門屋盛一
会議録に記録された「門屋盛一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,681 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- 土木工業協会理事
- 直近の発言日
- 1950/05/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 電力問題に関する特別委員会51 件・51%
- 議院運営委員会38 件・38%
- 通商産業委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,681 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 議院運営委員会 第66号
○門屋盛一君 連合国最高司令官です。
第7回 参議院 議院運営委員会 第66号
○門屋盛一君 大体これは在外同胞から出ているのですが、今まで政府を通じましての数字から推して見てこういうことになつているので差支えないと思います。
第7回 参議院 議院運営委員会 第66号
○門屋盛一君 私の申上げましたのは、ちよつと言葉が足りなかつたのですが、各派の在外同胞委員会で共産党は反対されたが、その他は全部賛成で、大体において各派共同提案として……委員が出ておられない関係で……今までの例が、こういうふうなものを、委員会から大多数で来たものは審査省略の要求は認めると、こういうわけです。
第7回 参議院 議院運営委員会 第66号
○門屋盛一君 大体委員会の審査省略に今反対討論というようなこともあるのですから、鈴木さん大体お認め下さつて一応決まつたことに……
第7回 参議院 議院運営委員会 第66号
○門屋盛一君 一応審査省略をするということに御決定になつたらいいでしよう。鈴木さんの言われたことも御尤でありますし、すでに承認されておるから……
第7回 参議院 議院運営委員会 第66号
○門屋盛一君 そうしますと、これを認めるか認めないかを、鈴木さん、会派にお帰りになつて後に態度を御決定になる、こういうのですか。
第7回 参議院 議院運営委員会 第66号
○門屋盛一君 それでも結構です。今ここで議運で御承認になつて置いて、お帰りになつて、あとでその反対討論なり何なり、それは小委員会でおやりになるのですね。
第7回 参議院 議院運営委員会 第66号
○門屋盛一君 これは衆議院と同時にいろいろ関係がありまして、今度開会されたら上げて貰いたい。
第7回 参議院 議院運営委員会 第66号
○門屋盛一君 こだわるわけでありませんが、今まで前例がありまして、問題のあるのはあなたの方ですからあなたの方が今ちよつと村に帰られて協議をして頂いて、これを協議して、そうして答えを得て議運の結論を出して頂きたい。今までこういう問題が起きたときには、そういうふうにして頂いておつたから……
第7回 参議院 議院運営委員会 第66号
○門屋盛一君 これはまあ今までにそういう例がしばしばあるのでございますが、実際つい昨日あたりも、昨日来た決議案が昨日ここで省略になつたこともありますので、案の扱い方からいたしますれば、審査を省略しても本会議にかかるのですから、本会議というものは省略することはできないのですから……
第7回 参議院 議院運営委員会 第66号
○門屋盛一君 あなたの場合は会派から委員が出ておらなかつたのですから、徹底を欠いたことは事実です。
第7回 参議院 議院運営委員会 第66号
○門屋盛一君 いや、委員会にかけておりません。委員会にかければ審査省略ではない。
第7回 参議院 議院運営委員会 第66号
○門屋盛一君 委員会にかければ、委員会の審査省略ではない。委員会にかけておりませんよ。各派の在外同胞の委員の方が発議者になつておると、こういうだけのものです。岡元君から提出された決議案であつて、それに対して各派の在外同胞委員が発議者になつておる。従つて各派を網羅しておる。事実今までそういう扱いでやつて来ているのです。
第7回 参議院 議院運営委員会 第66号
○門屋盛一君 陰謀も何もない。
第7回 参議院 議院運営委員会 第66号
○門屋盛一君 先程私の方の扱いといたしまして協議しました結果は、中村委員の御意見通り、総合して大体同じ結果になつておるのですが、義務付けいたしますと、予算を以てやつて行くとか、やつていないとか、こういうのではなくて、例の労働委員会と同じ條件にあるのは人事委員会で、公務員の給與の問題に関して、これはここに人事委員会の委員長をここに呼んで研究立案をお願いしておるような関係もあり、これはやはり人事委員会としてもやらなければならんという希望を持…
第7回 参議院 議院運営委員会 第66号
○門屋盛一君 これは先程の人数の少いときにも強調したのであります。この問題は石原君の論旨に対しては私は絶対反対である。審議期間が短いということは、議員提案のものならば審議期間が短いならば議会の責任でありますが、この法案は審議期間が短いというのは全部が政府の責任である。石原君の理論で押して行きますならば、審議期間の短いものは先ず継続審査をしなければならんことになるので、そういう原則が成り立つ。これが一つと、これもさつき言つておつたのですが…
第7回 参議院 議院運営委員会 第66号
○門屋盛一君 民主党では委員会の希望と言いますか、民主党はいろいろ考えた結果、民主党の結論としては全部やるか、やらないか、会派としての結論は出ておる。
第7回 参議院 議院運営委員会 第66号
○門屋盛一君 議運と運輸と労働をやる。
第7回 参議院 議院運営委員会 第66号
○門屋盛一君 今中村君の言われた予算のあるなしに拘わらず継続審査をやつておるという意味において、厚生と法務は議運の委員として会派の如何に拘わらず賛成し得る。それからそこまで延長するならば、この議運から人事委員長まで呼んで頼んでおる関係上、これは公務員の給與問題も継続して……これは新らしい意見であります。
第7回 参議院 議院運営委員会 第66号
○門屋盛一君 似て来るわけであります。但し第一案の議運と運輸だけで外はやらぬということに御賛成があるか。或いは全部やるというふうに御賛成があれば、それをとつて貰いたい。併しいつまで経つても議論が盡きないから、理由のあるものはそれだけであつて、電気、在外等は必要であるけれども、委員会の性質上、これは特別委員会であるから、これはまあ我々当該委員もやつておるから、事情は分つておるが……