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公明党参議院
総発言数
2,339 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
1970/12/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会41 件・41%
  • 予算委員会第一分科会32 件・32%
  • 公害及び交通安全対策特別委員会27 件・27%

※ 全 2,339 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,339 件中 20 件を表示
公明党1970/12/18

第64回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(阿部憲一君) 御質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1970/12/18

第64回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(阿部憲一君) 他に御発言もなければ、両案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1970/12/18

第64回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(阿部憲一君) 御異議ないと認めます。暫時休憩いたします。 午後五時八分休憩 —————・————— 午後六時五十二分開会

公明党1970/12/18

第64回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(阿部憲一君) 法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、人の健康に係る公害犯罪の処罰に関する法律案を議題といたします。 松澤君から委員長の手元に修正案が提出されております。修正案の内容はお手元に配付のとおりでございます。 この際、本修正案を議題といたします。松澤君から修正案の趣旨説明を願います。

公明党1970/12/18

第64回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(阿部憲一君) それでは、ただいまの修正案に対し質疑のある方は順次御発言を願います。 別に御発言もなければ、これより原案並びに修正案について討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

公明党1970/12/18

第64回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(阿部憲一君) 他に御意見もないようですが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1970/12/18

第64回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(阿部憲一君) 御異議ないと認めます。 それではこれから採決に入ります。 まず、松澤君提出の修正案を問題に供します。松澤君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党1970/12/18

第64回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(阿部憲一君) 少数と認めます。よって松澤君提出の修正案は否決されました。 それでは次に、原案全部を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党1970/12/18

第64回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(阿部憲一君) 多数と認めます。よって本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 —————————————

公明党1970/12/18

第64回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(阿部憲一君) ただいま可決されました人の健康に係る公害犯罪の処罰に関する法律案に対し、各派共同提案による附帯決議案が提出されておりまするので、これを議題とし、便宜私から案文を朗読いたします。 人の健康に係る公害犯罪の処罰に関する法律に対する附帯決議(案) いわゆる複合公害についても、刑法の共犯の条件がみたされる場合には、本法の適用がある。よって、政府においては、この種事件についても積極的に取締るべきである。 右決議する。 それ…

公明党1970/12/18

第64回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(阿部憲一君) 全会一致と認めます。よって、本決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 この際、大竹法務政務次官から発言を求められておりまするので、これを許可いたします。

公明党1970/12/18

第64回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(阿部憲一君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1970/12/18

第64回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(阿部憲一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党1970/12/18

第64回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(阿部憲一君) 次に、請願の審査を行ないます。 第六七四号民事・家事調停制度改善に関する請願を議題といたします。 便宜速記を中止して審査を行ないます。 〔速記中止〕

公明党1970/12/18

第64回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(阿部憲一君) 速記を起こして。 ただいま請願を審査いたしました結果、第六七四号民事・家事調停制度改善に関する請願は、議院の会議に付し、内閣に送付するを要するものと決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1970/12/18

第64回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(阿部憲一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1970/12/18

第64回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(阿部憲一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党1970/12/18

第64回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(阿部憲一君) 次に、継続調査要求に関する件についておはかりいたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1970/12/18

第64回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(阿部憲一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1970/12/18

第64回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(阿部憲一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時十三分散会 —————・—————