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自由民主党・無所属の会法務副大臣衆議院参議院
総発言数
383
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
法務副大臣
直近の発言日
2023/03/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会42 件・42%
  • 内閣委員会15 件・15%
  • 予算委員会第二分科会8 件・8%
  • 外務委員会7 件・7%
  • 外交防衛委員会4 件・4%
  • 決算行政監視委員会第四分科会4 件・4%

※ 全 383 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

383 20 を表示
自由民主党・無所属の会法務副大臣2023/03/07

211参議院 法務委員会 第1号

○副大臣(門山宏哲君) 令和五年度法務省所管等予算につきまして、その概要を説明申し上げます。 法務省の一般会計予算額の総額は七千九百十七億一千万円であり、前年度当初予算額と比較しますと、百五十億七千三百万円の減額となっております。所管別に区分いたしますと、法務省所管分は七千二百五十億四百万円、デジタル庁所管として計上されている法務省関係の政府情報システム経費の予算額は六百三十億五千八百万円、国土交通省所管として計上されている法務省関係の…

自由民主党法務副大臣2022/11/11

210衆議院 法務委員会 第7号

○門山副大臣 はい、そのとおりでございます。

自由民主党法務副大臣2022/11/09

210参議院 議院運営委員会 第6号

○副大臣(門山宏哲君) 中央更生保護審査会委員伊藤冨士江君は本年十二月二十四日をもって任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、更生保護法第六条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、公安審査委員会委員外井浩志君及び遠藤みどり君の両君は本年十二月二十六日をもって任期満了となりますが、両君を再任いたしたいので、公安審査委員会設置法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしま…

自由民主党法務副大臣2022/11/01

210参議院 法務委員会 第3号

○副大臣(門山宏哲君) いずれの点につきましてもございません。

自由民主党法務副大臣2022/10/28

210衆議院 内閣委員会 第3号

○門山副大臣 お答えいたします。 犯罪の成否については、捜査機関により収集された証拠に基づいて個別に判断される事柄でありますので、個別の案件にはお答えを差し控えることになっておりますが、個別の問題を離れて、あくまで一般論として申し上げるならば、自動車運転死傷処罰法第二条第三号の「その進行を制御する技能を有しないで自動車を走行させる行為」というのは、ハンドル、ブレーキ等の運転装置を操作する初歩的な技能すら有していないような、運転の技量が極…

自由民主党法務副大臣2022/10/28

210衆議院 内閣委員会 第3号

○門山副大臣 ここで言う初歩的な技能というのは、例えば免許証すら持っていないというか、そういうような事案をいうというふうに一般的には解されているところでございます。

自由民主党法務副大臣2022/10/28

210衆議院 内閣委員会 第3号

○門山副大臣 委員も御指摘のように、犯罪の成否については、捜査機関により収集される、個別判断ですので、お答えは差し控えなんですけれども、あくまで一般論としてお答えさせていただきます。 自動車運転死傷処罰法第二条第二号の「その進行を制御することが困難な高速度で自動車を走行させる行為」とは、速度が速過ぎるため、道路の状況に応じて進行することが困難な状況で自車を走行させるということを意味しているところでございますが、この要件に該当するか否かに…

自由民主党法務副大臣2022/10/28

210衆議院 内閣委員会 第3号

○門山副大臣 仮定の議論に対してちょっとお答えすることはなかなか難しいんですけれども、例えば、アウトバーンみたいなところがあって、そこで三百キロで走っていたというようなケースだったら当たらない可能性もあるのかなと、ちょっとこれは僕も今ぱっと思いついたことなんですけれども、あくまでもこの条文の解釈ということになるのではないかと思います。

自由民主党法務副大臣2022/10/28

210衆議院 内閣委員会 第3号

○門山副大臣 大変申し訳ないんですけれども、まさに個別の事案に関することでございますので、ちょっとお答えは差し控えさせていただきます。

自由民主党法務副大臣2022/10/28

210衆議院 内閣委員会 第3号

○門山副大臣 危険運転致死傷罪の構成要件というのは条文で明確に定められておりまして、その各号に当たればこれは罪に当たるし、そうでなければ当たらないというふうに、罪刑法定主義の観点から厳格に定められているので、個別の案件についてここで言うのはちょっと差し控えなければいけない立場でございますが、それに当たれば、それによってしっかりと処罰するということになると思います。

