長野士郎
会議録に記録された「長野士郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,429 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 自治省財政局長
- 直近の発言日
- 1949/10/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金19 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会100 件・100%
※ 全 3,429 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第19号
○説明員(長野士郎君) 九十一條です。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第19号
○説明員(長野士郎君) この改正の案によりまして、第十の市町村の場合に第二項にあるようでありますが、この場合に御質問の点は四項で一般選挙の場合でなければ行うことができないという場合には、廃止分合とかそういうような場合が当然に含まれるかどうかというお話に伺いますが。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第19号
○説明員(長野士郎君) この改正文だけをちよつと拜見いたしましたのでありますが、これだけだとどうも非常に問題が生ずる余地があるのではないかというふうに考えられます。それは補欠選挙の場合、総選挙の場合というようなものを、一般選挙という場合にどういうふうにお考えにおつておられるか、それから廃止分合の場合に吸收されました町村につきましては……。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第19号
○説明員(長野士郎君) 市町村合併をいたしましてA市がB村を吸收するというような場合に、著しく人口の増減があつたというようなときに、少し変えて頂いた方が分り易いのではないかというように考えます。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第19号
○説明員(長野士郎君) やはり今の九十一條のような規定が私たちは欲しいと思います。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第19号
○説明員(長野士郎君) なかつたら鈴木委員のお話のように解釈上非常に問題が起きると思います。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第19号
○説明員(長野士郎君) それは研究問題であります。相当困難じやないかという氣がいたします。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第19号
○説明員(長野士郎君) 第十というのを作りまして規定をされまして、その次に後いろいろな手続規定を外にお設けになつて、はつきりさせて置けばやれんことはないと思います。この儘で後にこれに関する手続規定も何もないということになれば、これはちよつとやれないのじやないかと思います。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第19号
○説明員(長野士郎君) 只今のお話は御尤もであります。又秘密投票の制度である以上は、成るべく開票区の区域を拡げたいということも今までの建前であつたのでありますが、その開票について同時に開票をして早く結果を知らせたいという岡本委員の御意見も勿論成り立ち得るのでありまして島その他飛地について投票日を繰上げて投票することがいいか惡いか、それとも開票を同時にするのがいいかという、どちらを取られるかによつて決るのであります。選挙運動とかそういう関…