関一
会議録に記録された「関一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,632 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 警察庁長官官房審議官
- 直近の発言日
- 1973/09/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 宇宙3 件
- 労働・賃金2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会65 件・65%
- 予算委員会第一分科会11 件・11%
- 交通安全対策特別委員会9 件・9%
- 農林水産委員会3 件・3%
- 運輸委員会3 件・3%
- 予算委員会第三分科会2 件・2%
※ 全 2,632 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 参議院 交通安全対策特別委員会 第14号
○委員長(西村関一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十分散会
第71回 参議院 外務委員会 第23号
○西村関一君 いまの田委員の質問に関連いたしまして、警察庁の中島参事官に伺います。 いまのところでは、日本にあるKCIAの組織及び人名については調べる段階ではないと、こういう御答弁のようでありますが、こういう事件が起こらない以前におきましても、各国のいろんな機関員、アメリカのCIAが日本にどういう働きをしているか、あるいはその他社会主義国の組織が日本においてどういう活動をしているかというようなことなどは、警察庁において当然ふだんから調べ…
第71回 参議院 外務委員会 第23号
○西村関一君 それは前の答弁と同じことなんです。私の質問は、ふだんからそういうものをちゃんとつかんでおくべきじゃないか、そういうことについては必要がないというお考えですか、御答弁ですか。
第71回 参議院 外務委員会 第23号
○西村関一君 その答弁で私は満足しませんから伺いますが、そういうことは、社会主義国の機関に対しても同じ態度でやっておられるのかどうか。それから韓国政府の機関であるからそういう必要がないんだというふうに受け取らざるを得ないような感じがいたします。そういう点。 それから一体警備警察というのはどういう任務を持っているのか。これはこの前も私は伺ったんでありますが、警備警察の任務の内容等も、この際はっきりこの場で御答弁を願いたいと思います。
第71回 参議院 外務委員会 第23号
○西村関一君 関連。 ただいまの田委員からの御発言に関連をいたしまして、私は人道的な立場からいまのような要望があろうとなかろうと、政府としては当然人道上の立場からでもこういう点は十分に考慮すべきものだと考えます。伝えられるところによりますと、日本政府は韓国民の国民感情を配慮しなければならない。金大中事件に関連して韓国民の国民感情を刺激するようなことをしてはいけないというような配慮をしておられるということでございますが、私は、政府がとって…
第71回 参議院 交通安全対策特別委員会 第13号
○委員長(西村関一君) ただいまから交通安全対策特別委員会を開会いたします。 交通安全対策樹立に関する調査を議題とし、東海道本線鶴見−横浜間における貨物列車脱線事故に関する件について報告を聴取いたします。 磯崎国鉄総裁。
第71回 参議院 交通安全対策特別委員会 第13号
○委員長(西村関一君) それでは、質疑のある方は順次御発言を願います。
第71回 参議院 交通安全対策特別委員会 第13号
○委員長(西村関一君) 他に御発言もなければ、本件に対する本日の調査はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十一分散会 —————・—————
第71回 参議院 外務委員会 第22号
○西村関一君 関連。 警察庁の警備局ですね、参事官は。――中島参事官にお尋ねいたします。 先ほどから金大中事件に対して、何らこういうことに対する、もちろん予測はしてなかったし、懸念もしてなかった、こういう御答弁でありました。また、韓国の中央情報部の部員が日本でどういう活動をしているかということについても全然調べていなかった、こういう御答弁でありました。私の知る範囲において警備局――警備の仕事というものは大体においてそういうことを中心にや…
第71回 参議院 外務委員会 第22号
○西村関一君 自後においてそういうことについての情報はつかまれましかた。
第71回 参議院 外務委員会 第22号
○西村関一君 この問題はよろしいです、ほかからというのはどこからということは追及いたしません。しかし、いまの御答弁によりますと、どうもまことに警備警察たよりないという感じを受けざるを得ないのであります。大平外務大臣は、わが国の調査機関、情報機関は完ぺきに近いから信頼できる、こういう御答弁でありましたが、こういう、いま私は自分に関係のあることでございますから、警察庁の担当官に聞いたのであります。こういうことでは、はたして警察の情報、調査と…
第71回 参議院 本会議 第29号
○西村関一君 ただいま議題となりました自動車事故対策センター法案につきまして、委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 本法律案は、自動車事故及び自動車事故による被害者の実態にかんがみ、自動車事故の発生の防止に資するとともに、被害者の保護を増進するため、事業用自動車の運行管理者等に対する指導・講習、運転者に対する適性診断の実施、交通遺児等被害者に対する必要な資金の貸し付け等を行なうことを目的とする自動車事故対策センターを設立し…
第71回 参議院 交通安全対策特別委員会 第11号
○委員長(西村関一君) ただいまから交通安全対策特別委員会を開会いたします。 自動車事故対策センター法案を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第71回 参議院 交通安全対策特別委員会 第11号
○委員長(西村関一君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第71回 参議院 交通安全対策特別委員会 第11号
○委員長(西村関一君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 自動車事故対策センター、法案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第71回 参議院 交通安全対策特別委員会 第11号
○委員長(西村関一君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。
第71回 参議院 交通安全対策特別委員会 第11号
○委員長(西村関一君) ただいま神沢君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行ないます。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第71回 参議院 交通安全対策特別委員会 第11号
○委員長(西村関一君) 全会一致と認めます。よって、神沢君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、新谷運輸大臣から発言を求められております。 新谷運輸大臣。
第71回 参議院 交通安全対策特別委員会 第11号
○委員長(西村関一君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第71回 参議院 交通安全対策特別委員会 第11号
○委員長(西村関一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――