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民社党衆議院
総発言数
9,653
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1968/12/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会84 件・84%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会8 件・8%
  • 建設委員会地方行政委員会連合審査会8 件・8%

※ 全 9,653 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,653 20 を表示
民主社会党1968/12/20

60衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○門司委員長 なお、本日までに本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり、交通安全施策の充実改善に関する陳情書一件でございます。この際、申し添えておきます。 ————◇—————

民主社会党1968/12/20

60衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○門司委員長 次に、閉会中審査の申し出の件についておはかりをいたします。 交通安全対策に関する件につきまして、閉会中もなお調査を行なうことができますよう、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主社会党1968/12/20

60衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○門司委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十二分散会

民主社会党1968/12/19

60衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○門司委員長 これより会議を開きます。 この際、総理府総務長官及び総務副長官からそれぞれ発言を求められておりますので、これを許します。床次総理府総務長官。

民主社会党1968/12/19

60衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○門司委員長 次に鯨岡総理府総務副長官。

民主社会党1968/12/19

60衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○門司委員長 それでは次に、交通安全対策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がございますので、順次これを許します。大竹太郎君。

民主社会党1968/12/19

60衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○門司委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

民主社会党1968/12/19

60衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○門司委員長 速記を始めて。河村君

民主社会党1968/12/19

60衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○門司委員長 板川正吾君。

民主社会党1968/12/19

60衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○門司委員長 松本君。

民主社会党1968/12/19

60衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○門司委員長 お答えいたしますが、委員長としては今後できるだけ出席を促したいと思います。

民主社会党1968/12/19

60衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○門司委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

民主社会党1968/12/19

60衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○門司委員長 速記を始めて。 それでは、次回は公報をもってお知らせすることといたしまして、本日は、これにて散会いたします。 午後一時散会

民主社会党1968/12/11

60衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○門司委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、三たび私が本特別委員会の委員長の重責をになうことになりました。 幸い、御経験豊かな委員各位の御支援によりまして、委員会の円滑な運営をはかってまいりたいと思います。 何とぞよろしくお願い申し上げます。 ————◇—————

民主社会党1968/12/11

60衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○門司委員長 これより理事の互選を行ないます。

民主社会党1968/12/11

60衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○門司委員長 おはかりいたします。 ただいまの大竹太郎君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主社会党1968/12/11

60衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○門司委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 それでは 大久保武雄君 大竹 太郎君 田中 榮一君 濱野 清吾君 山口シヅエ君 板川 正吾君 児玉 末男君 河村 勝君 以上八名の諸君を理事に指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることといたしまして、本日は、これにて散会いたします。 午前十時八分散会

民主社会党1968/11/11

59衆議院 地方行政委員会 第5号

○門司委員 私は、非常におそくなっておりますので、二、三の重要な点についてお伺いをしたいと思います。 最初に、すでに委員の各位にはきょう配付されましたし、それから問題の焦点については、先ほど自治省の財政局長の手元まで届けて検討しておいてもらいたいということで一応の予備審査といいますか、そういう形をとっておりますので、長くくどいことは申し上げないつもりでありますが、要旨はアメリカ軍隊に対しまする課税の問題です。これは安保条約からくる、要す…

民主社会党1968/11/11

59衆議院 地方行政委員会 第5号

○門司委員 その答弁は実におかしな答弁なんですね。負担分任の原則というのがあるわけであります。ただ米軍であるから、軍人であるからということで、特例によってこれが認められておる。しかし負担分任の原則はどこまでも原則であります。と同時に、いまのお話のように、そういうことを勘案して、基地交付金だのあるいは特交だのというようないろいろな財政負担をすることがあろうかと思います。しかし、それとこれとは違うということなんです。これを同一に扱われては非…

民主社会党1968/11/11

59衆議院 地方行政委員会 第5号

○門司委員 いまの大臣の答弁ですが、やむを得ざるものだということでは、私はこの種の問題の解決はつかないのだ。さっき申し上げましたように、基地交付金であるとか、あるいはその基地周辺の何か助成金であるとかいうようなものは、大まかにいえば一般的のきわめて抽象的なものの見方からくるものであって、たとえば基地交付金にしても、それなら固定資産税相当額というものがはじき出されておるかどうかというと、必ずしもそうじゃないでしょう。上できめておるものを下…