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自由党衆議院
総発言数
925
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/11/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会96 件・96%
  • 内閣委員会4 件・4%

※ 全 925 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

925 20 を表示
自由党1950/11/11

8衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 ちよつとこの際申し上げておきますが、最初にも申し上げましたように、あまり意見といいますか、議論といいますか、そういうことの討議に陷ることは避けるお約束になつておりますので、どうかありのままの事情と実態をひとつ御質問をし、お答えもしていただく、こういうことにいたしたいと思います。

自由党1950/11/11

8衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 片山中央大学法学部長には、御多忙の中を種々御答弁くださいまして、厚くお礼を申し上げます。おかげさまで文教政策審議の上に、たいへんよい参考となります。申すまでもなく、教育こそ国家再建の根基でありまして、お互いにこの文教の大事業をになう一員として将来ともに深い関心を持つ者でありますから、必要の場合にはお互いに緊密なる御連絡を煩わしたく、あわせて希望を申し添えておきます。 午後は正一時から再開することにいたしたいと思いますから、…

自由党1950/11/11

8衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 休憩前に引続きまして、委員会を続行いたします。 ただいま東京大学の南原学長の御出席をいただきました。南原学長には、非常な御多用中にもかかわりませず、わざわざ本委員会のために御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。深く感謝をいたします。 最近若干の大学に起りました事象は、大学のあり方ということの根本問題につきまして、多大の疑問を生じて参つておりますので、本委員会といたしましても、この問題に関しましては、特に重…

自由党1950/11/11

8衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 ちよつと申し上げますが、先ほど南原学長の方から、委員長にも質問がありましたが、この際申し述べておいた方がいいと思いますからちよつと私から申し添えておきます。今回の委員会の目的はすでにただいま申し上げた通りであります。この前御通知を発したのは、前回の御通知でありましたが、しかしそれにいたしましても、あえて食い違いはないと思います。広い意味における学校、ことに本日は特に大学のあり方についての国政調査という建前においてやつておる…

自由党1950/11/11

8衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 岡君、あまりかけ離れた問題については、なるべくお話合いをしたような意味合いにおいて、あなたの適切な御質問に調和的な御考慮を願いたいと思います。

自由党1950/11/11

8衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 小林信一君。

自由党1950/11/11

8衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 渡部義通君。

自由党1950/11/11

8衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 この際ちよつと申し上げます。最初のお約束もありますし、私の最初のごあいさつにも申し上げました通り、理論の相違、理論の検討、さようなことはこの際なるべくお差控えを願いたいと思います。やむを得ざる場合がありまするならば別でありますけれども、ひとつ皆さんの常識で御判断の上、しかるべく御善処願いたいと存じます。また時間もいよいよ迫つて参りましたので、質問はなるべく簡潔にお願いして、しかも実態の御答弁を求めるように願いたいし、また御…

自由党1950/11/11

8衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 速記録を調査いたしまして、正しく善処いたします。

自由党1950/11/11

8衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 渡部君にちよつと申し上げます。委員長はその職権におきまして、ただいまの問題については処理をいたしたいと思います。まだ渡部君、御質問がありますか。

自由党1950/11/11

8衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 浦口鉄男君。

自由党1950/11/11

8衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 笹森順造君。

自由党1950/11/11

8衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 佐藤重遠君。

自由党1950/11/11

8衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 圓谷委員。

自由党1950/11/11

8衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 退場を願います。

自由党1950/11/11

8衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 ごあいさつをいたします。東京大学学長南原繁君には、非常に御多忙のところを長時間にわたつて、本委員会のために種々御答弁をいただきまして、厚く御礼を申し上げます。おかげさまで国政審議の上にたいへん参考となります。申すまでもないことでございますが、国家百年の基礎をなすものは教育よりほかにないのであります。お互いに文教の大業をになう一員といたしまして、その影響するところの遠かつ大なるを思うとき、現在の一言一動にもその責任のきわめて…

自由党1950/10/13

8衆議院 文部委員会 第8号

○長野委員長 これより会議を開きます。 議事日程に入るに先だち、理事の補欠選挙を行います。去る十一日理事岡延右エ門君委員辞任のため、現在理事一名が欠員になつておりますので、これよりその補欠選任を行います。 慣例により委員長において指名いたすに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/10/13

8衆議院 文部委員会 第8号

○長野委員長 御異議なしと認めます。それでは岡延右エ門君を理事に指名いたします。 —————————————

自由党1950/10/13

8衆議院 文部委員会 第8号

○長野委員長 次に学校教育に関する件を議題といたします。御承知のごとく最近の学生の動向に関しましては、まことに重大なる関心を持たねばなりません。当委員会としましては、この際文部当局より学校教育に関して詳細なる説明を伺い、国民の重大関心事である現下の教育問題について、委員各位より十分な御質疑を願つて、大臣の御所見をただしておきたいと考えます。——それでは質疑を許します。岡延右エ門君。

自由党1950/10/13

8衆議院 文部委員会 第8号

○長野委員長 今野君、あなたの御趣旨はよくわかりますが、あまりかけ離れるといろいろ騒がしくなりますから、なるべく早く結論に入つてください。