長野長廣
会議録に記録された「長野長廣」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 925 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会96 件・96%
- 内閣委員会4 件・4%
※ 全 925 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 文部委員会 第14号
○長野委員長 請願日程を逐次議題といたします。日程四〇、群書類従原版保管に関する請願を議題といたします。紹介説明を求めます。岡延右エ門君。
第7回 衆議院 文部委員会 第14号
○長野委員長 政府の意見を求めます。
第7回 衆議院 文部委員会 第14号
○長野委員長 日程一ないし一一、一七、一八、一九、二〇、二一、二九、四一は、いずれも教育予算増額並びに定員定額制廃止に関する請願でありますので、一括して議題といたします。紹介説明を願います。今野武雄君。
第7回 衆議院 文部委員会 第14号
○長野委員長 政府の意見を聴取いたします。
第7回 衆議院 文部委員会 第14号
○長野委員長 次に日程一二、法隆手金堂壁画の写真原板保存等に関する請願を議題といたします。紹介説明を願います。水谷昇君。
第7回 衆議院 文部委員会 第14号
○長野委員長 政府の意見を聴取いたします。
第7回 衆議院 文部委員会 第14号
○長野委員長 日程第一六、二六、三〇、三一、三二、四五は、いずれも育英資金増額の請願でありますので、一括して議題といたします。紹介説明を願います。
第7回 衆議院 文部委員会 第13号
○長野委員長 御質疑があればこれを許します。——ほかに御質疑もないようでありますから、質疑はこれにて終了するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 文部委員会 第13号
○長野委員長 御異議なしと認めます。よつて質疑はこれにて終了いたしました。 これより修正案と原案とを一括して討論に入ります。今野武雄君。
第7回 衆議院 文部委員会 第13号
○長野委員長 これにて討論は終局しました。 これより採決いたします。まず水谷昇君提出の修正案について採決をいたします。賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第7回 衆議院 文部委員会 第13号
○長野委員長 起立多数。よつて水谷君提出の修正案は可決せられました。 次に、ただいま可決せられました修正案の修正部分を除く原案について採決いたします。賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第7回 衆議院 文部委員会 第13号
○長野委員長 起立多数。よつて原案は修正議決せられました。 なお報告書の提出につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 文部委員会 第13号
○長野委員長 それではさよう決定いたしました。 —————————————
第7回 衆議院 文部委員会 第13号
○長野委員長 次に、国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際申し上げます。本法案に対する修正案が、高木章君より提出せられておりますので、説明を求めます。高木君。
第7回 衆議院 文部委員会 第13号
○長野委員長 質疑を許します。
第7回 衆議院 文部委員会 第13号
○長野委員長 ちよつとこの際今野君に申し上げますが、教育行政を議題としたときに、これに関連する質問は、すでにしたところでありますし、なお今後も、おそらくその機会はあると思います。それで本法案に直接関係の件をひとつ御質問を願いまして、あなたの貴重なる御質問は、しかるべき機会にやられたらいかがですか。
第7回 衆議院 文部委員会 第13号
○長野委員長 あとでそういう機会はあると思いますから、その機会に……
第7回 衆議院 文部委員会 第13号
○長野委員長 ほかに質疑がないようでありますから、質疑はこれで終了するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 文部委員会 第13号
○長野委員長 御異議なしと認めます。よつて質疑はこれにて終了いたしました。 これより修正案と原案を一括して討論に付します。今野君。
第7回 衆議院 文部委員会 第13号
○長野委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。 まず高木章君提出の修正案について採決いたします。賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