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民主党・新緑風会・国民新・日本総務大臣政務官参議院衆議院
総発言数
619
直近の所属会派
民主党・新緑風会・国民新・日本
直近の役職
総務大臣政務官
直近の発言日
2007/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会88 件・88%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 予算委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会2 件・2%

※ 全 619 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

619 20 を表示
国民新党・新党日本の会2007/03/22

166参議院 総務委員会 第5号

○長谷川憲正君 質問を終わります。

国民新党・新党日本の会2007/03/20

166参議院 総務委員会 第4号

○長谷川憲正君 国民新党の長谷川憲正でございます。 朝来の各委員の御質疑を承っておりまして、与野党を問わず委員の皆様、地方の活性化、この格差と言われているものを解消するためにいろんな努力が必要だという、その御熱意のほどに感服しながらお話を伺っていたわけでございますけれども、私も同じ思いを強くするわけでございます。地方は一生懸命力を入れていろいろな知恵を出しながら活性化をしていきませんと、日本という国の将来がやはり開かれてこないと、このよ…

国民新党・新党日本の会2007/03/20

166参議院 総務委員会 第4号

○長谷川憲正君 それでは、二本目の柱なんですけれども、第二項は、「地方公共団体の裁量権・自主判断権を拡充すること。」、結論から言いますとですね、ということをこの附帯決議では求めているわけでございますけれども、これについての過去一年間のお取り組みについての御説明もお願いいたします。

国民新党・新党日本の会2007/03/20

166参議院 総務委員会 第4号

○長谷川憲正君 第三の柱は固定資産税についての要望でありまして、「負担水準の均衡化・適正化を推進するとともに、納税者の負担感にも配慮すること。」と、このような項目になっております。 引き続いて、これにつきましても一年間のお取り組みの御説明をお願いしたいと思います。

国民新党・新党日本の会2007/03/20

166参議院 総務委員会 第4号

○長谷川憲正君 どうもありがとうございました。 それぞれの項目について長々と御説明を求めましたけれども、結局のところ、一言で言うと、この一年間一生懸命取り組んだけれども、一年間の中での具体的成果というものは余りなかったと。むしろ、これから先抜本的な改革に取り組むのでよろしくと。そんな具合にお聞かせをいただいたわけでございますが、これはいい意味でお聞きをいただきたいんですけれども、不満でございます。 私は、今、地方を回らしていただくことが…

国民新党・新党日本の会2007/03/20

166参議院 総務委員会 第4号

○長谷川憲正君 終わります。

国民新党・新党日本の会2007/03/20

166参議院 総務委員会 第4号

○長谷川憲正君 国民新党の長谷川憲正でございます。 私は、前回の年賀郵便の件に引き続きまして、郵政行政に関連をして質問をさせていただきたいと思います。と申しますのは、非常にこの時期に気掛かりなことがあるからでございます。それは、三月の末で郵政職員が大量に退職をいたします。これについてどんな形で補充がなされるのだろうか、訓練がなされるのだろうかということでございます。 まず最初に、今日は郵政公社から佐々木理事においでをいただいておりますの…

国民新党・新党日本の会2007/03/20

166参議院 総務委員会 第4号

○長谷川憲正君 今御説明のように、前年の倍の人間が今年退職をするということでありますけれども、その補充につきましてはどのような計画をお持ちでしょうか。

国民新党・新党日本の会2007/03/20

166参議院 総務委員会 第4号

○長谷川憲正君 先ほどの御説明で、退職の見込みの者が一万二千四百人と、それに対しまして新規採用の予定数が六千四百人と。差引きしますと六千人、ほぼ退職者の半分が埋まらないという状況になると。それは要するにいわゆるアルバイトで埋めると、こういう理解でよろしいんでしょうか。

国民新党・新党日本の会2007/03/20

166参議院 総務委員会 第4号

○長谷川憲正君 不足人員は更に多い一万人だというのは分かりましたが、これを全体を非常勤職員、いわゆるアルバイトで埋めるという理解でよろしいでしょうか。

国民新党・新党日本の会2007/03/20

166参議院 総務委員会 第4号

○長谷川憲正君 トータルとしての労働力の足りない部分を超過勤務等も含めて補うというのは、それはそうだろうと思いますけれども、退職者が一万二千四百人もおられて、そして年度当初に一万人の労働力の不足があって、それを六千四百人の採用で、あとはその職員の超過勤務でといっても、過重労働にならないですか。大丈夫ですか。

