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防衛庁参事官(長官官房長)衆議院参議院
総発言数
344 件
直近の所属会派
—
直近の役職
防衛庁参事官(長官官房長)
直近の発言日
1958/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会78 件・78%
  • 日米安全保障条約等特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 建設委員会4 件・4%
  • 予算委員会第二分科会3 件・3%
  • 社会労働委員会2 件・2%

※ 全 344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

344 件中 20 件を表示
防衛庁参事官(長官官房長)1958/02/21

第28回 衆議院 内閣委員会 第6号

○門叶政府委員 申し上げます。大へんおくれまして恐縮に存じます。 三佐以上と三尉以上と曹等、この三つに分けて御説明申し上げます。二佐、三佐におきましては乙地方千三百七十円、これが宿泊料でございます。甲地方が千七百二十円。一尉、二尉につきましては乙地方が千百七十円、甲地方が千四百七十円、三尉におきましては、乙地方が千八十円、甲地方が千三百四十円、陸曹等におきましては乙が九百八十円、甲が千二百二十円に相なっております。

防衛庁参事官(長官官房長)1958/02/21

第28回 衆議院 内閣委員会 第6号

○門叶政府委員 今最後に申し上げました陸曹等でございます。陸曹等の中に入っております。

防衛庁参事官(長官官房長)1958/02/21

第28回 衆議院 内閣委員会 第6号

○門叶政府委員 乙地方と考えております。

防衛庁参事官(長官官房長)1958/02/21

第28回 衆議院 内閣委員会 第6号

○門叶政府委員 当時のそこの宿泊料が三百五十円だと申し上げた次第であります。

防衛庁参事官(長官官房長)1958/02/21

第28回 衆議院 内閣委員会 第6号

○門叶政府委員 大体旅費は定額を支給するのが普通の場合でございます。ただ演習その他で参ります場合は、今申し上げました基準に必ずしもよらないという場合があるわけでございます。

防衛庁参事官(長官官房長)1958/02/21

第28回 衆議院 内閣委員会 第6号

○門叶政府委員 定額で支給してその範囲内にておいてまかなうという建前をとっておるわけでございます。

防衛庁参事官(長官官房長)1958/02/21

第28回 衆議院 内閣委員会 第6号

○門叶政府委員 一人当り三百五十円を払ったという報告を受けておるわけでございます。

防衛庁参事官(長官官房長)1958/02/21

第28回 衆議院 内閣委員会 第6号

○門叶政府委員 電話連絡を受けております。

防衛庁参事官(長官官房長)1958/02/21

第28回 衆議院 内閣委員会 第6号

○門叶政府委員 通常の場合はそうでございます。その間何らかこちらではっきりさしたいという場合においては、書面について請求するというような場合も考えられます。

防衛庁参事官(長官官房長)1958/02/21

第28回 衆議院 内閣委員会 第6号

○門叶政府委員 実情をよく勘案して考慮したいと思っております。

防衛庁参事官(長官官房長)1958/02/21

第28回 衆議院 内閣委員会 第6号

○門叶政府委員 宿賃はこれは地方地方によって違います。従いまして、今申し上げました九百八十円の宿泊費を持って参りまして、場合によっては千円以上のところへ泊らされる場合もありましょう。あるいは今申し上げました通り三百五十円、あるいは適当な施設があればもっと安く泊ることも考えられるわけでありまして、必ずしも一律に申し上げるわけには参らないと考えております。

防衛庁参事官(長官官房長)1958/02/21

第28回 衆議院 内閣委員会 第6号

○門叶政府委員 私の申し上げているのはそういうことじゃありません。

防衛庁参事官(長官官房長)1957/12/26

第28回 衆議院 決算委員会 第2号

○門叶説明員 ただいま委員長からお尋ねの点についてお答え申し上げます。津島防衛庁長官は先日来かぜぎみで、かぜを押して連日仕事をやっておりました関係上・昨朝からついに自宅においてお休みにならざるを得ないような状態になりました。本日の委員会を承知しながら御出席できなかったことはまことに遺憾に思います。 以上御了承願います。

防衛庁参事官(長官官房長)1957/12/26

第28回 衆議院 決算委員会 第2号

○門叶説明員 かぜでお宅でお休みになっております。

防衛庁参事官(長官官房長)1957/12/26

第28回 衆議院 決算委員会 第2号

○門叶説明員 私も昨日お宅の方にお伺いいたしましたが、お休みになっておりました。

防衛庁参事官(長官官房長)1957/12/26

第28回 衆議院 決算委員会 第2号

○門叶説明員 ただいま御指摘になりました点については、一昨年の決算委員会で種々御論議がありまして、御決議もあった次第であります。その後の経過につきましては調達実施本部長から概略御説明いたさせます。

防衛庁参事官(長官官房長)1957/12/26

第28回 衆議院 決算委員会 第2号

○門叶説明員 本件につきましては、調達実施本部長から御説明申し上げました通り、引揚船でありますし、ことに呉につないであった船でございまして、呉といたしましても何とか改修いたしたいということで、第一回、第二回、第三回と三回にわたって商議を重ねて、結局当方の予定価格である三億三千五百万に落ちついたわけでございます。その間、相当商議を重ねておったわけでありまして、果してどれだけの利益が見込まれたか、ただいま調達実施本部長がお話しの通り、はっき…

防衛庁参事官(長官官房長)1957/12/26

第28回 衆議院 決算委員会 第2号

○門叶説明員 私、直接この折衝に関与をいたしておりませんので、第一回商議から最終に妥結いたしました経路については、承知いたしておりません。ただ、何回か商議を重ねて予定価格に落ちついた経緯から考えまして、やはり相当無理をして結論が出たのではないかと考える次第であります。

防衛庁参事官(長官官房長)1957/12/26

第28回 衆議院 決算委員会 第2号

○門叶説明員 私の承知しておる限りでは、防衛庁から特に機械類を取りはずせというようなことを申し出たことはございません。

防衛庁参事官(長官官房長)1957/12/13

第27回 衆議院 内閣委員会 第11号

○門叶説明員 ただいま床次委員から御質問がありました、鹿児島県吹上浜の高射砲陣地の問題について、現在防衛庁が考えておりますところを御説明を申し上げ、御了承を得たいと思います。御承知の通り、今日防衛庁として高射砲部隊を持っておりますのは、北海道に一カ所、本州に二カ所、計三つでございまして、九州に一カ所高射砲陣地を持ちたいというふうに考えておりまして、候補地をよりより物色しておるのが今日の段階でございます。ただいまお話にございました吹上浜の…