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自由党法務政務次官参議院
総発言数
518 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
法務政務次官
直近の発言日
1954/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会36 件・36%
  • 農林水産委員会23 件・23%
  • 決算委員会16 件・16%
  • 地方行政委員会15 件・15%
  • 厚生委員会7 件・7%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 518 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

518 件中 20 件を表示
自由党1954/02/26

第19回 参議院 決算委員会 第9号

○長谷山行毅君 今この麻袋は使用しておるのですか、現在はどうなつておるか、その点説明願いたいと思います。

自由党1954/02/22

第19回 参議院 決算委員会 第8号

○長谷山行毅君 この前の委員会の際に、どうも事案が明確化されなかつたので、今日までにいろいろな資料を提出してもらつて更にこの事態をはつきりさせようとしたわけでありますが、先ほどからの食糧庁の御説明を聞くと、どうもまだはつきりしないような気がするのですが、その点についてもう少し明確な御答弁を願いたいと思います。第一、この事案についての会計検査院の指摘は、第一点としては、これは最初の見通しを誤まつたのだというのが第一点で、第二点はその見通し…

自由党1954/02/22

第19回 参議院 決算委員会 第8号

○長谷山行毅君 最初の判断は、第一点の判断はそれで間違つておつた、それから第二点のこの見通しが九月になつてもまだはつきりしない。つまり、会計検査院で指摘しておるのは、こういう強い意思表示があつた後も、適宜な措置をとらなかつたのだ、いわゆる解約しなかつたのだ、予告付きの解約をしなかつたのだと、この事情をもう少し詳しく説明して頂きたい。

自由党1954/02/22

第19回 参議院 決算委員会 第8号

○長谷山行毅君 どうもその点は会計検査院の御見解と食糧庁の御見解との食違いがその辺にあるようなんでございますが、それにいたしましても、これを解約するかどうかというふうな問題は、当時食糧庁内で問題として論議された事実があるのでございますか。

自由党1954/02/22

第19回 参議院 決算委員会 第8号

○長谷山行毅君 そうすると、そこでいろいろ検討して、更に二十七年度に又買つたということになるというと、非常に二十七年度の新規の買入というものは又問題になると思うのですが、 〔委員長退席、理事菊田七平君着席〕 そういうことを、まああなたは、当時の長官でありませんから、或いは事情はわかりませんかも知れませんけれども、その後東畑長官に代つた今日、そういう事務が引継がれたかどうか、その辺の事情がもう少しわかつているならば、一つ明瞭にすれば、二十…

自由党1954/02/22

第19回 参議院 決算委員会 第8号

○長谷山行毅君 東畑次官にお伺いしますが、当時次官は食糧庁長官として二十七年度のこの麻袋を購入することに当られた。その当時の状況についての考え方の御説明を先ほど伺つたのですが、その際には二十六年度においてタイ米の輸入用の麻袋の問題が会計検査院からもこういうふうに指摘されておるということも、当時の長官として承知の上で、それをもいろいろ考慮に入れて、二十七年度分を購入することに決定されたものか、その間の事情をお伺いしたい。

自由党1954/02/22

第19回 参議院 決算委員会 第8号

○長谷山行毅君 只今の次官の御答弁で当時の長官としての考え方を率直にお話があつたので、これは事情は一応諒としますが、併し今まで決算委員会で取扱われるいろいろな事項を見ますというと、農林省ではどうも会計検査院で指摘された事項を何回も繰返しておるというような点が非常に強く、むしろほかの官庁よりも強く見受けらるるようであります。従いまして、今のようなこういう重要な問題につきましても、或いはこれは部内で長官にその当時の事情の説明或いは報告が十分…

