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防衛庁参事官(長官官房長)衆議院参議院
総発言数
344 件
直近の所属会派
—
直近の役職
防衛庁参事官(長官官房長)
直近の発言日
1960/05/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会78 件・78%
  • 日米安全保障条約等特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 建設委員会4 件・4%
  • 予算委員会第二分科会3 件・3%
  • 社会労働委員会2 件・2%

※ 全 344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

344 件中 20 件を表示
防衛庁参事官(長官官房長)1960/05/13

第34回 衆議院 内閣委員会 第39号

○門叶政府委員 その点につきましてはわれわれのところでまだ承知いたしておりませんので、あるいは調達庁関係のことかと思います。なおよく調べまして次会に御答弁申し上げたいと思います。

防衛庁参事官(長官官房長)1960/05/09

第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第31号

○門叶政府委員 民間の航空機は三けたになっております。

防衛庁参事官(長官官房長)1960/05/09

第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第31号

○門叶政府委員 軍用機にあらざるという意味でございます。

防衛庁参事官(長官官房長)1960/05/09

第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第31号

○門叶政府委員 シビリアンという意味でありまして、政府の機関に属するものの民間機という……。

防衛庁参事官(長官官房長)1960/05/09

第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第31号

○門叶政府委員 私が先ほど申し上げましたのは、軍が使っておる飛行機ではないという意味を申し上げたのであります。

防衛庁参事官(長官官房長)1960/05/09

第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第31号

○門叶政府委員 ちょっと補足いたします。軍に所属していない、こういう意味で申し上げたのであります。

防衛庁参事官(長官官房長)1960/04/15

第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第19号

○門叶政府委員 お答えいたします。昨日、本委員会において地図の問題の質疑がありましたあと、本庁で記者会見をいたしました。昨日大臣からお答え申し上げた線で、私は記者に発表いたした次第でございます。

防衛庁参事官(長官官房長)1960/04/12

第34回 衆議院 内閣委員会 第27号

○門叶政府委員 お話の通り最近におきましては、防衛庁の映画協力について各会社の方からの御要請が多くなって参っております。私の方といたしましては従来もこの映画協力の基準につきましては、相当やかましい制約を設けておりますが、最近特にこういう問題が多くなって参りましたし、また一般の教育訓練の精密化という問題もございますので、さらに厳重な方針を堅持いたしまして、少なくとも防衛庁の直接の紹介になるもの、あるいは国防思想の普及、高揚、あるいはどうし…

防衛庁参事官(長官官房長)1960/04/12

第34回 衆議院 内閣委員会 第27号

○門叶政府委員 その通りでございます。

防衛庁参事官(長官官房長)1960/04/12

第34回 衆議院 内閣委員会 第27号

○門叶政府委員 自衛隊の現状、あるがままの姿を国民に広く知っていただくということがきわめて重要なことと考えておりますので、機会あるごとに、あえて映画の協力に限りません。あるいは部隊に対する視察、あるいは艦船、航空機に対する搭乗、その他いろいろな機会を通じまして、自衛隊をそのまま見ていただくということにわれわれとしては努めておる次第であります。

防衛庁参事官(長官官房長)1960/04/12

第34回 衆議院 内閣委員会 第27号

○門叶政府委員 私どもの考えておりますのは、日本はわれわれ日本人の手で守るという意識をぜひ国民皆様に持っていただきたい、こういうことで、そういう機会があれば常にこれによってそういう意識の高揚をはかりたいと考えておるわけであります。

防衛庁参事官(長官官房長)1960/04/12

第34回 衆議院 内閣委員会 第27号

○門叶政府委員 私たち考えておりますのは、あるいは第二次大戦の批判ということがあっても、結局するところ、国民の国防意識の高揚に役立てば、協力し得る範疇に入ると考えております。

防衛庁参事官(長官官房長)1960/04/12

第34回 衆議院 内閣委員会 第27号

○門叶政府委員 三十四年及びことしに入りまして三月まで、映画関係で協力いたしました件数は、三十四年二十一件、三十五年の三月まで六件でございます。三十四年の協力の内訳、二十一件について見ますと、文化映画関係は六件、娯楽関係のものが十五件、団体別で申しますと、官庁一件、文化団体二件、映画会社が十六件、その他が二件ということに相なっております。三十五年の六件について見ますと、自衛隊を紹介したものが二件、戦争ものが四件ということに相なっておりま…

防衛庁参事官(長官官房長)1960/04/12

第34回 衆議院 内閣委員会 第27号

○門叶政府委員 初めての例と申しますか、最後の場面によって筋ががらっとひっくり返ったというのが、今度の例でございます。こういう例は従来ございませんでした。

防衛庁参事官(長官官房長)1960/04/12

第34回 衆議院 内閣委員会 第27号

○門叶政府委員 私の方でこういう会社に協力するのは、防衛庁の広報宣伝に役立つ、こういう意味からでございます。なお前段お尋ねの、このために特に費用をかけるということは極力避ける方針で、既存の建物の利用、あるいは装備品の利用、あるいはたまたまある演習の状況を撮影させる、あるいは訓練に飛んでおる飛行機を撮影させる、こういうふうに、このために費用を使うということは極力避けておるのが実情でございます。

防衛庁参事官(長官官房長)1960/04/12

第34回 衆議院 内閣委員会 第27号

○門叶政府委員 先ほど申し上げました通り、特に映画協力のために特別な費用を防衛庁としては負担いたしておりません。従って実費弁償その他についてもこれを受けた事実はございません。

防衛庁参事官(長官官房長)1960/04/12

第34回 衆議院 内閣委員会 第27号

○門叶政府委員 先ほど申し上げました通り、実費その他として受け取ったことはございません。

防衛庁参事官(長官官房長)1960/04/12

第34回 衆議院 内閣委員会 第27号

○門叶政府委員 これは法律の規定によりまして、ガソリン代その他、実費の弁償を受けております。

防衛庁参事官(長官官房長)1960/04/08

第34回 衆議院 内閣委員会 第26号

○門叶政府委員 ただいまの資料要求についてお答え申し上げます。便宜うしろの方から申し上げますが。ロッキードの価格につきましては、できるだけ詳細な資料を整えて御提出申し上げたいと思います。北海道演習に対する統幕の批判書というようなものはおそらく作ってはなかろうと思いますが、ございましたら、実施の状況及び検討点につきましては調査して提出いたしたいと思います。キー・ウエスト協定につきましては、私もよく存じておりません。そういう資料が手に入るよ…

防衛庁長官官房長1960/04/01

第34回 参議院 社会労働委員会 第22号

○政府委員(門叶宗雄君) 駐留軍労務者の離職者対策その他につきまして、私から申し上げるのは、あるいは適当ではないかと存じますが、防衛庁長官がお見えになりかねますので、便宜お答えをさしていただきたいと思います。先ほど調達庁側からも御答弁がありました通り、この問題につきましては、長官といたしましては、調達庁長官と協力いたしまして、最善の努力を払っておる次第でありますし、今後とも引き続き努力をいたしたいという考えでございます。