P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由党衆議院
総発言数
925
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1951/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会96 件・96%
  • 内閣委員会4 件・4%

※ 全 925 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

925 20 を表示
自由党1951/02/28

10衆議院 文部委員会 第4号

○長野委員長 次に、教科書の発行に関する臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。これより提出者の提案理由を説明願います。佐藤重遠君。

自由党1951/02/28

10衆議院 文部委員会 第4号

○長野委員長 次に、質疑に入ります。渡部君。

自由党1951/02/28

10衆議院 文部委員会 第4号

○長野委員長 若林君。

自由党1951/02/28

10衆議院 文部委員会 第4号

○長野委員長 説明員に申します。なるべく要点を簡單にお願いいたします。

自由党1951/02/28

10衆議院 文部委員会 第4号

○長野委員長 本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 —————————————

自由党1951/02/28

10衆議院 文部委員会 第4号

○長野委員長 次に宗教法人法案の議題といたします。 本案は、去る二十七日、本委員会に付託された法案であります。これより政府の提案理由の説明を願います。天野文部大臣。

自由党1951/02/28

10衆議院 文部委員会 第4号

○長野委員長 この法案に対する質疑は次会に延期し、本日はこの程度で散会いたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後四時四十六分散会

自由党1951/02/22

10衆議院 建設委員会 第7号

○長野長廣君 本請願の要旨は四国山脈の高峰石槌山にその源を発しておりますところの仁淀川の支流波介川、目下川、宇治川の三河川は流水きわめて緩慢でありまして、降雨の際は各支流の常習的氾濫と、仁淀川本川の逆流によつて耕地千八百町歩はたちまちどろ海と化し、また昭和二十一年の南海大地震により地盤は沈下し、これがため昭和二十二年以降は湛水の度累加し、農作物は甚大な災害を受け、農民は言語に絶する窮境に陷つており、波介川外二川の治水対策確立はきわめて緊…

自由党1951/02/10

10衆議院 文部委員会 第3号

○長野委員長 次に、教育公務員特例法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。

自由党1951/02/10

10衆議院 文部委員会 第3号

○長野委員長 次に、公立学校の教育公務員と地方公共団体の議員との兼職についての臨時措置に関する法律案を議題といたします。 これより提出者の提案理由の説明を求めます。参議院議員荒木正三郎君。

自由党1951/02/10

10衆議院 文部委員会 第3号

○長野委員長 これより質疑に入ります。質疑はございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/02/10

10衆議院 文部委員会 第3号

○長野委員長 質疑はないようでありますので、これにて質疑は終了いたしました。 手続上の関係で暫時休憩いたします。 午前十一時四十一分休憩 ————◇————— 午前十一時四十六分開議

自由党1951/02/08

10衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選挙を行います。理事の選挙はその手続を省略し、先例により委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/02/08

10衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 御異議なしと認めまして、私から岡延右エ門君を指名いたします。 —————————————

自由党1951/02/08

10衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 次に国政調査承認要求の件を議題といたします。本会期中も国政に関する調査をいたしたいと存じますので、衆議院規則第九十四條により、承認要求書を提出いたしたいと存じます。ただいま要求書を朗読いたします。 国政調査承認要求書 調査する事 一、社会教育に関する件 項 一、職業教育に関する件 一、宗教団体の活動に関する件 一、文化及び教育映画に関する件 二、調査の目的 文部行政の実情を調査し、職業教育、博物館、宗教法人に関する政策を樹…

自由党1951/02/08

10衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 —————————————

自由党1951/02/08

10衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 次に社会教育法の一部を改正する法律案(参議院送付)を議題として、質疑に入ります。松本君。

自由党1951/02/08

10衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 ほかに御質疑はありませんか。

自由党1951/02/08

10衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 もう御質問ありませんか

自由党1951/02/08

10衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 岡君の動議には、みな御賛成のようですから、さようにいたします。よつて本案に対する質疑はこれで打切られました。 討論に付する前に理事の諸君の御参集を願います。 本日はこの程度において散会し、次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後二時四十七分散会