關内正一
会議録に記録された「關内正一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,091 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/12/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,091 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 衆議院 商業委員会農林委員会鉱工業委員会連合審査会 第1号
○關内委員 指定されました石油類の販売業者の公團に対する取引担保といいますか、そういうものは納めることになつておりますか。
第1回 衆議院 商業委員会農林委員会鉱工業委員会連合審査会 第1号
○關内委員 豫納金制度ということになりますが、從来取引関係におきまして、國債でありますれば六割、從来の石油配給株式会社の株券であれは、払込全額ということを認めておつたのであります。國債を六割に見積つたようでありますが、將来十日なり、あるいは一箇月の取引額を見積りまして、それを豫納させるというような場合におきましても、從来やりましたように國債を六割に見るのかどうか。
第1回 衆議院 商業委員会農林委員会鉱工業委員会連合審査会 第1号
○關内委員 緩和するということは、國債を額面通りにみないということになりますか。從来國が発行した國債を六割にみて、民間配給会社のものを払込全額というようなことは非常な矛盾でないかと思います。國債を豫納金として納める場合、これを額面通りにみるかどうかをはつきりお答え願いたい。
第1回 衆議院 商業委員会農林委員会鉱工業委員会連合審査会 第1号
○關内委員 公團の意向を聴いてからというようなことは、どういうことですか。大體そういうことは、商工省自體の方で原案をつくるべき筋合いのものじやないかと思うが、それを公團の方できめるものというようなことは、ちよつと了解できません。國家が出しておる國債に対して、六割にみるか、六割五分にみるかということは、政府自體が、自分の発行しておるものの信用を毀損しておるものであつて、そういうことに対しては、私は議論の余地はなかろうと思います。
第1回 衆議院 商業委員会農林委員会鉱工業委員会連合審査会 第1号
○關内委員 もう一点お伺いいたしたいのは、指定業者の交替ですが、これは三箇月ごとに指定されるものか、それとも年限はどの程度になつておりますか。この点をお伺いしたい。
第1回 衆議院 商業委員会農林委員会鉱工業委員会連合審査会 第1号
○關内委員 先般地方の新聞で見たのでありますが、福島県の小名浜港を東北の石油配給基地にするという意味合いで、商工省並びに運輸省の係官が現場を御視察なすつたような記事が出ておりましたが、その問題はどの程度に御進行になつておるか。また實際さような御計画があるとすればどの程度の計画に相なつておりますか、ちよつと承つておきたいと思います。
第1回 衆議院 水産委員会 第26号
○關内委員 ただいま議題と相なりました四倉漁港修築に關する誰願に關しまして簡單に御説明申し上げたいと存じます。當漁港につきましては先般當委員會におきまして全國を數班にわけまして御視察に相なつたのでありまして、その際四倉港にも委員の皆様がおいでになりまして親しく御視察を賜わりましたことは、地元民といたしまして非常に感激しておるような次第であります。從いまして當漁港につきましては、委員の皆様は十分御認識を深めたことと存じますし、また全委員の…
第1回 衆議院 運輸及び交通委員会 第36号
○關内正一君 ただいま議題と相なりました福島縣湯本、石川間の省營バスに關する請願の趣旨を簡單に申し上げます。本路線は國鐵の豫定線に相なつておりまするが、末だその實現に至りませんので、本請願に及んだのであります。延長は七十五キロ、そ 關係町村は十一箇町村にまたがつております。うち六箇町村が常磐炭鑛の採掘地點に相なつており、きわめて重要なる路線であります。關係町村においては約十七箇年にわたり、これが實現を當局に請願いたし、また福島縣會におい…
第1回 衆議院 運輸及び交通委員会 第36号
○關内正一君 省營バス開始の件でありますが、ただいまのお話によると、民間業者と完全な了解がなければというお話でありましたけれども、これはなかなか容易なことではない。ひとりこの路線ばかりでなく、全國にわたる省營バスの請願がたくさん出ておるようでありますが、これらのものを實現させるために、民間業者との完全なる了解というものは、相當困難ではなかろうか。從つて當國會に提出に相なつております請願は、この見地から言えば、一つのことを實現するにも、な…
第1回 衆議院 通信委員会 第9号
○關内正一君 簡單に請願の趣旨を申し述べたいと思います。この問題につきましては先ほど委員長より、全國の特定郵便局の存廢についてはある機關に諮りまして、これを協議するというようなお話がありましたので、大體政府の方針といたしましてもこれに近づきつつあることと了承するものであります。きわめて簡單に御紹介申し上げます。 湯本町は人口二萬五千のきわめて小さい町でありまして、常磐炭田の中心をなしております。さらに温泉の町としての湯本町でありまして、…
第1回 衆議院 国土計画委員会 第9号
○關内正一君 紹介議員といたしまして、簡單に御説明を申し上げておきたいと存じます。小名浜港修築費増額の請願でありますが、福島縣小名浜港は大正四年に國庫補助のもとに漁港修築をいたしまして、昭和二年には東北地方の貨物集散の要衝といたしまして、第二種重要港灣に指定されたのであります。次いで昭和四年より昭和十三年に至る九箇年有餘にわたりまして、内務省の直轄施工のもとに商港としての第一次修築を行いましたが、本修築の途上におきまして、政府財政の都合…