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民社党衆議院
総発言数
9,653
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1968/11/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会84 件・84%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会8 件・8%
  • 建設委員会地方行政委員会連合審査会8 件・8%

※ 全 9,653 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,653 20 を表示
民主社会党1968/11/07

59衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○門司委員長 板川正吾君。

民主社会党1968/11/07

59衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○門司委員長 松本忠助君。

民主社会党1968/11/07

59衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○門司委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十分散会

民主社会党1968/09/10

59衆議院 地方行政委員会 第3号

○門司委員 次官、忙しいそうでありますから率直に聞いておきますが、きょうは、実は次官がおいでになったら、ほんとうに地方の財政状況がどういうものであるかということを大蔵省の立場から聞きたかったのであります。自治省には始終申し上げておりまして、これは私は答弁は要らぬと思いますけれども、御承知のように、大蔵省はもう少し見てくれないと、高度成長政策の陰におくれておる社会資本のおくれは一体だれが取り返すか、どんなに福祉国家、福祉国家といわれても、…

民主社会党1968/09/10

59衆議院 地方行政委員会 第3号

○門司委員 私はその最後のところをひとつ訂正しておいてもらいたいと思うのです。税収の伸びがあるかないかわからぬというのが現状です。あなたのおことば、あるいは大体そのとおりかもしれない。しかし、その先に――同じ仮定の問題ですよ。いまのお話も、いまの現実を踏まえた仮定の問題であって、伸びるか伸びないかわからぬというわけです。増収のあった場合はこれを国債に回すんだというお考えをここで聞くことは、私はきわめて不穏当だと考えております。お金がある…

民主社会党1968/09/10

59衆議院 地方行政委員会 第3号

○門司委員 私は、さっきから申し上げておりますように、人事院勧告はぜひ尊重してもらいたいからさようなことを申し上げているわけであります。金が余れば国債に回す、あまりにも国の御都合主義であって、公務員のことをちっとも考えないような大蔵省の発言については、いまお話がありましたのでそれでよろしいかと思いますが、もう一つ、これはついでですかち、このことだけを自治大臣に聞いておきたいと思います。 御承知のように地方公務員の給与は国家公務員に準ずる…

民主社会党1968/09/10

59衆議院 地方行政委員会 第3号

○門司委員 だからそれは監督だけにとどまるのであって、さっき私が百四十六条をちょっと言いましたのは、百四十六条は制裁規定なんですね、国務大臣その他の地方の長に対する。だからこれを適用されるかどうかということなんです。

民主社会党1968/09/10

59衆議院 地方行政委員会 第3号

○門司委員 これも時間の関係でそう長くお話しするわけにはいかないかと思います。 最後にもう一言だけ聞いておきたいのは、いま細谷君からいろいろお話しになりました大蔵省と自治省の間の交付税をめぐるいろいろな問題、あなた方のほうではそんなことはやったことはないのだ、そんなことを聞いていると言うけれども、火のないところに煙はたたない。これは新聞記者の諸君が捏造してそういうことを書きはしないと思う。どこかでそういうことがあると思う。 そこで、考え…

民主社会党1968/08/26

59衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○門司委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 この際、飛騨川バス転落事故の概要について説明を求めます。田中総理府総務長官。

民主社会党1968/08/26

59衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○門司委員長 質疑の通告がありますので、順次これを許します。丹羽久章君。

民主社会党1968/08/26

59衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○門司委員長 板川正吾君。

民主社会党1968/08/26

59衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○門司委員長 河村君。

民主社会党1968/08/26

59衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○門司委員長 沖本君。

民主社会党1968/08/26

59衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○門司委員長 それではこれにて質疑は終了いたしました。 ─────────────

民主社会党1968/08/26

59衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○門司委員長 ただいま委員長の手元に大竹太郎君、板川正吾君、河村勝君、沖本泰幸君から、飛騨川バス転落事故に関する件について決議せられたいとの動議が提出されております。 この際、本動議を議題とし、提出者から趣旨の説明を聴取いたしたいと思います。大竹太郎君。

民主社会党1968/08/26

59衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○門司委員長 本動議について採決をいたします。 大竹太郎君外三名提出の動議のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

民主社会党1968/08/26

59衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○門司委員長 起立総員。よって、大竹太郎君外三名提出の動議のとおり決しました。 この際、政府から所信を求めます。田中総理府総務長官。

民主社会党1968/08/26

59衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○門司委員長 なお、議長に対する報告及び関係方面に対する参考送付につきましては、その手続等、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主社会党1968/08/26

59衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○門司委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十一分散分

民主社会党1968/08/23

59衆議院 地方行政委員会 第2号

○門司委員 給与改定についてはいろいろ論議がされ、さらにまた論議が行なわれることだと思いますので、きょうは率直に大臣に聞いておきたい。 〔委員長退席、大石(八)委員長代理着席〕 給与改定については地方の自治体の自主性を認めますか、認めませんか。 私がこういう質問をしますのは、いつだか人事院勧告より少し上回った給与改定をしたところにはあとで交付税をやるとかやらぬとか、少し財政上でいじめたことがある。私はそういう記憶を持っておる。したがって…