P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
民主党土木工業協会理事参議院
総発言数
2,681 件
直近の所属会派
民主党
直近の役職
土木工業協会理事
直近の発言日
1954/10/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 電力問題に関する特別委員会51 件・51%
  • 議院運営委員会38 件・38%
  • 通商産業委員会9 件・9%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,681 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,681 件中 20 件を表示
土木工業協会理事1954/10/13

第19回 参議院 通商産業委員会 閉会後第11号

○参考人(門屋盛一君) 土木工業協会を代表しまして砂利採取法案に関する我々協会の考え方を述べさせて頂く機会を与えられましたことを感謝いたします。 かいつまんで申しますと、砂利採取業だけではありません。我々の携わつておりまする建設業にいたしましても、ぴんからきりまでありまして、建設業だけでも大臣登録が三千くらいあるし、府県知事の登録を合せますと七万くらいある、まあそれほどにはないと思いますけれども、まあ大体似たような状態にあるのが砂利採取…

土木工業協会理事1954/10/13

第19回 参議院 通商産業委員会 閉会後第11号

○参考人(門屋盛一君) 砂利業者でないのですが、砂利とは非常に縁が深いし、又直接に間接にいろいろ砂利も採取しておりますし、出身が土木ですから河川管理等を併せて意見を申上げますと、今の御質問はそう長く採取する量はないのじやないかというような御意見のようでございますけれども、大体只今の採取している状況から見ましても期限が短いということと、料金が非常に県々でまちまちになつておりまして、採取料金が非常に高い県などは一遍に多く出願したくても、その…

土木工業協会理事1954/10/13

第19回 参議院 通商産業委員会 閉会後第11号

○参考人(門屋盛一君) 丁度私土木工業協会からお願いしているのは、十一条に橋梁とか……書物があるので、時間を省略するためにお話しませんでしたが、従来の電源開発、利水、鉄道、道路等の公益事業の用に供する砂利については、我々の修正意見の協議中には新らしい地点に対して競願の場合はこちらを優先に許可してもらう、それからすでにそこに砂利会社ができまして、砂利会社は私の今までの経験から考えますと、二つの河川に一つの会社ができるというようなことはまあ…

土木工業協会理事1954/10/13

第19回 参議院 通商産業委員会 閉会後第11号

○参考人(門屋盛一君) 大分誤解があるようであります。恐らく今の川又さんの代理で発言なさつたかたは余り中小業者ではないと私は思う。こういうまあ土木の建設業者も七万人からありますから、中には悪いことをする業者もあるかも知れませんが、少くとも土木工業協会のメンバー約五十名ほどのものはその土地に来て、土地の業者が採取しておるのを取上げさして、仕事を奪うというようなことは絶対いたしませんし、又そのくらいの数量のものならば私は問題じやないと思うの…

土木工業協会理事1954/10/13

第19回 参議院 通商産業委員会 閉会後第11号

○参考人(門屋盛一君) それは意見だ。

電力建設協力会常務理事1954/03/05

第19回 参議院 通商産業委員会 第17号

○参考人(門屋盛一君) 電力建設協力会の門屋でございますが、私ども協力会は昨年以来慎重な研究を続けました結果、この問題につきまして率直に申上げますと、今回の電気料金値上げは止むを得ないということに大体結論を出しております。同時にこの際まあ我々この電源開発の工事に携わつている業者といたしましても、相当の合理化を自分でもやらなければなりませんが、企業家であるところの電源開発会社を初め九つの電力会社でも相当の企業努力を続けて頂き、なお問題が非…

電力建設協力会常務理事1954/03/05

第19回 参議院 通商産業委員会 第17号

○参考人(門屋盛一君) 一言申遅れましたが、それで済みませんが……、時間が十五分とありましたので、申述べることが落ちると思いましたので……。我々の協力会は、今度三つの請願と一つの陳情をいたしております。電源開発工事予定計画遂行に関する請願、電源開発工事予定計画の遂行に関する電気料金改訂に関する件請願、電源開発土木工事費に関する件陳情と、もう一つ金利引下に関する請願、三つの請願と一つの陳情が、今紹介議員を以て出るようになつておりますので、…

