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公明党参議院
総発言数
2,339 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
1972/06/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会41 件・41%
  • 予算委員会第一分科会32 件・32%
  • 公害及び交通安全対策特別委員会27 件・27%

※ 全 2,339 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,339 件中 20 件を表示
公明党1972/06/01

第68回 参議院 法務委員会 第20号

○委員長(阿部憲一君) 次に、検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 これより質疑に入ります。御質疑のある方は順次御発言を願います。佐々木君。

公明党1972/06/01

第68回 参議院 法務委員会 第20号

○委員長(阿部憲一君) 本件に対する質疑は、本日はこの程度といたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十八分散会

公明党1972/05/30

第68回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(阿部憲一君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 去る二十五日、中村禎二君が委員を辞任され、その補欠として吉武恵市君が選任されました。 また、去る二十六日、矢山有作君が委員を辞任され、その補欠として藤田進君が選任されました。 —————————————

公明党1972/05/30

第68回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(阿部憲一君) 罰金等臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。前尾法務大臣。

公明党1972/05/30

第68回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(阿部憲一君) 以上をもって説明は終了いたしました。 これより質疑に入ります。御質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1972/05/30

第68回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(阿部憲一君) 本案に対する質疑は、本日はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四分散会 —————・—————

公明党1972/05/25

第68回 参議院 法務委員会 第18号

○委員長(阿部憲一君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 これより質疑に入ります。御質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1972/05/25

第68回 参議院 法務委員会 第18号

○委員長(阿部憲一君) そのとおりです。

公明党1972/05/25

第68回 参議院 法務委員会 第18号

○委員長(阿部憲一君) いまのあれですが、官房長官の御説明でよろしゅうございますか。

公明党1972/05/25

第68回 参議院 法務委員会 第18号

○委員長(阿部憲一君) それから先ほど野々山委員からのお申し出がありましたのですけれども、これには国会法百四条及び議院証言法の規定に基づく資料の要求というふうに発言されたように承りましたが、これは現在の段階におきましては、国会法第百四条に基づくものでありますので、さよう御了承願いたいと思います。ちょっと私もうかつで……。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

公明党1972/05/25

第68回 参議院 法務委員会 第18号

○委員長(阿部憲一君) 速記を始めて下さい。

公明党1972/05/25

第68回 参議院 法務委員会 第18号

○委員長(阿部憲一君) 速記ちょっととめて。 〔速記中止〕

公明党1972/05/25

第68回 参議院 法務委員会 第18号

○委員長(阿部憲一君) 速記を起こして。 本件に対する質疑は、本日はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十一分散会 —————・—————

公明党1972/05/24

第68回 参議院 本会議 第16号

○阿部憲一君 ただいま議題となりました犯罪者予防更生法の一部を改正する法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を報告いたします。 本法律案の趣旨は、中央更生保護審査会の委員長を常勤とし、職務に専従させるとともに、委員長の権限を強化して委員長が会議を招集すること、また、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正し、日額の手当とされている委員長の給与を、国家公安委員会委員、地方財政審議会会長等並みの俸給月額にしようとするもので…

公明党1972/05/24

第68回 参議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○阿部憲一君 海上交通の安全と申しましょうか、事故をなくするということは非常に大切でございますし、そのための法規をつくるということも当然だと思います。そういう意味において賛成でございますけれども、本法案を成立させ実施する上におきまして、安全度という上からいくと、はたして一般の航行船舶あるいは漁船等につきましてどの程度の一体メリットがあるかということに対しまして、私もいろいろと疑問を持っておるわけでございます。したがいまして、きょうは二、…

公明党1972/05/24

第68回 参議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○阿部憲一君 二百メートル以上の船を巨大船ということでこれの航行を保護するということが一番この法律の重点を置いているところじゃないかと思うのでございますけれども、この巨大船の隻数というものは非常に少ないわけですね。海上を航行しておる船の大多数というのは巨大船以外の船舶じゃないかと思うのですけれども、そうしますと、この法律を見まして私感じたことは、数が圧倒的に多いわけですね、巨大船以外の一般の船が。その巨大船以外の一般の船の航行が、この法…

公明党1972/05/24

第68回 参議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○阿部憲一君 そうしますと、一般船舶についての巨大船の影響というものはむしろプラスの面もあるという御説明でございますが、漁労船との関係ですね、これは特定水域航行令がいまのお答えだとなくなりますと、今度は従来のいわゆる一般船舶と漁労船との関係というものは逆になるような気がいたします。それはそのとおりでよろしいでしょうね。

公明党1972/05/24

第68回 参議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○阿部憲一君 いまの、その特定の水域がごく限られた水域だということはわかりますけれども、しかし、極端な例を引きまして、漁船が仕事をしている、そのために航行ができないで長いこと待たせられたというようなことが起こりはしないかということをちょっと危惧したものですからお尋ねしたわけでございます。また、これと同じように、二十四条の二項ですか、漁労に従事する船舶の通報義務は確かに緩和していますけれども、一方通行に反対に進んでいるとかえって交通が混乱…

公明党1972/05/24

第68回 参議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○阿部憲一君 いまの漁労船についてもう一つ私お聞きしたいことは、これは日本船についてはいまおっしゃるようなことである程度の不安というものは減るかと思いまするけれども、外船ですね、これに対しましては一般のあれではやはり漁労船のほうが避航義務があることになっていますね、国際法の習慣では。したがって、そういったなれない船、外国の船というものが、外国船籍の一般船舶ですが、このようなものがいまの日本の水域に入ってきたような場合を考えますと、やはり…

公明党1972/05/24

第68回 参議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○阿部憲一君 この指定した十一、この指定ですか、これがもちろん重点的に拾い上げられた水域、航路だと思いますけれども、しかし、それ以外にも当然この法案を適用するような水域というものはないわけでございますか。たとえば釣島水道というのは非常に航行の激しい所でございますけれども、ここらは放置されているようですけれども、この辺の事情はいかがですか。