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自由民主党・無所属の会文部科学大臣参議院衆議院
総発言数
3,312
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
文部科学大臣
直近の発言日
2024/04/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教科学委員会61 件・61%
  • 文部科学委員会32 件・32%
  • 決算委員会5 件・5%
  • 予算委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,312 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,312 20 を表示
自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2024/04/09

213参議院 環境委員会 第4号

○副大臣(あべ俊子君) 設置者において適切に対応するということになります。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2024/04/09

213参議院 環境委員会 第4号

○副大臣(あべ俊子君) 自治体でございます。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2024/04/09

213参議院 環境委員会 第4号

○副大臣(あべ俊子君) 事案に応じてしっかりと対応させていただきます。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2024/04/09

213参議院 環境委員会 第4号

○副大臣(あべ俊子君) まず、設置者がしっかりと対応していただきまして、一般論といたしましても事案に応じて対応させていただきます。 以上でございます。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2024/04/09

213参議院 環境委員会 第4号

○副大臣(あべ俊子君) 事案によって対応させていただきます。 以上でございます。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2024/04/09

213参議院 環境委員会 第4号

○副大臣(あべ俊子君) 今委員がおっしゃったように、どのような状況であるのか、具体的にも今説明をしていただいたところでございますが、大変厳しい状況である場合もあるのだというふうに思っておりますが、しっかりと調査をさせていただきたいというふうに思います。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2024/04/09

213参議院 環境委員会 第4号

○副大臣(あべ俊子君) 私ども、今委員から話していただいたことも含め、これからしっかりと対策を立てていくことも含め、どのような状況かをまず確認をさせていただきたいというふうに思います。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2024/04/09

213参議院 環境委員会 第4号

○副大臣(あべ俊子君) 今おっしゃった委員の内容でございますが、私ども、調査内容も事前通告の中でしっかり聞かせていただいている内容でないので、逆に言ったら、調査バイアスも含めた形で、どういう状況でどういう調査がされたのかという信頼性、妥当性も含めた形で、本当にどのように対応をしていくべきかということをしっかり対策を立てていくように検討させていただきたいと思います。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2024/04/09

213参議院 環境委員会 第4号

○副大臣(あべ俊子君) しっかりと検討させていただきます。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2024/03/22

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第5号

○あべ副大臣 委員にお答えさせていただきます。 文部科学省の調査によりますと、施設が現存する廃校のうち、活用の用途が決まっていないものの割合は約二割であるところでございまして、その理由といたしましては、地域の実情により様々でございますが、主に、建物の老朽化、また地域からの要望がないことといったところが挙げられているところでございます。 文部科学省といたしましては、「みんなの廃校」プロジェクトといたしまして、廃校活用事例集の周知、また、毎…

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2024/03/22

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第5号

○あべ副大臣 委員にお答えさせていただきます。 御指摘の調査におきまして、耐震化が未実施の五百七十棟のうち、廃校となる建物の数については把握していないところでございますが、各自治体が決定、公表している今後の整備内容といたしまして、統廃合等により未使用化になるが、解体するか未確定であり、ほかの施設に転用しようとする場合などを含む未使用化、括弧、統合と回答があった建物は四十一棟、実はございました。 なお、最新の令和五年八月の調査結果によりま…

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2024/03/22

213参議院 内閣委員会 第3号

○副大臣(あべ俊子君) 大島委員にお答えいたします。 御指摘の点につきまして、学校における働き方改革などを背景といたしまして卒業文集を廃止する学校が出ているという報道がされていることは私どもも承知しているところでございます。 その上で申し上げさせていただきますが、卒業文集の作成につきまして、学習指導要領に明確に位置付けられているものではなくて、各学校の実態に応じて、例えば特別活動の学級活動、国語科の指導などと関連付けて取り組まれている場…

