関晴正
会議録に記録された「関晴正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,314 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会63 件・63%
- 予算委員会第三分科会27 件・27%
- 科学技術委員会10 件・10%
※ 全 2,314 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○関分科員 私は、これは今、全国保育協議会にだけ来たものだとは思っておりません。したがいまして自治大臣は、まあ自治大臣も自民党の方ですから、こういうような文書がどんなに出ているものかも握っておく必要もあるだろうと思うのです、それで、言われてみて、これは大丈夫なものだとは言えないにしても、だからといって絶対に違反するものだとも言いかねるので検討させてくれというのがまた御趣旨のようでもあります。 こういうようなたぐいの文書を出していいのだと…
第120回 衆議院 予算委員会第六分科会 第3号
○関分科員 冒頭、美浜原発のその後の事情の変化と申しましょうか、発展した事故の現象の状態について御報告いただければと思います。
第120回 衆議院 予算委員会第六分科会 第3号
○関分科員 その振動を防ぐとめ金の件なんですけれども、これは点検をした際にはそういうところまでは見ないようになっているのですか。見ても見なかったということなんですか。その点はどうなんです。
第120回 衆議院 予算委員会第六分科会 第3号
○関分科員 そうしますと、設計上あるべきものがなかったということで、でもこの発電所は許可になっているのですけれども、その設置上あるべきものがなかったということは、許可の条件において不適切であったということになりますか。
第120回 衆議院 予算委員会第六分科会 第3号
○関分科員 求めているのはわかりますし、そういうことになっているものと通産省も思っておるのでしょう。なくてもいいとは思っていないのでしょう。そういうものがないということがわかって、事故が今発生したということになれば、これはどこが一番の責任を怠ったということになりますか。その点だけ聞いておきます。
第120回 衆議院 予算委員会第六分科会 第3号
○関分科員 現在運転中の発電所で今のような状態のものを調査して、調べろ、調べて入っていなきゃ入れろ、こういうことなんだろうと思うのですが、そういう作業というものは簡単にできるのですか。
第120回 衆議院 予算委員会第六分科会 第3号
○関分科員 非常に大きなミスがここに発生した、私はこう思っております。 きょうそれに取り組んで質問するという予定にもなっておりませんが、とにかく原子力発電所は安全である、原発は絶対に間違いがない、こういうようなことで国民には普及宣伝、莫大な金を使って今おやりになっているわけであります。先般私ども美浜の原発へ参りましたときも、美浜の町長は、この美しい浜、名前のとおりの美浜がすっかり汚されちゃった、イメージダウンも著しいものである、一汚名挽…
第120回 衆議院 予算委員会第六分科会 第3号
○関分科員 先ほど大臣から五千億と言ったのでびっくりしたところなんですが、四十八年から今日まで二十年近い間にかけられたトータルの話でありましたから、トータルかなということで聞きました。 そこで私は、今御答弁がありました、ワット二万円から八百円まで来たが、では八百円からどのくらい下がってきたか、熱の交換率もどのくらい下がってくるだろうか、この問題で、一ワット当たりの値段がどのくらいになればこれを国民に普及していくときになるであろうか。そう…
第120回 衆議院 予算委員会第六分科会 第3号
○関分科員 大臣、太陽電池の普及方をどうしたらいいだろうか、そして今いいところまで来ているわけだから、この一押しの力を押して、そしてまた技術院の方々に対する予算措置等についても十二分に配慮してあげて、私はこれからのエネルギーというのは太陽光発電の時代になるんだと思いますし、そうしていかなければならない必然性があるわけですので、十二分に力こぶを入れていただきますことを希望して、終わりたいと思いま す。
第120回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○関分科員 青森市の宗教法人香取神社のとっている行為について、これは明らかに違法なことをしているのではないだろうかという見地からお尋ねをしたい、こう思います。 昨年の二月に、宗教法人香取神社が告発を受けております。告発の内容は、この神社の財産処分によって得た金を他の宗教法人に供しておる。他の宗教法人というのは、同じく青森市にある宗教法人善知鳥神社のことであります。 宗教法人の法律の第十八条の五項でございます。この五項には、「代表役員及び…
第120回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○関分科員 そうしますと、すべき捜査、そのことはすべて終わり、書類は近く検察庁に送致する、こういうふうに理解してよろしゅうございますか。
第120回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○関分科員 青森県議会におけるこの質問に対する答えにおいては、なお捜査中、こうなっておるのですけれども、ただいまの局長によりますというと捜査が終わり、近く送致する。この近くというのはどのくらいになるのでございましょうか。
第120回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○関分科員 ただいまのお話の中にも、実はこの問題は昨年の二月に私が口頭をもって青森署に告発をした事件であります。しかしながら、青森署というところがこれに対してなかなか腰を上げない。腰を上げないものですから、告発者は検察庁の方に持っていきました。検察庁の方に持っていきまして、検察庁の方からさらに文書で正式に出しなさい、こういうことがありまして、行われたのが七月二十六日付の文書であったゎけです。 二月に出ていたものを、七月二十六日までの五カ…
第120回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○関分科員 これで終わります。
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○関分科員 短い時間でありますが、大変重要な問題でありますので、お尋ねをしたいと思います。 それは、私どもの青森市に宗教法人香取神社というのがございます。この宗教法人香取神社というのは、平成元年の十一月に財産を処分してしまいました。神殿も境内も宝物殿もすべて処分をし、そうして土地を売り払ったわけであります。したがいまして、現実的には神社とはいいながら一切の物がない、こう言っていいところだと思います。 そこでお聞きしたいことは、宗教法人と…
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○関分科員 この宗教法人香取神社が移っていく先が青森市の奥野という先になっております。この奥野の場所に移るということを公告として出されております。それは平成元年一月十六日でございます。ですから、そういうことを見ますというと、じゃそこに移るためにいろいろ建設をし、そうして働いているのだろう、こう思われがちなんですが、全然そこには建設の姿がございません。六坪程度のプレハブみたいなものをつくったまま置いているだけでございます。そうして他の青森…
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○関分科員 公告をそれぞれ行った、こうおっしゃいますけれども、宗教法人法によりますと、建物を片づけた、そうして移転した、こうなりますというと少なくとも二週間以内に登記の変更の手続をしなければならない。ところが、公告の手続はしているけれども、この法人の登記の変更というものは依然としてそのままになっているわけですよね。この点はどうお思いになりますか。
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○関分科員 私の聞きたいのは、言うなれば登記物件が、宗教法人が今欠けているわけですよ。処分してしまっているわけですから欠けてしまっている。欠けてしまっているにもかかわらず、宗教法人としての登記の変更をしていない。これをどう見ればいいかということなんです。宗教法人として登記をされている諸物件が、処分してしまったのですから当然なくなってしまったんだ。なくなったならばなくなったで、変更の登記の届けを二週間以内にしなければならない。全然しないわ…
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○関分科員 宗教法人法二十三条の規定と二十四条の規定、この点について県当局に聞きましたところ、二十三条でなすべきこと、そうして二十三条でやらなかったことがある場合は二十四条において無効である、こう示されております。ですから、奥野に移転しておる、物をつくっておる、それはそれで、よしんばプレハブのものだとしても、認めるなら認めてもいいですよ。しかし、その公告が生きていながら今の別なところに移すという行為は、容認できない行為になるのではないで…
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○関分科員 もう一遍お尋ねしますけれども、そうしますと、先の公告を変更したというのは、先ほどの御説明ではいつ変更したということになっておりますか。