自由党1954/02/18

第19回 参議院 決算委員会決算審査に関する小委員会 第2号

○長谷山行毅君 今二十六年度については還付させた実例がないというお話ですが、今まで一件もないのですか、現実に行なつたのは……。この前でも、二十六年度でなくても。

自由党1954/02/18

第19回 参議院 決算委員会決算審査に関する小委員会 第2号

○長谷山行毅君 この還付させるにはどういうふうな調べをして、どういう手続でやることになりますか。還付を決定するまでの手続は……。

自由党1954/02/18

第19回 参議院 決算委員会決算審査に関する小委員会 第2号

○長谷山行毅君 一応、県を通して事業団体に行きますか。県知事を通して事業団体に行くのですか。直接事業主体にあなたの建設大臣から行くのですか。

自由党1954/02/18

第19回 参議院 決算委員会決算審査に関する小委員会 第2号

○長谷山行毅君 副委員長を置くのも一つの考え方かも知れませんけれども、副委員長、それから正委員長ともに両方都合が悪いというふうな場合もあり得ると思いますので、この際はどうでしようか、臨時にそのときによつて小委員のうちから委員長が委員長の代理を都合のいいかたにお願いするというふうな取りきめにでもしたほうが、むしろ実際の運営上は都合がいいのじやないか、こういうふうに考えます。

自由党1954/02/18

第19回 参議院 決算委員会決算審査に関する小委員会 第2号

○長谷山行毅君 委員長から指名して頂きたいと思います。

自由党1954/02/15

第19回 参議院 決算委員会 第6号

○長谷山行毅君 先ほど平林委員に対する食糧庁の説明で、ちよつと私も了解できない点があるのですが、それについて飯島君のほうから資料提出の要求がありましたから、その資料が出てから改めて質問したいと思いますけれども、先ほどの説明によると、見通しが喰い違つたために、こういう結果になつたというふうに言われましたが、この契約を見ると契約の上で、購入を中止させる条項が契約のうちに入つておつたと、こういうことなのですが、これは情勢の変化によつて、或いは…

自由党1954/02/15

第19回 参議院 決算委員会 第6号

○長谷山行毅君 最後に収納したのはいつですか。

自由党1954/02/15

第19回 参議院 決算委員会 第6号

○長谷山行毅君 この案件に対しても、食糧庁では、当時の責任者に対してそれぞれ注意を与えたということになつておりますが、当時の責任者というものは、現地にも、農林省から誰も行つていないだろうということだし、どういう方面の人を、責任者として食糧庁で認めて、こういう注意を与えているか。

自由党1954/02/08

第19回 参議院 決算委員会 第4号

○長谷山行毅君 林野庁でこの国有林を払下げるにつきまして、年々この売渡し計画というようなものがあるならば、それについてその基準とか大体の方針を最初に承わりたいと思います。

自由党1954/02/08

第19回 参議院 決算委員会 第4号

○長谷山行毅君 今のお話だと営林署ごとに年度当初に大体この公売と随意契約の分と特売の分がきめられるというふうなことなんですか。

自由党1954/02/08

第19回 参議院 決算委員会 第4号

○長谷山行毅君 それからこの価格の問題ですが、この価格算定の基準というのは、何かその地域ごとに、営林署ごとにでも大体の基準がきまつておるのですか。そういうふうな価格算定の基準をお伺いしたいと思います。

自由党1954/02/08

第19回 参議院 決算委員会 第4号

○長谷山行毅君 この七百八十九号の問題ですが、そうするとこれは新基準価格を適用すべきであるというのですが、こういうふうにときどき価格算定の基礎を変えて林野庁のほうから各営林署に通牒でも発しておるのですか。この問題に関係してのことがちよつと不明確なんですが、その点。

自由党1954/02/08

第19回 参議院 決算委員会 第4号

○長谷山行毅君 次に七百九十三号から七百九十五号までの職員の不正行為でありますが、これらの案件は、これは内部的にこういう事実が発覚したわけですか、それとも警察のほうの検挙でもあつてこういうことが発覚したというのですか、その点をお伺いしたい。