数については、当面の事務処理に関しても、早急に措置を講ずる必要に迫られてまいっておるのであります。とりわけ、大都市を含む地方労働委員会におきましては、組織労働者の激増、経済情勢、労働情勢の変化等に伴い、取り扱い件数…

日本社会党1966/04/22

51参議院 石炭対策特別委員会 第11号

○阿部竹松君 ただいまの同僚の小柳委員からいろいろ質問が出ておりますが、この合理化臨時措置法で通産大臣みずからお考えになっておるこれで石炭産業のいつもおっしゃる抜本策の基本になるとは、通産大臣もお考えになっておらぬと思います。この委員会に出てくるたびに、通産大臣から抜本策、抜本策ということをお伺いしますし、さいぜんも井上局長が一回、大臣が一回、抜本策ということを述べられました。まあ抜本策は何かとお尋ねすると、有沢調査団がやがて答申するで…

日本社会党1966/04/22

51参議院 石炭対策特別委員会 第11号

○阿部竹松君 確かに通産大臣のおっしゃるとおり、通産省独自では問題の解決にならぬということは理解できます。しかし、私どもと違って、通産大臣は毎日総理大臣に会うことができるし、これと関係ある大蔵大臣、あるいは労働大臣とも連日お会いして、この問題の処理についてお話し合いができる立場にあるだろうと私は思う。したがって、あくまでも審議会なり政策委員会は、あくまで審議会であり、政策委員会なので、やられるのはあなたであり、行政府の長なんです。ですか…

日本社会党1966/04/22

51参議院 石炭対策特別委員会 第11号

○阿部竹松君 一カ月か二カ月前にこういう問題が起きたのに対して、いまどうするかというお尋ねであれば、阿部君、そうせっかちなことを言っても困るよという答弁になるかもしれませんが、しかし、これは通産大臣として三木さんが手をかけるのが初めてかもしれませんけれども、まあ与党の幹事長という重要な立場もとられたこともあるわけですし、御承知だと思うのですが、歴代の通産大臣のしわ寄せがあなたのところへみんな集まってきて、さあ三木さんどうかというので、た…

日本社会党1966/04/22

51参議院 石炭対策特別委員会 第11号

○阿部竹松君 私はたった一つ理解できないのは、行政府でもなし、立法府でもない有沢さんのところにこれほどの大問題をおまかせして答申待ちというのは、立法府にしても行政府にしても、あまりに無責任過ぎやせんかというような気がするわけです。ですから、通産省ならば通産省で一つの案を出して、それを補ってもらうとか、あるいは、また、助言してもらうとか、こういう方向に持っていくのであればいざ知らず、通産省にいま聞くと、表現はりっぱですが、私ども端的に、少…

日本社会党1966/04/22

51参議院 石炭対策特別委員会 第11号

○阿部竹松君 審議会のあり方について通産大臣から民主主義の講義を承ろうと思わなかった。なるほど民主主義の話を承ってみればそういうことになるのですが、まあ御承知のとおりで、政府を中心として、二百九十から三百くらいの審議会があるわけですね。しかし、この動いている審議会がおそらく一割もなかろうと、この石炭関係、通産省関係のエネルギーを中心とする審議会などは、総理府関係の社会保障制度審議会と相並んで、最もよく動いている審議会だと思うのですが、そ…

日本社会党1966/04/22

51参議院 石炭対策特別委員会 第11号

○阿部竹松君 その回答を聞きたいのです。それから先を聞きたいのです。

日本社会党1966/04/22

51参議院 石炭対策特別委員会 第11号

○阿部竹松君 ただいま大臣から御答弁していただきましたが、そこまではもうわざわざここに大臣の御出席を願って聞く必要がないほど一目りょう然、その先をお聞きしたい。しかし、まあなかなか御答弁がないわけですから次に進みますが、これは衆議院の委員会の質疑応答の中にあったようですが、いま非常に貯炭が多いわけですね。そこで、昨年井上石炭局長が炭鉱経営者を集めて、石炭を出さぬ炭鉱経営者には政府が応援してやらぬぞと、まあ局長は紳士ですから、こういうこと…

日本社会党1966/04/22

51参議院 石炭対策特別委員会 第11号

○阿部竹松君 しり抜け法案といわれておったわけですが、ボイラー規制法というのがありましたですね。若干ですが、まあ規制しておったはずなんです。いま原油で発電しておるところがありますね。たとえば関西電力尼ケ崎、あるいは中部電力の三重ですか、それと同時に、三重など、ときどき問題を起こすところですが、専焼とそれから混焼と、いろいろ区分けしておったのです。しかし、いまは全然そういう区分されておった交通整理が全部もうだめになってしまったやに承ってい…