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自由党衆議院
総発言数
925
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会96 件・96%
  • 内閣委員会4 件・4%

※ 全 925 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

925 20 を表示
自由党1950/03/28

7衆議院 文部委員会 第13号

○長野委員長 起立多数。よつて高木章君提出の修正案は可決せられました。 次に、ただいま可決せられました修正案の修正部分を除く原案について採決いたします。賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1950/03/28

7衆議院 文部委員会 第13号

○長野委員長 起立多数。よつて原案は修正議決せられました。 なお報告書の提出につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/03/28

7衆議院 文部委員会 第13号

○長野委員長 それではさよう決定いたしました。 —————————————

自由党1950/03/28

7衆議院 文部委員会 第13号

○長野委員長 次に教育行政に関する件を議題といたします。前回の委員会において、今野武雄君より、文部大臣に対する質問の申出がありましたので、この際これを許します。今野武雄君。

自由党1950/03/28

7衆議院 文部委員会 第13号

○長野委員長 今野君、どうでしよう。またあとで十分機会をつくりますから……。

自由党1950/03/28

7衆議院 文部委員会 第13号

○長野委員長 ちよつと一言私も述べさせていただきます。この給食問題は、かつて文部政務次官時代に、一日の給食費が当時全国で約百万円になつております。そこで三億円に近い金がなければ事実上の給食はできない。当時経費わずかに百万円であるから、一日給食したらそれで終り、こういうことになつておりましたから、私は厚生大臣、政務次官等と交渉いたしまして、文部省では社会局、教育局長に主になつてもらつて、生活保護に関する予算から、約三億円の金をわけてもらう…

自由党1950/03/20

7衆議院 文部委員会 第11号

○長野委員長 これより開会いたします。 委員各位に御報告申し上げます。本日議題といたします両法案は、いずれも修正を要する個所がありますので、目下修正案として出す前に関係方面に連絡中であります。—ちよつと速記をとめて…… 〔速記中止〕

自由党1950/03/20

7衆議院 文部委員会 第11号

○長野委員長 速記を始めてください。 本日は修正案の関係がありますので、両案とも質疑のみにとどめたいと思います。 —————————————

自由党1950/03/20

7衆議院 文部委員会 第11号

○長野委員長 別に御質疑もないようですから、次に教育行政に関する件を議題といたします。 本件に関連いたしまして、標準義務教育費の問題について、当局より御説明を願います。——速記を中止してください。 〔速記中止〕

自由党1950/03/20

7衆議院 文部委員会 第11号

○長野委員長 それでは速記を始めてください。 これより教育委員会法の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑を許します。

自由党1950/03/20

7衆議院 文部委員会 第11号

○長野委員長 ほかに御質問もないようでありますので、次に国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題とし審査に入ります。各條にわたり質疑を許します。—別に御質疑もないようでありますからこの程度といたします。

自由党1950/03/20

7衆議院 文部委員会 第11号

○長野委員長 次にお諮りいたします。議員並木芳雄君より、先ほど議題といたしました教育行政関にする件に関連する社会教育問題について発言を求められておりますが、これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/03/20

7衆議院 文部委員会 第11号

○長野委員長 それでは並木芳雄君。

自由党1950/03/17

7衆議院 文部委員会 第10号

○長野委員長 これより会議を開きます。 学校教育法の一部を改正する法律案を議題といたします。前会に引続き質疑を継続いたします。本案に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 —————————————

自由党1950/03/17

7衆議院 文部委員会 第10号

○長野委員長 次に、国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑を許します。—委員長会議がありますから、ちよつと交代いたします。 〔委員長退席、圓谷委員長代理着席〕

自由党1950/03/17

7衆議院 文部委員会 第10号

○長野委員長 それでは速記を始めてください。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十五分散会

自由党1950/03/16

7衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 これより会議を開きます。 公立大学に置かれた文部事務官等の身分上の措置に関する法律案を議題とし、審査に入ります。 本法案は、昨十五日に参議院より送付せられました。本委員会におきましても、予備審査中質疑を大体終了いたしておると考えられますが、御質疑があればこれを許します。——ほかに御質疑はございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/03/16

7衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 御質疑がなければ、本法案に対する質疑を終了するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/03/16

7衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 御異議なしと認めます。よつて質疑はこれにて終了いたします。 これより討論に入ります。

自由党1950/03/16

7衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 ただいま圓谷委員より、討論省略の動議が出ましたが、賛成の諸君の御起立を求めます。 〔総員起立〕