長野長廣
会議録に記録された「長野長廣」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 925 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/03/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会96 件・96%
- 内閣委員会4 件・4%
※ 全 925 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 文部委員会 第9号
○長野委員長 起立総員よつて討論は省略せられました。 公立大学に置かれた文部事務官等の身分上の措置に関する法律案について採決いたします。原案の通り可決するに賛成の諸君の御起立を求めます。 〔総員起立〕
第7回 衆議院 文部委員会 第9号
○長野委員長 起立総員。よつて原案の通り可決せられました。 —————————————
第7回 衆議院 文部委員会 第9号
○長野委員長 次に国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたし、審査に入ります。質疑を許します。質疑はございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 文部委員会 第9号
○長野委員長 それでは本案の質疑はこの程度といたします。 —————————————
第7回 衆議院 文部委員会 第9号
○長野委員長 次に教育職員免許法の一部を改正する法律案及び教育職員免許法施行法の一部を改正する法律案の両案を一括議題とし、前会に引続き残余の質疑を許します。
第7回 衆議院 文部委員会 第9号
○長野委員長 本案に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 —————————————
第7回 衆議院 文部委員会 第9号
○長野委員長 次に、学校教育法の一部を改正する法律案を議題として質疑を許します。今野君。
第7回 衆議院 文部委員会 第9号
○長野委員長 ただいまのお話ですが、私の方からは先日事務総長の方へ御趣旨のような意味に進んで行くものであるという意見を申し述べました。先方からも了承の意味の回答を得ております。しかし他方あちらもまたそれぞれりくつを設けて来ておるのでありますから、場合によつては運営委員会等の問題となるかもしれませんが、極力ひとつ御趣旨に沿うように努力したいと思います。 それからただいまの水谷君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 文部委員会 第9号
○長野委員長 それでは本案に対する本日の質疑はこの程度といたします。 —————————————
第7回 衆議院 文部委員会 第9号
○長野委員長 この際ちよつとお諮りいたしたいと思います。先ほど可決せられました公立大学に置かれた文部事務官等の身分上の措置に関する法律案の衆議院規則第八十六條による議長あての報告書については、委員長に御一任願いたいと存じます。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 文部委員会 第9号
○長野委員長 さよういたします。 本日はこれにて散会いたします。次会は明日午前十時より開会いたします。 午後零時三十一分散会
第7回 衆議院 文部委員会 第8号
○長野委員長 これより会議を開きます。 公立大学に置かれた文部事務官等の身分上の措置に関する法律案、教育職員免許法の一部を改正する法律案及び教育職員免許法施行法の一部を改正する法律案の三案を一括議題とし、審査に入ります。前会に引続宮質疑を継続いたします。
第7回 衆議院 文部委員会 第8号
○長野委員長 以上、三案に対する質疑は、本日はこの程度とし、次に、国立学校設置法の、一部を改正する法律案を議題とし、これより政府の提案理由の説明を求めます。高瀬文部大臣。
第7回 衆議院 文部委員会 第7号
○長野委員長 これより会議を開きます。 教育職員免許法の一部を改正する法律案及び教育職員免許法施行法の一部を改正する法律案、両案を一括議題とし、前会に引続き質疑を継続いたします。今野君。
第7回 衆議院 電気通信委員会文部委員会連合審査会 第1号
○長野文部委員長 文部委員会といたしましては、御承知のようにさきに社会教育法が制定されまして、社会教育が現今のわが国におきましては、非常に重要な問題となつておるのであります。この際社会教育の実施にあたつて、放送事業が果す役割りは、きわめて大なるものがあると考える次第であります。なおまた單に社会教育の面のみならず、小学校、中学校、高等学校等に対しましては、学校放送などの方法により、直接学校教育の面にも放送事業は大いに利用されておるのであり…
第7回 衆議院 電気通信委員会文部委員会連合審査会 第1号
○長野文部委員長 放逸番組の編成につきまして、第四十四條第三項第三号に「音楽、文学、演芸、娯楽」とありますが、これに教育もお入れになつてはいかがでしようか。その理由といたしましては、学校放送が全国の小学校、中学校、高等学校で、一定の時間をさいて授業時間に繰入れておるほど、教育上重要に取扱われております。この点からしても、教育も番組の上に重要な部門でなければなりません。当局におかれましては、番組の編集に教育を取入れることに対して、いかなる…
第7回 衆議院 電気通信委員会文部委員会連合審査会 第1号
○長野文部委員長 御見解はよくわかりましたが、教育には社会教育と学校教育の部面がありまして、学校教育は必然的に特別な使命を持つておるものであります。それでかりにただいまのその重要性はお認めになつておるという点に立脚しまして、教育を今後取入れる必要があるということになつたものとしますればそれは小学校、中学校、高等学校の教科課程と十分な連絡を保ち、その上その教材が適切でなければなりません。放送内容が、教壇で教師の教授するものと同様の教授であ…
第7回 衆議院 文部委員会 第5号
○長野委員長 ただいまより会議を開きます。 議事に入るに先だちまして御報告申し上げます。前回協議決定いたしました放送法案について、電気通信委員会に連合審査会開会申入れの件は、協議の結果、本日午後一時より開会することになりましたが、都合により延期の申入れをいたしたいと存じますので、御了承願います。
第7回 衆議院 文部委員会 第5号
○長野委員長 これより公立大学に置かれた文部事務官等の身分上の措置に関する法律案(内閣提出第三七号)を議題といたします。
第7回 衆議院 文部委員会 第5号
○長野委員長 次に教育職員免許法の一部を改正する法律案(内閣提出第三八号)及び教育職員免許法施行法の一部を改正する法律案(内閣提出第三九号)の両案を一括して議題といたし、政府の提案理由の説明を求めます。