国民新党・新党日本の会2007/03/20

166参議院 総務委員会 第4号

○長谷川憲正君 多少安心をいたしました。 郵便局の仕事にもいろんな仕事があると思いますけれども、特にやはり郵便を配達する職員ですとか、それから郵便局の窓口でお客さんと直接接する職員というのは、言ってみればプロの力量を要求される。急に外から連れてきて、はい、あなた、これやりなさいと言ってできるような仕事ではない、大変難しい仕事だというふうに理解をしておりますので、そういう意味で私は郵便局が大混乱になるのではないかということを心配をしたわけ…

国民新党・新党日本の会2007/03/20

166参議院 総務委員会 第4号

○長谷川憲正君 是非しっかりした対策をお願いをしたいと思う次第でございます。 これだけの大量のいわゆる本務者、正規の職員が退職をした後というのはもう大変な、そうでなくても混乱が予想されるわけでありますけれども、これから十月一日の民営化の開始というスケジュールを踏まえて更に業務が忙しくなってくると。そういう中で、次の年度末を待たずにもう嫌になったと、これ以上こんなつらい職場にいられないなどということで職員の退職が今後も増えるということにな…

国民新党・新党日本の会2007/03/15

166参議院 総務委員会 第3号

○長谷川憲正君 国民新党の長谷川憲正でございます。 郵政行政についてお尋ねを申し上げたいと思います。 先ほど同僚の吉川委員の方から、集配郵便局の統合のお話ですとか簡易郵便局のお話ですとか、いろいろ出されました。私も大変関心を持って伺っておったわけでございますけれども、このほかにも郵政行政に関して私どもが心配だなと思うことが多々あるわけでございます。 特に今年は、十月一日から郵政公社は株式会社に移行する、いわゆる民営化ということが行われる…

国民新党・新党日本の会2007/03/15

166参議院 総務委員会 第3号

○長谷川憲正君 私、大変時宜を得た措置であったというふうに理解をいたします。正に国民、利用者の皆さんの信頼をつなぐためには、きちんとした分析、検討をお願いをしなければならないというふうに思っております。 そこで、今日は公社の高橋副総裁にお忙しい中おいでをいただいているわけでございますが、公社としてはこの年賀状の配達の遅れと言われている問題について、どのようなことが原因となってこういうことが起きていると、あるいは指摘されているというふうに…

国民新党・新党日本の会2007/03/15

166参議院 総務委員会 第3号

○長谷川憲正君 プロジェクトチームを立ち上げて検討されているというのは非常に結構なことだと思いますが、今の私、副総裁のお話をお聞きすると、納得のいかないことが多々あるわけであります。 年賀状というのは、昨日、今日始まった制度じゃございません。ずうっとやってきているわけでございます。そして私も、御存じのとおりに、かつて郵政省に勤務をしておりまして、年賀郵便の処理を自分でもやったことがあります。これは、郵便事業に携わる者にとりましては一年で…

国民新党・新党日本の会2007/03/15

166参議院 総務委員会 第3号

○長谷川憲正君 大変ありがとうございます。 公社の方も、先ほど副総裁からお答えをいただきましたように、プロジェクトチームをつくって検討しておられるということでございますので、その結果に私ども期待をしたいと思います。 いずれにしても、年賀状というのは、今お話もありましたように、すべての国民が大変楽しみにして元日待っているものでございますので、一年一回だけの手紙のやり取りという方もたくさんおられるはずでございますので、あだやおろそかにお考え…

国民新党・新党日本の会2006/12/14

165参議院 総務委員会 第11号

○長谷川憲正君 国民新党の長谷川憲正と申します。 今日お話を伺っておりまして、日本の戦後は終わっていないなという感を深くいたしました。これは国家の責任において、一日も早くけじめを付けなければいけないなと痛感をした次第でございます。 そこで、お二人にお尋ねをさせていただきますが、最初に有光さんにお伺いをしたいと思います。 今回、この基金を廃止をするということになりました場合に、先ほどからのお話をずっと伺っておりますと、まだまだ今後ともやら…

国民新党・新党日本の会2006/12/14

165参議院 総務委員会 第11号

○長谷川憲正君 続きまして、元島参考人に申し上げたいと思います。 経歴を拝見をいたしましたが、戦争に行かれる前には郵便局に勤務をしておられたということが書いてありますが、私の個人的なことでございますが、父親も兄も郵便局で仕事をしておりましたものですから、特別の親しみを感じてお話を今日は伺っておりました。また、おじがインパールで戦死をしておりますので、先ほど来のお話、身にしみてお伺いをした次第でございます。今日午後、法案の審議が行われます…

国民新党・新党日本の会2006/12/14

165参議院 総務委員会 第11号

○長谷川憲正君 ありがとうございます。 参考人のお二人が長い間戦争で多大の犠牲を払われた同胞の皆さんのために働いてこられたことに心から敬意を表して、質問を終わりたいと思います。 ありがとうございます。