電力建設協力会常務理事1954/03/05

第19回 参議院 通商産業委員会 第17号

○参考人(門屋盛一君) 別に答えにくい点は一つもありません。大体我々建設業で一番困つておるのは、資金の面で困つておる。それでまあ国家資金を扱つておる電源開発、それからいろいろの資金を寄せ集めてやつておるところの九つの会社とどれがやりよいかというお尋ねのようでございますが、それは資金がどういう姿で企業家のほうに入つておるかということは、我々のほうに余り関係がない。大体ずつと金融業者の方もおられますが、日本の金融の枠の面から見まして、建設業…

電力建設協力会常務理事1954/03/05

第19回 参議院 通商産業委員会 第17号

○参考人(門屋盛一君) お答えいたします。御承知と思いますけれども、日本の電力は大体必要な絶対量が足りないのであります。そうしますとまあ非常に簡単な話ですけれど、家庭におきましてはボルトがやつぱり八十ボルト以下に落ちていることが多い。殆んど末端のほうに行つたら電気会社のかたには怒られるか知らないが、八十ボルトくらいのところが相当ある。そうしますとやつぱり球は切れますし、それから受けますところの光がにぶいですから、これはもう保健衛生から言…

国民民主党1950/05/02

第7回 参議院 本会議 第50号

○門屋盛一君 只今の中村君の動議に賛成いたします。

国民民主党1950/05/02

第7回 参議院 本会議 第50号

○門屋盛一君 只今の大隈君の動議に賛成いたします。

国民民主党1950/05/02

第7回 参議院 議院運営委員会 第66号

○門屋盛一君 それは聞かなくてもいい。

国民民主党1950/05/02

第7回 参議院 議院運営委員会 第66号

○門屋盛一君 大体この両院の協議会の委員の選任方法につきましては、今までに開かれた前例から、私の記憶で考えますと、二つの形があります。一つは確か芦田首班のときだつたと思いますが、そのときは丁度中村委員の言われたように青と白とによつて決められた。それからそう一回か、二回かあつたと思いますが、それは殆んど全会一致か、或いは全会一致にひとしい多数決で以て衆議院の送付案を修正した折には、そのときには各会派の比例代表という、今までに前例が二つある…

国民民主党1950/05/02

第7回 参議院 議院運営委員会 第66号

○門屋盛一君 爾余の案件は後廻しにしまして、これで議運を休憩にして小委員会に戻して、戻す前に各派のあれもありましようから、一応議運を休憩して、両院協議会委員の選挙に早く入るように進めて頂きたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1950/05/02

第7回 参議院 議院運営委員会 第66号

○門屋盛一君 字句の改正は適当であると思いますが、職員の定員増加に伴う予算措置はどうなつていますか。

国民民主党1950/05/02

第7回 参議院 議院運営委員会 第66号

○門屋盛一君 討論を省略して直ちに採決に入ることの動議を提出いたします。(「賛成」と呼ぶ者あり)

国民民主党1950/05/02

第7回 参議院 議院運営委員会 第66号

○門屋盛一君 そこのところで、昨夜実ははつきりしなかつたので……最高裁判所裁判官の国民審査管理委員の方は今度変えなくていいんですか。三年でも……

国民民主党1950/05/02

第7回 参議院 議院運営委員会 第66号

○門屋盛一君 変えないようにと言つたつて、変えてもいいんですね。

国民民主党1950/05/02

第7回 参議院 議院運営委員会 第66号

○門屋盛一君 了承。

国民民主党1950/05/02

第7回 参議院 議院運営委員会 第66号

○門屋盛一君 本決議案は大体各派共同提案になつておりますので、前例によりまして委員会の審査省略要求を認めて頂きたいと思うのです。(「異議なし」「賛成」と呼ぶ者あり)