自由民主党法務副大臣2022/10/28

210衆議院 内閣委員会 第3号

○門山副大臣 危険運転致死傷罪というものは、運転の実質的な危険性に照らして、暴行によって人を死傷させた傷害罪や傷害致死罪に準じて、重い処罰の対象とするものでございます。そのために、危険運転行為というのは、悪質、危険な行為のうち重大な死傷事故となる危険が類型的に極めて高い運転行為であって、暴行の結果的加重犯である傷害罪や傷害致死罪に準じた重い法定刑により処罰すべきものと認められる類型に限定して列挙されているものでございます。 危険運転致死…

自由民主党法務副大臣2022/10/28

210衆議院 法務委員会 第3号

○門山副大臣 薗浦委員御指摘のように、複雑化、高度化する社会への対応、誰一人取り残さない社会の実現、法の支配を始めとする基本的価値の国際社会への浸透などを図っていく上で、法曹にはこれまで以上に、幅広い分野において重要な役割を果たしていただくことが求められていると認識しております。 このような様々な課題に的確に対応できる質の高い法曹人材を輩出していくためには、より多くの有為な人材が法曹を志望するような環境づくりが重要であると考えております…

自由民主党法務副大臣2022/10/27

210参議院 法務委員会 第2号

○副大臣(門山宏哲君) 旧統一教会、この当該団体というのが様々な悪質商法や、あるいは今、仁比先生が御指摘になった二世問題、様々な問題が指摘されている問題である。また、今この判例でも法的責任を認めた判決が多数ある。そういう団体であるということから、やはり我々としては、しっかりそういう関係は絶っていかなければいけない。それによって、やはり今傷ついた国民の政治に対する信頼とか、そういうことを回復していかなければいけない、そのように考えている次…

自由民主党法務副大臣2022/10/26

210衆議院 法務委員会 第2号

○門山副大臣 私、四十五期でございまして、地元の千葉県弁護士会なんかは特に、非常に熱心にこの問題に取り組んでいるという認識はございます。 私がその当時メッセージを寄せたかどうか。何らかのメッセージを回答したことはあったかに記憶しているんですけれども、今ちょっとそこの部分、はっきりとした記憶がないので、ここの場で申し上げることができませんが、地元でそういう声があるということはよく承知しております。

自由民主党法務副大臣2022/10/26

210衆議院 法務委員会 第2号

○門山副大臣 ございません。

自由民主党法務副大臣2022/10/26

210衆議院 法務委員会 第2号

○門山副大臣 同様、いずれの点についてもございません。

自由民主党法務副大臣2022/10/26

210衆議院 法務委員会 第2号

○門山副大臣 期限には間に合わなかったみたいなんですけれども、その後、電話でちゃんと説明させていただいているというふうに認識しております。

自由民主党法務副大臣2022/10/26

210衆議院 法務委員会 第2号

○門山副大臣 先ほど答弁したんですけれども、共同通信、正直言って、その後いろいろなところから問合せがあったので、共同通信に答えたのか、その後ほかの社に答えたのかというところがはっきりしないんですけれども、いずれにしても、期限を徒過したということが、遅れたという事実はあったんですが、ないということは、今、同じように説明させていただきますので、もしかしたら記憶違いがあったかもしれないので、一応、訂正させていただきます。

自由民主党法務副大臣2022/10/25

210参議院 法務委員会 第1号

○副大臣(門山宏哲君) 法務副大臣の門山宏哲でございます。 法務行政の諸課題につきましては、いずれも国民生活の基本、根幹に関わる重要なものばかりでございますので、高見政務官とともに葉梨法務大臣を支え、精力的に取り組んでまいる所存でございます。 杉久武委員長を始め、理事、委員の皆様方におかれましては、何とぞ御指導、御協力のほどよろしくお願い申し上げます。

自由民主党法務副大臣2022/10/21

210衆議院 法務委員会 第1号

○門山副大臣 法務副大臣の門山宏哲でございます。 法務行政の諸課題につきましては、いずれも国民生活の基本、根幹に関わるものばかり、重要なものばかりでございますので、高見政務官とともに、葉梨法務大臣を支え、精力的に取り組んでまいる所存でございます。 伊藤忠彦委員長を始め理事、委員の皆様方、何とぞ御指導、御協力のほどよろしくお願い申し上げます。(拍手)