P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
民社党衆議院
総発言数
9,653
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1968/04/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会84 件・84%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会8 件・8%
  • 建設委員会地方行政委員会連合審査会8 件・8%

※ 全 9,653 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,653 20 を表示
民主社会党1968/04/17

58衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号

○門司委員長 浜田君。

民主社会党1968/04/17

58衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号

○門司委員長 次回は公報をもってお知らせすることといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十二分散会

民主社会党1968/04/04

58衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○門司委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。木部佳昭君。

民主社会党1968/04/04

58衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○門司委員長 兒玉末男君。

民主社会党1968/04/04

58衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○門司委員長 いまの質問ですが、厚生省、警察庁、それから宮崎君のところ、よろしゅうございますね。資料を出していただきます。私からも要求いたしておきますから、念のために。

民主社会党1968/04/04

58衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○門司委員長 松本君。

民主社会党1968/04/04

58衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○門司委員長 次回は公報をもってお知らせすることといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十八分散会

民主社会党1968/03/28

58衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○門司委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 まず、南海電鉄列車衝突事故及び営団地下鉄列車火災事故について、運輸省から説明を求めます。山口民営鉄道部長。

民主社会党1968/03/28

58衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○門司委員長 これにて説明は終わりました。 質疑の通告がございますので、これを許します。板川正吾君。

民主社会党1968/03/28

58衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○門司委員長 兒玉末男君。

民主社会党1968/03/28

58衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○門司委員長 次回は公報をもってお知らせすることといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十九分散会

民主社会党1968/03/26

58衆議院 地方行政委員会 第13号

○門司委員 私からもごく簡単に、ちょっとだけ大臣に聞いておきますが、この自動車取得税についてのものの考え方ですが、御承知のように自動車に関する税金というのは非常に多いのですね。間接的にあるのが揮発油税、しかも、ちゃんと自動車に使うんだと書いてあります。そしてこれは一番税率が高く、六一・一%という税率をこれにかけておる。これは自動車を持っている諸君が払わなければならぬ。それからその次に、これに見合うもので石油ガス税、いわゆるプロパンに対し…

民主社会党1968/03/26

58衆議院 地方行政委員会 第13号

○門司委員 どうもそういう答弁だと、ちょっとむずかしいですね。自動車は、ある場合には奢侈になり、ある場合には財産となり、ある場合には何か目的税として使っていこう、目的税の定義というのは、やはり地方自治体の一つの行政の特別な恩恵を受ける人たちが目的税として納めることは、理屈としてわかります。都市計画税とかあるいは水利利用税とかいうものは、これは住民も納得すると思います。しかし道路というものについては、道路がなくていいということはない。道路…

民主社会党1968/03/26

58衆議院 地方行政委員会 第13号

○門司委員 そうすると、同じ品物がこういう形で流通税として認められる。むろんこういう形でありますから流通税と言わざるを得ないだろうと私は思います。それ以外の方法はなかろうと思いますけれども、自動車は動くからといって、少しその税金のほうも動き過ぎやしないかということです。流れ過ぎやしないかということです。もしこういうものが平気で通ってきてごらんなさい。しまいにはえらいことになると思うのです。ことに道路に対する責任というものはどこにあるので…

民主社会党1968/03/26

58衆議院 地方行政委員会 第13号

○門司委員 私はもうこれでやめますが、そうすると、こういうことに解釈しておけばよろしゅうございますか。窮余の一策でやったのだということになれば、窮余の一策でこれはやむを得なかったということになろうかと思いますけれども、われわれから考えると、あまり窮余の一策ではないというような気がするのです。ほかにかなりたくさんの策があったように考えられる。同時に、道路行政を今日まで怠ったのは一体だれの責任かということです。私は必ずしも自動車を持っている…

民主社会党1968/03/26

58衆議院 地方行政委員会 第13号

○門司委員 一般原則と言われても、たとえば国鉄の問題も問題になりましたけれども、あるいは国有財産の所在市町村に対する交付金というようなものもこさえているのです。あると思うのです。私はこれだけを国がのがれるというのはおかしいと思うのです。国の自動車といっても、道を歩いているのは間違いないのであって、別に道から浮き上がって通っておるわけではない。同じように国民に負担をかけるというならば——それはどうせ国のものも国民の税金で支払うのだから同じ…

民主社会党1968/03/19

58衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○門司委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めたいと思います。 本日は、自動車の安全に関する問題について、参考人として、日産自動車株式会社取締役副社長岩越忠恕君、トヨタ自動車工業株式会社取締役副社長斎藤尚一君、社団法人日本自動車工業会理事事務局長櫻井淑雄君、日産自動車株式会社取締役原禎一君、日本自動車タイヤ協会専務理事林紀子夫君、日本自動車タイヤ協会最高技術会議委員長松平信孝君、社団法人日本自動車工業会…

民主社会党1968/03/19

58衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○門司委員長 ありがとうございました。 それでは次に岩越参考人にお願いをいたします。

民主社会党1968/03/19

58衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○門司委員長 どうもありがとうございました。 次に、斎藤参考人にお願いを申し上げます。

民主社会党1968/03/19

58衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○門司委員長 ありがとうございました。 次に、松平参考人にお願いをいたします。