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自由党衆議院
総発言数
925
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/11/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会96 件・96%
  • 内閣委員会4 件・4%

※ 全 925 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

925 20 を表示
自由党1950/11/28

9衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 文部当局より昭和二十五年度の補正予算について文部省所管の予算について説明を聽取いたしたいと存じましたが、まだ実はその係が見えてないそうですから、あとまわしにいたしまして、さらに質問のある方はこの際に願います。 〔委員長退席、岡(延)委員長代理 着席〕

自由党1950/11/20

8衆議院 運輸委員会 第15号

○長野文部委員長 本月上旬に、ただいま局長から御説明になりました大栃線の惨禍がありましたが、まつたく一瞬にしてその地帶は死の町と化してしまいました。しかるに当局のいち早き拔かりのない御努力によりまして、地方民にはことさらなる怨嗟の声はありません。非常に円滿に今後あらゆることが進行、解決をせられるものと承つておる次第であります。しかし、ただいま局長からもお話のありました善後の処置の中で、私はこの問題を通して、全国の諸国営バスという問題につ…

自由党1950/11/13

8衆議院 文部委員会 第10号

○長野委員長 これより会議を開きます。 この際御承認を得たいことは、過日災害国宝及び国宝の管理状況の実情調査のため、委員を派遣してはとの御発議がありまして、去る八日委員長において委員派遣承認申請書を議長に提出いたしておきました。委員会の御承認を願いたいと存じますので、この際御了承を願います。 —————————————

自由党1950/11/13

8衆議院 文部委員会 第10号

○長野委員長 次に議事日程の順序を変更し、まず派遣委員より報告聽取の件を議題といたします。当委員会は、去る七月三十一日、教育委員の認定講習に関する調査、災害国宝及び国宝の管理状況の実情調査のため、委員を派遣するに協議決定いたし、八月二日議長の承認を得ましたので、これが調査を行つたのであります。これより第二班の東海・北陸班、若林義孝君より、順次御報告を求めます。

自由党1950/11/13

8衆議院 文部委員会 第10号

○長野委員長 第三班近畿方面であります。これは私が中西調査主事を帶道して参りました。簡單に御報告を申し上げます。詳細のことは別紙報告書を專門委員室に保存をいたしておきますので、ごらんを願いたいと存じます。 去る八月十日より十日間にわたつて、近畿地方を調査いたしました。なかんずくここに特に御報告を申し上げておきたいと思いますことは、国宝管理ということにつきましては、京都市において相当能力のあるポンプを新たにつくりまして、その実演も見たので…

自由党1950/11/13

8衆議院 文部委員会 第10号

○長野委員長 次に第五班。

自由党1950/11/13

8衆議院 文部委員会 第10号

○長野委員長 以上一応各班にわたつてその報告を聽取いたしたのでありますが、これより質疑を許します。

自由党1950/11/13

8衆議院 文部委員会 第10号

○長野委員長 この際文部当局も見えておりますが、もしありましたら……。

自由党1950/11/13

8衆議院 文部委員会 第10号

○長野委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党1950/11/13

8衆議院 文部委員会 第10号

○長野委員長 速記を始めて。 午前はこの程度にとどめ休憩いたします。午後は一時半より再開いたします。 午後零時一分休憩 ————◇————— 午後二時開議

自由党1950/11/11

8衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 これより委員会を開会いたします。 学校教育に関する件を議題といたします。 前回の本委員会におきまして、委員長に一任せられました大学学長においでを願うの件は、本日午前中に早稻田大学の島田総長、中央大学の加藤学長及び午後に東京大学の南原学長においでを願う、ことに相なりました。 まず最初に島田総長に御出席を願つたのでありますが、島田総長には、すでに御予定の行事もありまして、非常に御多忙のところ、まげて御出席いただきまして、まこと…

自由党1950/11/11

8衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 ちよつと若林君に申し上げますが、非常に時間を経過しておる傾向がありますので、一応笹森君その他が終りまして、時間があると思いますから、そのときまた御質問願いたいと思いますが、いかでしようか。

自由党1950/11/11

8衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 簡單に願います。

自由党1950/11/11

8衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 笹森順造君。

自由党1950/11/11

8衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 渡部義通君。

自由党1950/11/11

8衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 ちよつと渡部君に申し上げますが、小林君からの申出もありますので、はなはだなんですけれども……。

自由党1950/11/11

8衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 それでは渡部君。

自由党1950/11/11

8衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 渡邊君、もうよろしゆうございますね、小林君の関係がありますから……。小林進君。

自由党1950/11/11

8衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 早稻田大学総長島田孝一君には、御多忙中御予定を変更されまして、当文部委員会のために、きわめて真摯なる御答弁を賜わりましたことは、まことに委員会の使命遂行のため得るところ大でありまして、ここに委員各位とともに、厚くお礼を申し上げます。申すまでもなく、国権の最高機関たる国会の文部委員会は、国民の重大なる関心事である、国家百年の大計たる教育問題について、重大なる関心を有し、これが本来のあり方にあるべきことをこいねがうものでありま…

自由党1950/11/11

8衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 それでは小林進君。