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日本社会党警察庁長官官房審議官参議院衆議院
総発言数
2,632
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
警察庁長官官房審議官
直近の発言日
1973/06/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会65 件・65%
  • 予算委員会第一分科会11 件・11%
  • 交通安全対策特別委員会9 件・9%
  • 農林水産委員会3 件・3%
  • 運輸委員会3 件・3%
  • 予算委員会第三分科会2 件・2%

※ 全 2,632 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,632 20 を表示
日本社会党1973/06/27

71参議院 交通安全対策特別委員会 第8号

○委員長(西村関一君) どうもありがとうございました。 次に、須藤参考人にお願いいたします。

日本社会党1973/06/27

71参議院 交通安全対策特別委員会 第8号

○委員長(西村関一君) どうもありがとうございました。 次に、清宮参考人お願いいたします。

日本社会党1973/06/27

71参議院 交通安全対策特別委員会 第8号

○委員長(西村関一君) どうもありがとうございました。 最後に穐山参考人にお願いをいたします。

日本社会党1973/06/27

71参議院 交通安全対策特別委員会 第8号

○委員長(西村関一君) どうもありがとうございました。 それでは、これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1973/06/27

71参議院 交通安全対策特別委員会 第8号

○委員長(西村関一君) いろいろ貴重な御意見がございましたが、時間の制限も若干ございますので、今後質問者の方も、参考人の方も御協力を賜わりたいと存じます。

日本社会党1973/06/27

71参議院 交通安全対策特別委員会 第8号

○委員長(西村関一君) 他に御発言もなければ、本案に対する本日の審査はこの程度といたします。 参考人の方々には、本日は長時間にわたり貴重な御意見をお聞かせいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表してあつくお礼を申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十五分散会 —————・—————

日本社会党1973/06/22

71参議院 交通安全対策特別委員会 第7号

○委員長(西村関一君) 一言ごあいさつを申し上げます。 皆さまの御推挙により、委員長に御選出をいただきましてたいへん光栄に存ずる次第でございます。 まことに微力でございますが、委員の皆さま方の御協力をいただきましてこの重責を果したいと存じます。何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————

日本社会党1973/06/22

71参議院 交通安全対策特別委員会 第7号

○委員長(西村関一君) 戸叶前委員長から発言を求めておられます。戸叶武君。

日本社会党1973/06/22

71参議院 交通安全対策特別委員会 第7号

○委員長(西村関一君) 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 自動車事故対策センター法案の審査のため、六月二十七日午後二時に参考人として日本損害保険協会専務理事山口秀男君、交通遺児育英会専務理事玉井義臣君、東京自動車運行管理指導センター顧問清宮栄一君、日弁連交通事故相談センター副会長須藤静一君、全日本交通運輸労働組合協議会事務局長穐山篤君の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ…

日本社会党1973/06/22

71参議院 交通安全対策特別委員会 第7号

○委員長(西村関一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十二分散会

日本社会党1973/06/20

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第6号

○西村関一君 私は、去る六月十五日にハノイの訪問旅行から帰りまして、久しぶりに選挙区の滋賀へ戻ったのでありますが、帰りますと、琵琶湖の漁民及び魚の加工をやっております業者、つくだ煮とかあめだき、ふなずし、そういう業者の多くの人から熱気を帯びた陳情を受けたのであります。陳情攻めに合ったのであります。 みんなが口をそろえて申しますことは、東京卸売市場からは琵琶湖の魚は一匹も買うことはできないというきびしい通達を受けて、われわれはどうしていい…

日本社会党1973/06/20

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第6号

○西村関一君 長官のせっかくの御答弁でございますが、琵琶湖の水は南湖も北湖も、これは水がぐるぐる回っているのであります。比較的北湖のほうが汚染度が低いということは言えますけれども、必ずしも、北湖はだいじょうぶだということは学問的に保証されていない。いろいろな調査が出ております。 今回このような問題がきびしくなってまいりました発端は、水産庁の調査、そういうものが発表されたことに端を発しておる。もちろんその原因はあったのでありますが、たまた…

日本社会党1973/06/20

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第6号

○西村関一君 アメリカの海洋大学の教授たちが来てくれることもけっこうですが、三木長官もお忙しいだろうけれども、一ぺん見に来てください。そうして、あの美しい琵琶湖がどんなによごれておるかということを見てください。昔の山柴水明といわれた近江の景観がどんなにこわれておるか、自然景観がどんなにこわれておるか。水だけでなくて、自然環境がどんなにこわれておるか。これは、この事業計画や琵琶湖総合開発事業計画が進むにつれまして、ますますその自然破壊、環…

日本社会党1973/06/20

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第6号

○西村関一君 これはどこにお尋ねしていいのかわかりませんが、環境庁、水の汚染につきまして、工場排水の影響が大きな原因になっているということは言うまでもありませんが、合成洗剤の汚水の影響がだいぶん大きい。滋賀県の場合で言いますと、三十一の学校の給食センターの半分以上が公害皮膚病にかかっておる。その原因が合成洗剤だということがいわれております。この合成洗剤に対する、環境庁としてはこれの公害を防止する対策をどのように講じておられますか。

日本社会党1973/06/20

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第6号

○西村関一君 いま政府委員のほうから御答弁がありました。これは三次処理をやれば九五%までは免れることができるという。どうしても三次処理までやっていただかなければならぬ。これはやろうという大臣のお考えでございますから、ただなるべく早くやっていただく。諸外国で皆やっているのですから、日本ではまだ試験研究期間中だというのでは、これは恥ずかしいと思うのです。どうしても至急に三次処理までやっていただく段取りをしていただきたいと思います。 それから…

日本社会党1973/06/20

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第6号

○西村関一君 いま私が伺いましたような、そういう厚生省その他の関係省庁と連絡をとって対策推進会議といったようなものをつくろうという構想は、お持ちなんですか。

日本社会党1973/06/20

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第6号

○西村関一君 先ほど長官もお話しになりましたが、汚染の発生源に対するよりきびしい規制をやろう、これは非常に大事なことだと思います。それから有害汚染物質というものの研究調査。それから複合汚染が出ております。それは残留農薬の問題も含めて、その調査並びに対策を急いでいただかなくてはならない。それから有毒物の許容基準はよりきびしくしなければならない。また、汚染物質の測定法の改善をはかっていかなければならない。それから、汚染源になりますところの企…

日本社会党1973/06/20

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第6号

○西村関一君 私は、なおきめこまかく関係政府委員にお伺いしたいのですが、時間がありません。長官が衆議院においでになる予定もあるようなので、最後に別な問題を一点だけお伺いして、質問を終わりたいと思います。 それは、先般私は会議がございまして日光市に出向いたしました。その機会に日光国立公園の実態を見てくれということを地元の人たちから要請されまして、時間をさいて、かなりくわしく日光国立公園を見ました。そのときに私の感じたことでございますが、疑…

日本社会党1973/06/20

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第6号

○西村関一君 あの広大な地域を監督指導なさるのに、その人員で十分に能力を発揮しているとお考えですか。

日本社会党1973/06/20

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第6号

○西村関一君 人数のことも問題ですが、素質が一つの問題だと私は思う。やはり自然環境を愛し、これを守り抜いていこうという使命感を持っている人、そういう人でなければこういう仕事はできないですよ。本庁から離れてこういうところに勤務する人、若い人たちに使命感がないと、つい仕事がおろそかになってしまう、そういうことを私は感じました。地元の人たちの意見も、どうも動いてくれない、よく見てくれないという不平不満がありました。また、ああいうところにおる人…