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公明党参議院
総発言数
2,339 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
1972/05/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会41 件・41%
  • 予算委員会第一分科会32 件・32%
  • 公害及び交通安全対策特別委員会27 件・27%

※ 全 2,339 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,339 件中 20 件を表示
公明党1972/05/16

第68回 参議院 法務委員会 第15号

○委員長(阿部憲一君) 本件に対する質疑は、本日はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時七分散会

公明党1972/05/12

第68回 参議院 本会議 第14号

○阿部憲一君 ただいま議題となりました沖繩恩赦から選挙違反者を除外することを求める決議案について、委員会における審査の経過と結果を報告いたします。 本決議案は、日本社会党、公明党、民社党、日本共産党及び第二院クラブの共同提案にかかるものであり、その要旨は、提案者の趣旨説明によれば、清潔で民主的な選挙によって国権の最高機関である国会を構成することは、議会制民主主義擁護の基本原則である。しかるに、今回の沖繩返還にあたり政府は、大規模の恩赦を…

公明党1972/05/12

第68回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(阿部憲一君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十一日、野坂参三君が委員を辞任され、その補欠として加藤進君が選任されました。 また、本日、松下正寿君、白木義一郎君、岩本政一君、吉武恵市君及び平井太郎君が委員を辞任され、その補欠として中沢伊登子君、上林繁次郎君、橋本繁蔵君、川野辺静君及び山下春江君が選任されました。

公明党1972/05/12

第68回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(阿部憲一君) 昨日の鈴木強君の趣旨説明中、やや不適当な点がありましたならば、委員長において速記録を調査の上措置したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1972/05/12

第68回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(阿部憲一君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいいたします。 —————————————

公明党1972/05/12

第68回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(阿部憲一君) 沖繩恩赦から選挙違反者を除外することを求める決議案を議題といたします。 前回に引き続き、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1972/05/12

第68回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(阿部憲一君) この際、委員の異動について報告いたします。 本日、鶴園哲夫君、矢山有作君及び重宗雄三君が委員を辞任され、その補欠として瀬谷英行君、神沢浄君及び菅野儀作君が選任されました。 —————————————

公明党1972/05/12

第68回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(阿部憲一君) 他に、御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1972/05/12

第68回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(阿部憲一君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。

公明党1972/05/12

第68回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(阿部憲一君) 他に御発言、御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1972/05/12

第68回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(阿部憲一君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 沖繩恩赦から選挙違反者を除外することを求める決議案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党1972/05/12

第68回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(阿部憲一君) 少数と認めます。よって、本案は賛成少数により否決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1972/05/12

第68回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(阿部憲一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十二分 散会

公明党1972/05/11

第68回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(阿部憲一君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 昨十日、川上為治君及び矢野登君が委員を辞任され、その補欠として重宗雄三君及び林田悠紀夫君が選任されました。 —————————————

公明党1972/05/11

第68回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(阿部憲一君) 沖繩恩赦から選挙違反者を除外することを求める決議案及び恩赦法の一部を改正する法律案を便宜一括して議題といたします。 まず、発議者から趣旨説明を聴取いたします。鈴木君。(拍手)

公明党1972/05/11

第68回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(阿部憲一君) 佐々木君。

公明党1972/05/11

第68回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(阿部憲一君) 以上で説明は終了いたしました。 ただいまの二法案に、前回質疑を行ないました犯罪者予防更生法の一部を改正する法律案を議題に加え、三案を便宜一括して議題とし、質疑に入ります。 質疑のある方は、順次御発言を願います。

公明党1972/05/11

第68回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(阿部憲一君) 三案件に対する質疑は、本日はこの程度といたします。 午前の質疑はこの程度とし、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 —————・————— 午後一時四十九分開会

公明党1972/05/11

第68回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(阿部憲一君) これより法務委員会を再開いたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 これより質疑に入ります。御質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1972/05/11

第68回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(阿部憲一君) 野々山君からこれは当委員会におきまして、政府当局の内閣官房長官等に対する要求の処理等につきましては、私どもも迅速にこの当委員会に提出され、そして要求者である野々山君の手元に行くというようなことでおったんですけれども、またそれにつきましては、なお委員部を通じましても、関係各省に要求して、それで急がしたわけでございます。ただいまお話を承ると、あまり御期待に沿うような、数量的にも資料は来ていないという御不満、私もまこと…