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自由党衆議院
総発言数
925
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会96 件・96%
  • 内閣委員会4 件・4%

※ 全 925 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

925 20 を表示
自由党1950/12/06

9衆議院 文部委員会 第6号

○長野委員長 御異議なしと認めます。よつて討論は省略いたします。 採決いたします。賛成の諸君の起立を求めます。 (総員起立)

自由党1950/12/06

9衆議院 文部委員会 第6号

○長野委員長 起立総員。よつて原案の通り可決せられました。 なお報告書の提出については委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/06

9衆議院 文部委員会 第6号

○長野委員長 御異議なしと認めます。よつてさように決しました。 本日はこれにて散会いたします。明日は午前十時から開会いたします。 午後五時十三分散会 ————◇—————

自由党1950/12/05

9衆議院 文部委員会 第5号

○長野委員長 開議を開きます。 国立学校設置法等の一部を改正する法律案を議題といたします。これより提出者の提案理由の説明を求めます。提出者内藤友明君。 —————————————

自由党1950/12/05

9衆議院 文部委員会 第5号

○長野委員長 次に質疑に入ります。質疑は順次これを許します。井出一太郎君。

自由党1950/12/05

9衆議院 文部委員会 第5号

○長野委員長 暫時休憩の動議が出ましたが、いかがですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/05

9衆議院 文部委員会 第5号

○長野委員長 それでは暫時休憩いたします。 午後零時十五分休憩 ————————————— 午後零時二十一分開議

自由党1950/12/05

9衆議院 文部委員会 第5号

○長野委員長 これより再開いたします。

自由党1950/12/05

9衆議院 文部委員会 第5号

○長野委員長 ただいまの岡君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり)

自由党1950/12/05

9衆議院 文部委員会 第5号

○長野委員長 御異議なしと認めます。それではさよう決定いたします。 本日はこれにて散会し、明日午後一時より開会することにいたしたいと存じます。本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十三分散会

自由党1950/12/01

9衆議院 文部委員会 第4号

○長野委員長 これより会議を開きます。 昨三十日、国政調査の承認を得ましたので、御報告いたします。 次に文部省所管の予算に関する説明聽取の件を議題といたします。まず教育予算について、大蔵当局に対する御質疑を許します。松本七郎君。

自由党1950/12/01

9衆議院 文部委員会 第4号

○長野委員長 ほかに御質疑はありませんか。——御質疑がありませんければ、私から一言御希望を申し上げます。 ただいま各委員諸君から申し上げましたように、わが教育の実情に照しまして、われわれ委員会の要望しておりますところは、きわめて緊切、寸刻もゆるがせにすべからざるものであると思います。しかるにこのわれわれの希望に対しまして、主計局長がきわめて大局的に御共鳴いただきましたことは、まことに欣快にたえないところであります。まことにこの日本の難局…

自由党1950/11/30

9衆議院 文部委員会 第3号

○長野委員長 ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕

自由党1950/11/30

9衆議院 文部委員会 第3号

○長野委員長 それでは速記を始めて。 〔委員長退席、岡(延)委員長代理 着席〕

自由党1950/11/28

9衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選挙を行います。昨二十七日、理事岡延右エ門君が委員を辞任されたので、その補欠選挙を行います。 理事の選挙はその手続を省略して委員長において指名するに御異議ございませんか。

自由党1950/11/28

9衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 御異議なしと認め、それでは私から岡延右エ門君を理事に指名いたします。 —————————————

自由党1950/11/28

9衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 前会に引続きまして宗教教育に関して質疑を続行いたします。若林義孝君。

自由党1950/11/28

9衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 ほかにもう質疑はありませんか。 —————————————

自由党1950/11/28

9衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 今ちようどお諮りしようとしていたところです。目下地方行政委員会において、地方公務員法案を審査中でありますが、文部委員会は、該法案に関して地方行政委員会に連合審査の申出をされるかいなか、この点について皆さんの御意見を承りたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/11/28

9衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 それではさようにいたしまして委員長において処理いたしたいと存じます。 —————————————