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公明党参議院
総発言数
2,339 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
1971/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会41 件・41%
  • 予算委員会第一分科会32 件・32%
  • 公害及び交通安全対策特別委員会27 件・27%

※ 全 2,339 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,339 件中 20 件を表示
公明党1971/03/11

第65回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(阿部憲一君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 三月六日、西田信一君が委員を辞任され、その補欠として剱木亨弘君が選任されました。 —————————————

公明党1971/03/11

第65回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(阿部憲一君) 理事の補欠選任についておはかりいたします。 委員の異動に伴い理事が一名欠員となっておりますので、この際補欠選任を行ないたいと思います。 選任につきましては、先例により委員長にこれを一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1971/03/11

第65回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(阿部憲一君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に鈴木省吾君を指名いたします。 —————————————

公明党1971/03/11

第65回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(阿部憲一君) 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 この際政府委員から発言を求められておりますので、これを許します。羽山矯正局長。

公明党1971/03/11

第65回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(阿部憲一君) 本件に対し、御質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1971/03/11

第65回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(阿部憲一君) 他に御発言もなければ、本件に対する質疑は本日はこの程度にとどめます。 —————————————

公明党1971/03/11

第65回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(阿部憲一君) 続いて、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案及び旧執達吏規則に基づく恩給の年額の改定に関する法律の一部を改正する法律案を、便宜一括して議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。植木法務大臣。

公明党1971/03/11

第65回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(阿部憲一君) 以上で説明は終了いたしましたが、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案について質疑に入ります。 御質疑のある方は順次御発言願います。

公明党1971/03/11

第65回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(阿部憲一君) 他に御発言もなければ本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十八分散会 —————・—————

公明党1971/03/10

第65回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号

○阿部憲一君 経企庁長官にお尋ねいたしますが、昭和四十五年一年間の消費者物価は、前年よりも七・七%上昇しておる。残念ながら、昭和二十六年から始まりましての最も高い上昇率を記録したことになるわけですけれども、このような記録的な物価上昇の問題点はどこにあるかということでございますが、長官は、さきの経済演説で、「経済成長を従来の著しく高い成長から、物価安定と成長が両立し得るような、安定成長路線に移行することであり、」云々と、こう言われておりま…

公明党1971/03/10

第65回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号

○阿部憲一君 本年もその五・五%の線で押えようというような政策をとっておられるようですけれども、現実に、いままで私らが受けた印象では、物価が非常に、安定させよう、安定させようと政府が努力しているにもかかわらず、一向この数年来安定しないということの裏には、やはり経済成長、ことに急速な経済成長があるから物価も必然的に上がるわけで、要するに、経済成長するから物価は上がるんだ、騰貴するんだ、このような、まあ説明といいましょうか、が多かった。とこ…

公明党1971/03/10

第65回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号

○阿部憲一君 長官のお話の中で、対策としては野菜を安定させるということも入っておりましたが、この野菜の問題は、いま非常に新聞に載って、にぎわしておる問題でございます。また、最近におきましては、野菜が今度はホウレンソウなどもだいぶ値下がりしたということでありますが、これは結局、政府の対策が、何といいますか、実って野菜が下がったというんじゃなくて、むしろ、季節的に下がったと見るほうが正しいんじゃないかと思いますけれども、この野菜の問題につき…

公明党1971/03/10

第65回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号

○阿部憲一君 野菜関係の農林省の方がおられたら、もう少しその問題を伺いたいと思いましたが、お見えにならないようですので、この辺にしておきます。 また次に長官に伺いますが、五・五%以内に押え、具体的な施策に輸入政策の活用、それから競争条件の整備などを積極的に進めると、こういうふうにこの間のあいさつにもありましたんですけど、しかし、これを施行するにあたって、これは先ほど触れました野菜の問題も同様でございますけれども、きめのこまかい対策が欠け…

公明党1971/03/10

第65回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号

○阿部憲一君 結局、わが国が無理をして自由化を、品目を四十までにしぼっていくということにしても、これがいまのような状況では、物価の安定という面に寄与しない、せっかく輸入しても効果がないというふうな事態でございますので、この点については特に今後ひとつ改善をはかっていただきたいと思いますが、同じようなことですけれども、タマネギも台湾産のタマネギですが、これが割り当てのときには、実績がないとか、あるいは外貨による貿易決済を自分でやれる体制がな…

公明党1971/03/10

第65回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号

○阿部憲一君 この問題ですけれども、現実にも相当大きな問題として取り上げられているわけです。ことに物価の問題として重要な問題だと思いますが、いま、ただ、消費者米価がきまっていて、最高を押えている。これは決して値下がりを押えるための消費者米価じゃないと思うのです。むしろ、上がらぬことを防いで現在価格がきまっているわけでございますね。じゃ、現在のところはどうかといいますると、決してそれがあるからむしろ上がらないというような状況じゃないと私は…

公明党1971/03/10

第65回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号

○阿部憲一君 いまいろいろな対策を農林当局で講ずるということでありますが、先ほどちょっと触れましたように、現在の卸売業や小売り業をやっている人たちが非常に、何といいますか、うまみがないといいますか、そういう結果かどうか、あるいはそういった農林省の方針でもって業者を減らしているのかどうか、それはわかりませんけれども、現実に卸売り業者も小売り業者も減っているわけです。よく伝えられるように、販売店をもっとふやすのだ、自由に販売できるような機構…

公明党1971/03/10

第65回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号

○阿部憲一君 先ほどもちょっと触れましたけれども、いわゆる高いお米と申しましょうか、やみのお米、これが非常に、何といいましょうか、行き渡っておるのですね。むしろ、配給米自体がやみのほうに流れている。これはもう常識じゃないかと思います。現実に、総理府の家計調査によりましても、昨年の九月の調査の結果ですけれども、各世帯の平均としますと、一世帯で一カ月に支出されたいわゆる配給米の消費量というのが十・七キログラム、全体の五二%、それから自主流通…

公明党1971/03/10

第65回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号

○阿部憲一君 だいぶ時間がたちますから、このお米の問題はまた次の機会にさらにお伺いしたいと思います。ただ、消費者に販売を扱わせるとか、このお尋ねしたようなことについては、全然まだ検討の段階に入っておらないわけでございますか。ちょっとそれを……。

公明党1971/03/10

第65回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号

○阿部憲一君 最後に長官にお伺いしますけれども、いまの、米を物統令からはずす問題自由化する問題について少しばかり当局にお伺いしたわけですけれども、私はなぜこういうようなことを特に心配しなければならないかということは、先ほど来触れておりますように、せっかく政府なりあるいは関係者が相当努力して、物価を下げよう、安定させようという努力をしているにもかかわらず、それが目的を達しない。佐藤長官も、御就任以来二年ですか、非常に物価安定のために二年間…

公明党1971/02/23

第65回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(阿部憲一君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る一月五日、小林武君が委員を辞任され、その補欠として田中寿美子君が、同月二十六日、小林国司君が委員を辞任され、その補欠として藤田正明君が、翌二十七日、河口陽一君が委員を辞任され、その補欠として佐藤一郎君が、翌二十八日、佐藤一郎君が委員を辞任され、その補欠として鈴木省吾君が、また二月三日、堀本宜実君が委員を辞任され、その補欠として菅野…