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民主党土木工業協会理事参議院
総発言数
2,681 件
直近の所属会派
民主党
直近の役職
土木工業協会理事
直近の発言日
1950/03/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 電力問題に関する特別委員会51 件・51%
  • 議院運営委員会38 件・38%
  • 通商産業委員会9 件・9%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,681 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,681 件中 20 件を表示
民主党1950/03/07

第7回 参議院 議院運営委員会 第32号

○門屋盛一君 鈴木君は、私まだ了解しておらぬと思うのです。この帆足君の質問は我々反対しているわけではない。各会派で緊急なりと認めて持つて来られても、議運の建前上、これが委員会と重複しているというようなことがあれば、これは御遠慮願いたいということは今までもあつた例で、簡單なんです。その会派から重複していないということがはつきり分れば問題はないと思います。余り長い論議は要らないと思います。

民主党1950/03/07

第7回 参議院 議院運営委員会 第32号

○門屋盛一君 大体異議があつて言うわけではありませんが、在外同胞引揚の特別委員会で質問したり何かする程度の案件ではないかと、こういうのです。

民主党1950/03/07

第7回 参議院 議院運営委員会 第32号

○門屋盛一君 徳田問題とやはり謳わなければならないのですか。

民主党1950/03/07

第7回 参議院 議院運営委員会 第32号

○門屋盛一君 お認めになつた緊急質問は、日程と無理の行かないように小委員会の方でやられる。これを認めて直ぐ明日やられるという意味で認めてあるのではない。日程は小委員会で決めることですから、その点お含み願います。

民主党1950/03/07

第7回 参議院 議院運営委員会 第32号

○門屋盛一君 これは大分誤解があつたようですが、私も委員会ということを言いましたのは、徳田問題は在外同胞引揚の特別委員会で徳田問題として取上げる、案件として取上げるという問題ですから、それに関連するならば、その委員会で政府を呼んで質問なさるのが順序なんです。油井君の問題は物価安定ということになつておるが、私が今朝言いましたように、あの案は、通産大臣はあの通りになつて、これはまだどの委員会でも案件として取上げておる委員会はないのです、だか…

民主党1950/03/07

第7回 参議院 議院運営委員会 第32号

○門屋盛一君 これはよく念を押して置かぬといかぬが、緊急質問をやつてもいい、だから異議ありと私は言つておらぬ。皆さんが御異議がないのだから……。あと運営をどうなさるかということなんです。それは今後どの委員会にかかつておる問題でも引つ張り出してもいいという前例を認めるというような……

民主党1950/03/07

第7回 参議院 議院運営委員会 第32号

○門屋盛一君 立派に徳田問題としては委員会が重大案件として取上げられている。それを本会議で内容ががちやがちやにされると、特別委員会が困つてしまう。それは決定したのですから自主的におやりになる。若しその自主的の程度が離れたら、今後委員会にかかつている問題でも何でも本会議でやるということになつたら、それは運営できないから、異議なしをよう言はなかつたのです。それから鈴木君から好意的の忠告の質問があつたから、私はこの際、まあこれはお取上げになつ…

民主党1950/03/07

第7回 参議院 議院運営委員会 第32号

○門屋盛一君 結核という案件は取上げられていない。

民主党1950/03/07

第7回 参議院 議院運営委員会 第32号

○門屋盛一君 関係事項で取上げられているが、案件ではない。案件というものは何もないのですよ。常任委案会に皆割振つてあるのですから……。徳田問題とおつしやるから、徳田問題というのは、この間から特別委員会に取上げられている案件だから、それならば関係があるのじやないかという……この点まあ済んだことですからいいですが、自由党の方でよくそれだけ自主性を持たれて……

