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民主党土木工業協会理事参議院
総発言数
2,681 件
直近の所属会派
民主党
直近の役職
土木工業協会理事
直近の発言日
1950/03/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 電力問題に関する特別委員会51 件・51%
  • 議院運営委員会38 件・38%
  • 通商産業委員会9 件・9%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,681 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,681 件中 20 件を表示
民主党1950/03/02

第7回 参議院 議院運営委員会 第29号

○門屋盛一君 この問題は一昨日成るたけ早く説明を聞こうという話が出ましたときに、重要な問題であるから、各会派が揃う日がよかろうというようなことで、一昨日は自由党の方で差支えがあるということでこれを延ばしてあります。それで今日は時間も遅くなつたし、まだお見えにならない会派もあるようですありますから、〔「見えたよ」と呼ぶ者あり〕 お見えになつておれば取消しますが、やはりこれは一昨日の委員の御意見通り、成るたけ多数出席いたしておつたときの方が…

民主党1950/03/01

第7回 参議院 議院運営委員会 第28号

○門屋盛一君 文部委員長の割当は緑風会ですから、緑風会の方からどなたか御推薦願いたしと思います。

民主党1950/03/01

第7回 参議院 議院運営委員会 第28号

○門屋盛一君 用がなかつたら休憩にして置いて……。

民主党1950/03/01

第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第6号

○門屋盛一君 この大口産業用電力というのはどういう性質のものですか。

民主党1950/03/01

第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第6号

○門屋盛一君 これは想当掛値があるのですか。

民主党1950/03/01

第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第6号

○門屋盛一君 そうするとこれは相当の掛値があるものとして処理して行くのですか。

民主党1950/03/01

第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第6号

○門屋盛一君 これを見ますと電力要求所要量三十六億二千七百万に対して実際の割当は二十四億八千四百万で、その差は十二億幾らですが、これはちよつとこの説明をはつきり聞かないと分りませんが、もう一つは只今折角親切な資料を貰つたのですが、これによりますと前期の実績を考慮することになつておるが、前期の電気需要というものは必要なだけ供給していないのに実績にしておるようだが……。

民主党1950/03/01

第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第6号

○門屋盛一君 この三十六億幾らというのはあなたの方は掛値があると思いますか。

民主党1950/03/01

第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第6号

○門屋盛一君 安本の見込ではどのくらいの掛値がある見込ですか。要求量と配当量に十二億も差があるのは……。

民主党1950/03/01

第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第6号

○門屋盛一君 そうすると一・四半期において八億は大体足りないということになるのですか。

民主党1950/03/01

第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第6号

○門屋盛一君 金口産業用電力だけで一・四半期八億、年間を通じて三十四、五億足りないことになるのですか。

民主党1950/03/01

第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第6号

○門屋盛一君 そうすると改めて伺つて置きますが、電力の所要数量の三十六億二千七百三十万キロとあるのは、これは多少掛値がある、併し安本当局でもこれを三十二億ぐらいは必要と認めておると、こういうふうに了解してよろしうございますか。

民主党1950/03/01

第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第6号

○門屋盛一君 そうすると割当の二十四億八千万に比較いたしますと約三分の一の電力が足りない、足りないもので操作しておるわけですか。そういうふうに覚えた方が覚え易いでしよう。お答え願います。

民主党1950/03/01

第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第6号

○門屋盛一君 まあ一応伺つて置きます。外の人の質問もあるようでありますから……。

民主党1950/03/01

第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第6号

○門屋盛一君 そうしますと、化学工業の分の特殊事情をも見込んだ割当量が二十四億なんですね。

民主党1950/03/01

第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第6号

○門屋盛一君 そうすると、外の産業の方を圧迫していることになりますね。

民主党1950/03/01

第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第6号

○門屋盛一君 余剩電力の五千七百万キロワツトというのは、どういう計算ですか。この数字の差引きの残りを余剩電力としてあるのですか。技術的の根拠はないわけですね。

民主党1950/03/01

第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第6号

○門屋盛一君 もう一つ大きな問題が残るのですが、発生電力量が六十九億九千九百キロワツトで、割当量は末端で需用端供給力が四十八億二千八百万キロになるわけですが、大体において十九億の擅用ロスがあるということが考えられるわけですね。そこで擅用の方は数字が出ておりますから大体このぐらいの擅用があるということは分るのです。この損失はパーセンテージです合わんですね数字が……。

民主党1950/03/01

第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第6号

○門屋盛一君 ここのことは、表を見て行く上において二六・五%というのは、発生電力に対する二六・五%ですね。

民主党1950/03/01

第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第6号

○門屋盛一君 あとで細かい表を見れば分るのですが、そうしますと、原局から要求した三十二億と勘定した方が早いと思いますが、三十二億に対して二十四億八千の割当をやる、その不足の八億何がしというのは、主としてどの地区に圧力がかかつておりますか。