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自由党衆議院
総発言数
925
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/04/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会96 件・96%
  • 内閣委員会4 件・4%

※ 全 925 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

925 20 を表示
自由党1950/04/22

7衆議院 文部委員会 第19号

○長野委員長 御異議なしと認めます。それではさよう決定いたしました。 これより参考人の御意見を承ることにいたします。藤島亥治郎君。

自由党1950/04/22

7衆議院 文部委員会 第19号

○長野委員長 よろしうございます。

自由党1950/04/22

7衆議院 文部委員会 第19号

○長野委員長 御質疑がありますれば、この際お願いします。

自由党1950/04/22

7衆議院 文部委員会 第19号

○長野委員長 別にありませんか――それでは申し添えますが、すでに皆さは御承知と思いますが、ただいまの藤島亥治郎君は東大の教授で、建築の学問の專門家であります。このたびは国宝建造物関係について御意見の御開陳を願つた次第であります。実は辻善之助君がお約束になつておりましたところ、急に昨日になつて御用務のために藤島君におかわり願つたわけでありまして、十分なる連絡がその間に欠けたことを、私の側からごあいさつ申し上げます。

自由党1950/04/22

7衆議院 文部委員会 第19号

○長野委員長 次に参考人長瀧武者にお願いします。長瀧武君は、一般有識者の中から特にお願いを申した次第でありまして、国宝、宝物関係の御意見を開陳していただきたいと存じます。なお同君は毎日新聞の論説記者、顧問、あるいは徳富蘇峰先生の最高祕書等を勤められた方でありまして、特に文化全般及びただいま申し上げた問題について、造詣の深い方であります。どうか長瀧君にお願いいたします。

自由党1950/04/22

7衆議院 文部委員会 第19号

○長野委員長 参考人の御両氏は、公務並びに御用務多端の際にかかわりませず、曲げて御出席をいただきまして、まことに有益なる御意見開陳されましたことは感謝にたえません。つつしんで御礼を申し上げます。なおせつかくのこの機会ではありましたが、何分議会の関係上、急速にお願い申し上げまして、十分なる準備の時間も差し上げ申しませず、かえつて失礼をいたしました段は、委員長といたしまして、衷心おわび申し上げる次第であります。 なおいま一人渡邊光枝君があり…

自由党1950/04/18

7衆議院 文部委員会 第18号

○長野委員長 これより会議を開きます。 国宝保存に関する件を議題といたします。本件に関連して、参議院の山本文部委員長より、起草中の文化財保護法案について、発言を求められておりますので、これを聴取いたします。 速記は中止いたしまして、これより懇談会に入ります。 ————◇————— 〔午前十一時十五分懇談会に入る〕 〔午前十一時五十八分懇談会を終る〕 ————◇————— 〔長野委員長退席、水谷(昇)委員 長代理着席)

自由党委員長1950/04/13

7衆議院 文部委員会 第17号

○長野委員長 これより会議を開きます。 日程を追加いたし、文部行政に関する件を議題といたします。前町本件を議題といたした際に、給食問題に関して淺香忠雄君より発言を求められておりますので、これを許します。淺香君。

自由党1950/04/07

7衆議院 文部委員会 第16号

○長野委員長 これより会議を開きます。 図書館法案を議題といたします。質疑を続行いたします。今野武雄君。

自由党1950/04/07

7衆議院 文部委員会 第16号

○長野委員長 本案に対する質疑を終了するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/07

7衆議院 文部委員会 第16号

○長野委員長 御異議なしと認めます。よつて質疑は終了いなしました。 これより討論に入ります。今野武雄君。

自由党1950/04/07

7衆議院 文部委員会 第16号

○長野委員長 今野君にお尋ねしますが、あなたはこれには反対ですか。

自由党1950/04/07

7衆議院 文部委員会 第16号

○長野委員長 反対ですね。

自由党1950/04/07

7衆議院 文部委員会 第16号

○長野委員長 次は圓谷光衞君。

自由党1950/04/07

7衆議院 文部委員会 第16号

○長野委員長 次は松本七郎君。

自由党1950/04/07

7衆議院 文部委員会 第16号

○長野委員長 これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1950/04/07

7衆議院 文部委員会 第16号

○長野委員長 起立多数。よつて原案の通り河決せられました。 なお報告書の提出につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/07

7衆議院 文部委員会 第16号

○長野委員長 それではさよう決定いたしました。 —————————————

自由党1950/04/07

7衆議院 文部委員会 第16号

○長野委員長 次に学校教育法の一部を改正する法律案(参議院送付)を議題といたします。質疑を許します。若林君。

自由党1950/04/07

7衆議院 文部委員会 第16号

○長野委員長 質疑を終了するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