民主党1950/03/07

第7回 参議院 議院運営委員会 第32号

○門屋盛一君 議題を出されているのだからあとで……。

民主党1950/03/07

第7回 参議院 議院運営委員会 第32号

○門屋盛一君 そうしますと、法制局長に対する質疑がなければ、今日はこの問題はこれだけで打切りにし、そうしてもうこの專売裁定の問題も議運で余り長く検討する時期は過ぎておりますから、極めて早くこの問題に対する討論をやつて動向を決めた方がよいのじやありませんか、或いは我々の見解としては、今の法制局長の説明で十分でない点が沢山ありますが、一応国会議員として自分の見解を持つておりますが、これ以上質疑をいたしません。

民主党1950/03/07

第7回 参議院 議院運営委員会 第32号

○門屋盛一君 それはその通りです。大体国会の立て方としては、我々は多くを本会議でやりたいのです。やりたいのですけれども、この議運に出ておりますと、本会議の運営上、すべて委員会の運営等を睨み合せまして、そこに整理をして行かなければならん。整理をして行くその一つの標準として、案件が定まつて、委員会にかかつておるものを、又同様の問題で、同様の問題というか、それに関連した問題で本会議でやるということになると、野党側としては別に異議はないが、與党…

民主党1950/03/07

第7回 参議院 議院運営委員会 第32号

○門屋盛一君 速記を止めて下さい。

民主党1950/03/06

第7回 参議院 議院運営委員会 第31号

○門屋盛一君 これはもう第三国会頃から緊急質問に関する議運の取扱い方がいろいろ議論になつておりますが、いろいろやつて見たのでありますが、これはむずかしい問題で、議員の発言を抑えるというわけにはいかないのだけれども、一方議事日程の組み方とか、参議院としての考え方等も議論が出ました結果、個々の緊急質問に対する現在決まつている議運の扱い方としては、大体質問の要点を質問者から、要点だけでよろしいからそれを一応議運で聽かせて貰つて、判断の資料にす…

民主党1950/03/06

第7回 参議院 議院運営委員会 第31号

○門屋盛一君 緊急質問の問題は、大体取扱の原則は決つておるのが、会期の初めで閑散であつたから、まあいい加減という言葉はよくないが、少し緩和してやつておつたというにしか過ぎない。それで先程私も申上げ又栗山委員も言われましたように、これを検討してやるということにすれば片付く問題で、これは議運がやらなきやならんことです。又自由討議の問題は、この前の自由討議のときは熱が入らないから、大臣の出席を要求してもいいということを議運が許して、それに従つ…

民主党1950/03/06

第7回 参議院 議院運営委員会 第31号

○門屋盛一君 自由討議をどういう形式でやるかくらいは、まだ登院数が足らんようだつたらもうちよつとくらい検討してもいいと思いますが……。

民主党1950/03/06

第7回 参議院 議院運営委員会 第31号

○門屋盛一君 只今緊急質問の内容について明日の議運で検討するということに決まつたのですが、皆さんまだはつきりしていないようですが、大体質問は自由にできるわけなんです。一応建前として質問は日程に載せるのが建前なんです。併し運営上議事日程とか、すべての委員会審議等をこの委員会として睨合せた場合に、それが極めて重複するとかいろいろな問題がある。その場合にこれを取捨した実例もある。それで大体取捨しまする原則として、その緊急質問をする案件がすでに…

民主党1950/03/03

第7回 参議院 本会議 第23号

○門屋盛一君 只今の姫井君の動議に賛成いたします。

民主党1950/03/03

第7回 参議院 議院運営委員会 第30号

○門屋盛一君 私の方は総理大臣の出席を要求しますが、今朝になつてからでありますが、若し出席されておらんでも議事は進めて貰つて、その答弁は後に廻すということで進めて頂きたい。

民主党1950/03/03

第7回 参議院 議院運営委員会 第30号

○門屋盛一君 民主党の方も今の緑風会のお話と殊んど大同小異でありまして、自由討議の希望者はあるのですが、その自由討議は必ずしも六日までにというものじやございません。今の場合取敢えず六日にはやらないということにして……