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2024/03/22

213参議院 内閣委員会 第3号

○副大臣(あべ俊子君) 委員にお答えいたします。 学校の先生方の負担の部分でございますが、令和四年度におきまして教員勤務実態調査を実施いたしました。その中で、教師の業務の負担感、意識についての調査を行いました。 その結果によると、教師の専門性が必ずしも求められない調査への回答などの事務作業、また、保護者、PTA、地域対応といった業務の負担感が高いとの傾向が見られたところでございます。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2024/03/22

213参議院 内閣委員会 第3号

○副大臣(あべ俊子君) 委員にお答えいたします。 文部科学省におきましては、学校における働き方改革の推進に向けまして、平成三十一年の中央教育審議会答申で示されました学校、教師が担う業務に関わる三分類に基づきまして、役割分担、業務の適正化を進めてまいりましたところでございます。 昨年八月には、国、都道府県、市町村、各学校など、それぞれの主体が自分事としてその権限と責任に基づき取り組むことが重要という認識の下にございまして、各主体の具体的な…

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2024/03/22

213参議院 文教科学委員会 第3号

○副大臣(あべ俊子君) 委員にお答えさせていただきます。 文部科学省におきましては、医療的ケア児及びその家族に対する支援に関する法律、医療的ケア児支援法でございますが、その趣旨を踏まえまして、医療的ケア児に対する支援の充実に取り組んでまいりました。 具体的には、令和六年度予算案におきまして、各自治体等における医療的ケア看護職員の配置に関わる補助事業を拡充するとともに、医療的ケア看護職員等の確保にどのような課題があるのかを整理するための調…

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2024/03/21

213参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号

○副大臣(あべ俊子君) 古賀委員にお答えさせていただきます。 御指摘の災害対応を含めまして、本当に複雑化、困難化する教育課題への対応、これを図るために、教職員定数の改善によりまして教師を取り巻く環境を整備することがまさに重要だというふうに私どもも考えているところでございます。 このため、令和六年度の予算案につきましては、小学校における三十五人学級の計画的な整備、また高学年における教科担当制の強化、また通級による指導や、また必要においては…

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2024/03/18

213参議院 予算委員会 第11号

○副大臣(あべ俊子君) 宮口委員にお答えいたします。 特別支援教育の就学奨励費に関しまして、障害のある児童生徒の教育につきまして、御指摘のような保護者等の経済的負担を軽減するところを目的としているところでございます。 この対象者につきましては様々な御意見があると承知しているところでございますが、現在の制度におきましては、法律の規定を踏まえたところで所得段階に応じて三つの支弁区分を設けることにおきまして、経済的に困難な世帯に関しましてより…

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2024/03/15

213衆議院 法務委員会 第3号

○あべ副大臣 階委員にお答えいたします。 中央教育審議会大学分科会の下に置かれました法科大学院等特別委員会におきまして、法科大学院教育の改善等について専門的な調査審議を継続的に行っているところでございます。 同委員会におきましては、これまで、各種の調査結果、取組の好事例も踏まえて提言を取りまとめているところでございまして、これを受けまして、各法科大学院におきましても、在学中の受験に向けた教育課程の工夫、さらには法学未修者に対する教育の充…

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2024/03/15

213衆議院 法務委員会 第3号

○あべ副大臣 委員にお答えいたします。 平成三十年度から令和四年度までの修了者を合わせて、修了者全体の合格率、三二・六%でございますが、直近の令和四年度修了者の合格率に限れば五五%となっているところでございます。在学中受験の合格率である五九・五%を比べて、著しい差異があるとまでは言えないと考えているところでございまして、また、令和五年司法試験におきまして、委員が指摘されたように、初めて在学中受験の運用が開始されたところでございまして、令…

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2024/03/15

213衆議院 法務委員会 第3号

○あべ副大臣 委員にお答えいたします。 文部科学省といたしましては、在学中の受験を選択する方も修了後に受験する方も、法科大学院において充実した教育を受け法曹となることができるように取り組み、法科大学院全体としての合格率を高めていくことがまさに重要であるというふうに考えております。 その上で、修了後に受験する方に関して、各法科大学院におきまして、教員との個別面談を通じた履修指導の実施、また、修了生を対象とした司法試験合格に向けての勉強会の…