關内正一
会議録に記録された「關内正一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,091 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/07/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,091 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第8回 衆議院 電気通信委員会 第1号
○關内委員長 松本君の御動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」「異議あり」と呼ぶ者あり〕
第8回 衆議院 電気通信委員会 第1号
○關内委員長 田島君。
第8回 衆議院 電気通信委員会 第1号
○關内委員長 田島さんに申し上げますが、ただいま理事の人数のことでお尋ねがあつたのですが、それに対しまして松本委員より御回答がありましたが、さらに私から一言申し上げますと、この理事五名は議院運営委員会におきまする申合せでありまして、各委員会ともかように相なつておるようであります。どうかその点御了承願いたいと思います。
第8回 衆議院 電気通信委員会 第1号
○關内委員長 それでは松本君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第8回 衆議院 電気通信委員会 第1号
○關内委員長 御異議なしと認めます。それではただちに御指名申し上げます。 高塩 三郎君 辻 寛一君 松本 善壽君 長谷川四郎君 松井 政吉君 以上五名を御指名いたします。 —————————————
第8回 衆議院 電気通信委員会 第1号
○關内委員長 次に国政調査承認要求の件につきましてお諮りいたします。御承知の通り委員会の審査は、国会法第四十七條によりまして、付託された事件について行われるのでありますが、常任委員会におきましては、付託された事件以外につきましても、衆議院規則第九十四條によりまして議長の承認を得てその所管事項に属する事項につき調査を行うことができることになつております。つきましては、本委員会といたしましても、その権威と責任の上から、すみやかに委員会の機能…
第8回 衆議院 電気通信委員会 第1号
○關内委員長 御異議なければさように決します。 なお案文についてお諮りいたします。委員長において作成いたしました案を朗読いたします。 国政調査承認要求書 一、調査する事項 一、電気通信事業の経営及び航空保安に関する事項 二、電波監理に関する事項 二、調査の目的 一、電気通信事業の経営、航空保安の状況に関する調査及び対策樹立 二、電波監理の状況に関する調査及び対策樹立 三、調査の方法 関係各方面よりの説明及び意見聽取、資料の要求等 四、調…
第8回 衆議院 電気通信委員会 第1号
○關内委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもつてお知らせいたします。これにて散会いたします。 午後一時三十五分散会
第7回 衆議院 通商産業委員会 第41号
○關内委員 ただいま議題となりました請願及び陳情書につきまして、小委員会における審査の結果を御報告いたします。 今第七国会において、当通産委員会に付託されました請願は総数二百十四件でありまして、そのうち電気関係は百六十六件、商業及び鉱工業関係は四十八件であります。付託されました請願のうち、本院において現在審議中の議案またはすでに審査を終わました議案と関係ある請願その他、趣旨において種々問題のありまするものにつきましては、その可否を決する…
第7回 衆議院 通商産業委員会 第41号
○關内委員 私はここに質疑及び討論の省略の動議を提出いたします。 すなわち本案につきましては、ただいまの提案理由の御説明によりまして十分了承できると存ずるのであります。会期も切迫いたしておりますし、なお他の重要議案が残されておりまするので、法案の質疑及び討論を省略して、ただちに採決せられんことを望みます。
第6回 衆議院 通商産業委員会 第16号
○關内委員 簡單に二、三の点をお尋ねしたいと思います。まず第一に、法案によりますと「国の石炭増産の要請に基いて」とありますが、国の要請と命令出炭とはおのずから違うと思いますが、これは命令出炭と解釈してよろしいでしようか。その点をまずお伺いいたします。
第6回 衆議院 通商産業委員会 第16号
○關内委員 ただいまの御答弁ははつきりいたしませんが、命令出炭と承知してよろしいのでございますか。
第6回 衆議院 通商産業委員会 第16号
○關内委員 そうしますと、命令出炭の法的根拠を簡單に御説明願います。
第6回 衆議院 通商産業委員会 第16号
○關内委員 この命令出炭を実施した年月日は、法案にありまする昭和十六年十二月八日から昭和二十年の八月十五日まで、この期間でありますか、その点を明確にしていただきたいと思う。
第6回 衆議院 通商産業委員会 第16号
○關内委員 先ほど委員に配られました命令出炭の資料によりますと、たいへん食違いがあるのではないかと思います。それは昭和二十年三月二十四日軍需省の燃料局長が九州地方鉱山局長にあてました石炭緊急増産に伴う鉱害補償に関する通牒、この通牒の内容を見ると、「本件二関シテハ当局二於テ予テ法制局及大蔵省ト鋭意打合ヲ推メタル結果国家総動員法二基ク土地工作物管理使用收用令ニ依リ鉱業権者ヲシテ土地及地上施設ヲ收用セシメ之が為鉱業権者ノ蒙ルベキ損失ハ防空法二…
第6回 衆議院 通商産業委員会 第16号
○關内委員 ただいま手元にあるこの二つの資料、これは当然政府が命令出炭させたという証拠になるもの、参考になるものをこの際要求しておく次第であります。さらに先ほど有田委員よりもお尋ねがありましたようでありますが、二十二條の三項、「命令で定める基準に従い、」云々とありまするが、命令に定める基準というのは、いかなる内容を準備してあるのでありますか、その内容をお示しを願いたいと思うのであります。これは本案の審議の上にきわめて重大な関係を有するの…
第6回 衆議院 通商産業委員会 第16号
○關内委員 よろしゆうございます。 最後に政府の石炭行政ということにつきまして、御所信を承りたい事存ずるのであります。さきにわが国の経済の再建は、三千七百万トンの炭がなければ不可能である。あるいは四千二百万トンの石炭がなければ、日本の再建は不可能である。かような観点から政府は各炭鉱に対しまして、増産を督励して参つたのであります。今日配炭公団が廃止になりまして、今日の状況は配炭公団の手持ちが相当あるような現状であります。一体日本の工業生産…
第6回 衆議院 通商産業委員会 第16号
○關内委員 数字の点はあとに譲りましても政府が炭鉱の育成、助成というような方面につきましては、どういう御方針をもつていられるのでありますか、ことに中小炭坑が、配炭公団が廃止されました今日におきまして、特に低品質地帶——常磐あるいは北海道の一部分、あるいは山口県の一部分というような、きわめて低品位な炭鉱地帶においては、相当休山が続出するような現状であるのであります。これらの炭鉱につきまして政府はどういうふうな育成、助成をするか、あるいは金…
第5回 衆議院 人事委員会 第7号
○關内委員長代理 休憩前に引続き会議を開きます。 星島委員長は午後おさしつかえがあつて出席できないとのことでありますから、私が委員長の職務を行います。 それでは午前中に引続き、参考人より意見の陳述を求めます。
第5回 衆議院 人事委員会 第7号
○關内委員長代理 それでは全國専賣局職員組合の住谷誓一君に発言を願います。