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自由党衆議院
総発言数
1,091
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1954/03/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,091 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,091 20 を表示
自由党1954/03/02

19衆議院 運輸委員会 第19号

○關内委員長 御異議なければさよう決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十二分散会 ————◇—————

自由党1954/03/01

19衆議院 運輸委員会 第18号

○關内委員長 これより開会いたします。 国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案を議題とし、これより質疑に入ります。通告がありますのでこれを許します。山口丈太郎君。

自由党1954/03/01

19衆議院 運輸委員会 第18号

○關内委員長 臼井莊一君。

自由党1954/03/01

19衆議院 運輸委員会 第18号

○關内委員長 この際御報告申し上げます。去る二十三日の当委員会におきまする中居委員の森脇、猪股両参考人招致の動議の取扱いにつきましては、理事会において協議することとなつておりましたので、去る二十四日理事会を開き、協議いたしました結果、社会党両派の理事は賛成、自由、改進両党の理事は反対で、意見の一致を見ることができませんでしたが、多数の意見としては反対でありましたので、御報告いたしておきます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十…

自由党1954/02/23

19衆議院 運輸委員会 第17号

○關内委員長 これより開会いたします。 運輸行政に関する質疑を続けます。正木清君。

自由党1954/02/23

19衆議院 運輸委員会 第17号

○關内委員長 楯兼次郎君。

自由党1954/02/23

19衆議院 運輸委員会 第17号

○關内委員長 はい。

自由党1954/02/23

19衆議院 運輸委員会 第17号

○關内委員長 ただいまの中居君の御動議に対しましては、いずれ理事会を開きましてその態度を決定いたしたいと思います。御了承を願います。

自由党1954/02/23

19衆議院 運輸委員会 第17号

○關内委員長 館君にお答えいたします。先般館君よりお申込みの海運請負連盟理事長招致の件につきましては、昨日の理事会において、竹谷理事欠席、外全員出席の上で、その必要なしということになりまして、招致いいざざることに決定しております。

自由党1954/02/23

19衆議院 運輸委員会 第17号

○關内委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十一分散会

自由党1954/02/22

19衆議院 運輸委員会 第16号

○關内委員長 これより開会いたします。 海上保安庁長官より、巡視船さどの事件に関し発言を求められておりますので、これを許します。山口政府委員。

自由党1954/02/22

19衆議院 運輸委員会 第16号

○關内委員長 ただいまの説明に対し、質疑があればこれを許します。——別にないようでありますから、次に京浜、山手線分離及び常磐線乗入れ問題につき、鈴木委員より発言を求められておりますので、これを許します。鈴木仙八君。

自由党1954/02/22

19衆議院 運輸委員会 第16号

○關内委員長 乗入れ決議の件ですが、この件はよく理事会に諮りまして善処いたします。

自由党1954/02/22

19衆議院 運輸委員会 第16号

○關内委員長 伊東岩男君。

自由党1954/02/22

19衆議院 運輸委員会 第16号

○關内委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十一分散会

自由党1954/02/20

19衆議院 運輸委員会 第15号

○關内委員長 これより開会いたします。 運輸行政に関する質疑を続けます。館俊三君。

自由党1954/02/20

19衆議院 運輸委員会 第15号

○關内委員長 館君、御意見は省略してください。

自由党1954/02/20

19衆議院 運輸委員会 第15号

○關内委員長 館君のただいまのお話でありますが、十分考慮いたしたいと思つております。

自由党1954/02/20

19衆議院 運輸委員会 第15号

○關内委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十二分散会

自由党1954/02/18

19衆議院 運輸委員会 第13号

○關内委員長 これより開会いたします。 運輸行政に関する質疑を続けます。竹谷源太郎君。