長谷川峻
会議録に記録された「長谷川峻」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,809 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣
- 直近の発言日
- 1974/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金13 件
- 社会保障・年金8 件
- 経済安保3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会51 件・51%
- 行政改革に関する特別委員会25 件・25%
- 予算委員会15 件・15%
- 政治改革に関する特別委員会3 件・3%
- 内閣委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 3,809 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○長谷川国務大臣 お答えします。 考え直すというところまでいきませんが、いまから考えるというところで御理解いただきたいと思います。
第72回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○長谷川国務大臣 社会保障の権威者である八木先生のお話でございますから、拳々服膺して前向きの姿勢で私も勉強してまいりたい、こう思っております。
第72回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○長谷川国務大臣 日雇い失保の財政状況から見てもなかなか困難な問題でございます。しかし先生の御指摘でもございますから、御指摘があった機会に今後の課題として検討、努力してまいりたいと思っております。
第72回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○長谷川国務大臣 言われてすぐやるのもなにですけれども、とにかく一生懸命努力します。
第72回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○長谷川国務大臣 三段階から今度四段階、中央審議会がそう言うてきておるから、それをやっておいて、すぐ五段階にいくようにがんばります。
第72回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○長谷川国務大臣 だんだんにやりますが、一発になかなかいかぬものですから、御理解いただきます。
第72回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○長谷川国務大臣 私も、あなたのお話でありますから、財政のことやらいろいろ勉強して、ほかの省に負けないような姿勢で勉強してまいりたい、こう思います。
第72回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○長谷川国務大臣 おっしゃるとおり、善処しましょう。
第72回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○長谷川国務大臣 何さまこれは初めての質問で、私、いまからほんとうに勉強さしてもらいます。いま突然言われまして、内容そのものがまだ理解できませんから、どうぞ御容赦願います。
第72回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○長谷川国務大臣 だんだんの熱情あふれる御教示、ありがとうございました。そういう前向きの姿勢で何でも勉強してまいりたい、こう思っております。
第72回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○長谷川国務大臣 いまの話は、私報告を受けておりませんので、初めて聞いたものですから、だんだん役所でわかった模様を聞いてみたいと思っております。
第72回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○長谷川国務大臣 いま婦人労働者が非常に多いわけです。そしてまた職場もたくさんありますし、また要求もされておるわけでありますから、私たちは、宗教とかそういうことやらで差別されないようにという姿勢で臨んでいるわけであります。
第72回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○長谷川国務大臣 何さま突然の話ですから、どういうふうないきさつがあるか、それによって、お答えすることがときに御満足いかない問題もあるかと思いますので、ちょっと研究さしてみてください。
第72回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○長谷川国務大臣 局長がお答えしたと同じようなことになりますけれども、こういう御質問を通じて、そういう事件のあったことがよくわかりますし、御婦人の地位の問題に関することでありますから、私はあなたにおこたえいたしましょう。
第72回 衆議院 社会労働委員会 第18号
○長谷川国務大臣 ただいま議題となりました作業環境測定法案につきまして、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 作業環境の測定は、有害な業務を行なう作業場につきその空気環境その他の状態を正確に把握し、労働者の健康にとって適正な作業環境を確保するために行なうものでありまして、労働衛生対策の基礎となる重要なものであります。このため、労働安全衛生法では、一定の有害作業場について定期に作業環境の測定を行なうことを事業者に義務づけている…
第72回 衆議院 社会労働委員会 第18号
○長谷川国務大臣 お答え申し上げます。 今後の最低賃金制のあり方については、広域最賃の設定、その他制度、運用の改善について、中央最低賃金審議会の場でさらに検討を進めてまいる所存であります。 なお、全国全産業一律最低賃金制については、先生のただいまのお話もあり、労働省として今後検討したいと存じます。 最低賃金の改定の問題につきましては、当面する最低賃金行政として、賃金、物価事情の急激な変化に対応して、最低賃金の実効確保の立場から、中央最低…
第72回 衆議院 社会労働委員会 第18号
○長谷川国務大臣 時間短縮、週休二日制につきましては、これまで行政指導を進めてきたところでありますけれども、引き続きその推進につとめてまいりたいと存じております。 特に週休二日制につきましては、経済社会基本計画によりまして、計画期間中に一般化するという目標をできるだけ早期に実現するように努力したいと考えております。 なお、労働時間をめぐる法制上の問題については、中央労働基準審議会の場で検討していただくことを考えたいと存じます。
第72回 衆議院 社会労働委員会 第18号
○長谷川国務大臣 公務員及び金融部門については、昨年の春闘共闘委員会に対する労働大臣の回答及びその後の情勢の進展も考慮して、さらに努力してまいりたいと存じております。
第72回 衆議院 社会労働委員会 第18号
○長谷川国務大臣 諸外国における公務員等のストライキ権の取り扱いというものは、それぞれの国の伝統や労使関係の実情などを反映して、国によってさまざまであります。いまおっしゃられたようなところもありますけれども、たとえばアメリカ合衆国においては公務員等のストライキは、わが国以上にきびしく禁止されていると聞いております。わが国といたしましては、わが国の実情に最も適した取り扱いをするということがよいのではないか、私はこう考えているわけであります…
第72回 衆議院 社会労働委員会 第18号
○長谷川国務大臣 日教組がきのう全国的規模で全一日のストライキを行なったことは周知の事実でありまして、私の直接所管するところではないが、はなはだ遺憾に思っております。なお、このストライキについては、警察当局が地方公務員法違反の疑いで捜査に着手したとのことでありますが、犯罪であると思量して捜査を行なうかどうかは、警察当局の判断にゆだねられている事柄でありまして、私がとかくの見解を述べることは差し控えたいと存じます。