關谷勝利
会議録に記録された「關谷勝利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,764 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/03/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会77 件・77%
- 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会13 件・13%
- 建設委員会運輸委員会連合審査会10 件・10%
※ 全 2,764 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 商工委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第2号
○關谷委員 私は、きょうまでずっとたくさんお尋ねをしたいと思いましたが、今の長官の御答弁で私は満足いたしまして、簡単に打ち切りたいと思いますが、これは今まできめられておりまする数字というものが、現実とあまりにも遊離したような数字が出ておりまするので、これはどうしても訂正をしていただかなければなりません。私は今、運輸省あたりで一つ一つ積み上げて作業を早くしろ、そうして、この新産業都市の法律案が通過をして、そうしてそれが現実に現われてくる場…
第40回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第4号
○關谷小委員長 これより運輸委員会都市交通に関する小委員会を開会いたします。 本小委員会といたしましては、現在まで車種別規制の問題、あるいは地下鉄建設に伴う資金等の諸問題について、調査をいたして参りましたので、来たる十六日の委員会において、小委員長よりこれまでの調査の経過を報告いたしたいと存じまするので、御了承をいただきたいと存じます。 なお、その際、車種別規制等の問題に関連して、小委員会といたしましては、恒久的対策といたしまして、 一…
第40回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第4号
○關谷小委員長 御異議なしと認めまして、さように決定いたします。 なお、報告書の文案等につきましては、小委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第4号
○關谷小委員長 御異議なしと認めまして、さよう決定をいたしました。 次会は公報をもってお知らせすることといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時六分散会
第40回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第3号
○關谷小委員長 これより運輸委員会の都市交通に関する小委員会を開会いたします。 都市交通に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。壽原正一君。
第40回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第3号
○關谷小委員長 細田吉藏君。
第40回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第3号
○關谷小委員長 井岡大治君。
第40回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第3号
○關谷小委員 先ほどから長時間にわたって規制の問題、交通緩和の問題につきましては、論議を重ねたのでありますが、警察庁の言っておりますところの観光バスあるいは路線トラック等は、これはきわめて小部分でありまして、重箱のすみをようじでいろいろほじくるという言葉がありますが、そのようなまことに微々たるものであります。パーセンテージから申しましても、わずかに〇・三%でありまして、これがために混雑の緩和に役立つとは私たちには考えられません。しかもこ…
第40回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第3号
○關谷小委員 両省とも研究をして、特別立法も必要ではないかというふうなことで御意見が一致しておるようであります。そうしてそのために自家用の車庫規制をやる、それから路上放置の禁止をやる、そういうふうなことを前提としての自家用車の規制をやられる、こういうふうなことでありまするので、私はその点あなた方の言われていることに期待をいたしております。そうしてこれから早急に、私はこれほど世論のきびしいときでありまするので、早急に皆様方、その関係の方々…
第40回 衆議院 運輸委員会 第10号
○關谷委員 大臣、ちょっと今の関連のまた関連になってまことに恐縮なんですが……。 今大臣から、東京都のハイヤー、タクシーの増車は適当でないというお話がありました。それで了承をいたしておるのでありまするが、あの例の、自動車運送協議会の協議せられた事項に対してはこれを尊重しなければならない、と書いてあるのであります。私たちは、これを審議いたしました際にも、これに従わなければならない、ではないので、自動車運送協議会が適当でない結論を出した場合…
第40回 衆議院 運輸委員会 第10号
○關谷委員 今、壽原委員からいろいろ自動車運送協議会の問題等につきましてありましたが、これは今まで陸運局長の諮問の仕方に私は疑義があるんじゃないかと思うのでありまして、需給調整というその点だけを諮問して、そのほかのことは諮問していないのじゃないかと思うのです。私は、大事な第四の「従業員の服務及び養成に関すること。」その他五の「その他輸送に関する重要な事項」こういうふうなことについての諮問を陸運局長の方は発したことがないのじゃないかという…
第40回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第2号
○關谷小委員長 これより運輸委員会都市交通に関する小委員会を開会いたします。 都市交通の緩和及び車両制限問題に関し、調査を行ないます。 この際、小委員会を代表いたしまして、私よりごあいさつを申し上げます。 参考人の方々には、本日は、御多用中にもかかわりませず御出席下さいまして、まことにありがとうございます。皆さんの貴重な御意見を承ることができますれば、小委員会の調査の上におきまして、多大の参考になることと存じます。 それでは、各参考人の…
第40回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第2号
○關谷小委員長 次に、日本通運株式会社常務取締役石井昭正君にお願いいたします。
第40回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第2号
○關谷小委員長 次には、日本トラック協会の相談役小倉康臣君にお願いをいたします。
第40回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第2号
○關谷小委員長 次に、日本PTA全国協議会会長の松林彌助君にお願いいたします。
第40回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第2号
○關谷小委員長 松林君にちょっと申し上げますが、この都市交通全般に対してどうあるべきかという姿、すなわち、地下鉄の問題、立体交差の問題、道路の問題・あるいは路面電車の撤去、あるいは機構の問題等については、すでに当委員会においても議論が尽きておりますので、本日は、都市交通の緩和、特に車両制限問題について、ことにあなた方の御関係の深い観光バスを規制した場合にどんな結果が起こってくるかというようなことについて、積極的な、今の交通全体をどうする…
第40回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第2号
○關谷小委員長 これで参考人の方々の御意見は一応終わったわけでありますが、これより参考人及び政府に対しまして、質疑を行ないたいと思います。 御参考までに、政府関係で出席しておりますのは、運輸省自動車局の業務部長向井重郷君、整備部長石河正利君、国鉄業務担当理事の磯崎叡君、管財部長山崎武君、営業局配車課長武田啓介君、警察庁保安局長木村行藏君、これだけ出席をいたしておりますので、申し上げておきます。 質疑の通告がありますので、これを許します。…
第40回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第2号
○關谷小委員長 井岡君、今斎藤運輸大臣と警察庁の交通企画課長藤澤三郎君も見えておりますので、申し上げておきます。
第40回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第2号
○關谷小委員長 壽原正一君。
第40回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第2号
○關谷小委員長 細田吉藏君。