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自由党法務政務次官参議院
総発言数
518 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
法務政務次官
直近の発言日
1952/02/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会36 件・36%
  • 農林水産委員会23 件・23%
  • 決算委員会16 件・16%
  • 地方行政委員会15 件・15%
  • 厚生委員会7 件・7%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 518 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

518 件中 20 件を表示
自由党1952/02/13

第13回 参議院 決算委員会 第6号

○長谷山行毅君 誰から借りました。

自由党1952/02/13

第13回 参議院 決算委員会 第6号

○長谷山行毅君 係りというのはどういうどの人です。

自由党1952/02/13

第13回 参議院 決算委員会 第6号

○長谷山行毅君 誰に、委員会に行つて申込んだのですか、どこで申込んでそれを借りたんです。

自由党1952/02/13

第13回 参議院 決算委員会 第6号

○長谷山行毅君 あなたはこの前の委員会の際に来られてから、その後委員のかたにここの決算委員のかたに、議員のかたにお会いになりましたか、この問題につきまして……。

自由党1952/02/13

第13回 参議院 決算委員会 第6号

○長谷山行毅君 先ほどあなたはこの前の委員会のあとで誰先生かちよつと聞き漏しましたが、速記には載つておると思いますが、会つてどうすればいいかお願いした、こういうふうにあなたは言いましたが、今というのは違うじやないですか。

自由党1952/02/13

第13回 参議院 決算委員会 第6号

○長谷山行毅君 今日の委員会じやないですよ、前の委員会のあとにと、さつき言いましたが……。

自由党1952/02/13

第13回 参議院 決算委員会 第6号

○長谷山行毅君 わかりました。あなたがこの前お会いになつたというのは、森先生というのはどの森先生ですか。

自由党1952/02/13

第13回 参議院 決算委員会 第6号

○長谷山行毅君 專門員の森先生……わかりました。それではその後会つたのはカニエ先生だけですか。

自由党1952/02/13

第13回 参議院 決算委員会 第6号

○長谷山行毅君 カニエ先生にいつお会いになりました。

自由党1952/02/13

第13回 参議院 決算委員会 第6号

○長谷山行毅君 その際にどこでお会いになりましたか。

自由党1952/02/13

第13回 参議院 決算委員会 第6号

○長谷山行毅君 その際にこの内容証明を渡して、今日証人として私を喚問してくれということをお願をしたのですか。

自由党1952/02/13

第13回 参議院 決算委員会 第6号

○長谷山行毅君 議事進行について。先ほど証人のお話を聞くと、今朝ほどこの議員のかたにお会いになつて何かお話された、こういうことてありますので、而も証人は前の供述と大分違つておりますし、これは証人を調べるほうが証人と前に会つてやつたという点から見まして、この証人の証言は極めて信憑力がないものだと思います。この程度でこの証人に対する証言は打切ることが至当だと思います。

自由党1952/02/13

第13回 参議院 決算委員会 第6号

○長谷山行毅君 私は先ほどこの証人に対して尋問打切りの動議を出したのは、決してこれ以上真相を明らかにすることに対して、私は真相を把握することは本来我々委員会が一致して努力して協力して来たのでありまして、私どもこの機会に本当に真相を把握したいと思うのであります。従いまして私はこの証人の信憑力を問題にしたのであります。それは形の上におきまして少くとも証人というものは公正でなければいけないと思うのであります。裁判官が裁判の始まる前に、その本日…

自由党1952/02/05

第13回 参議院 決算委員会 第5号

○長谷山行毅君 只今の小林君の法律的見解に対する御意見は承わりましたが、私は結論においては只今の小林君の御意見に賛意を表することはできないものであります。それから先ほどカニエ委員からおつしやられたことでありまするが、カニエさんがこれまで綱紀粛正に対しまして非常に熱意を持たれて、この決算委員会において一昨年以来非常に慎重な調査を遂げられて、誠に熱意を以て御努力下すつたことに対しましては心から敬意を表しておるものであります。私もその綱紀粛正…

自由党1952/02/01

第13回 参議院 決算委員会 第4号

○長谷山行毅君 この足利工業の事件は、昨年の四月に決算委員長から東京地方検察庁に捜査を要請して、その後検察庁では愼重に今まで調べた結果が今回回答されたのでありますが、この回答書を見ますと、いろいろの点で十分に捜査を遂げていると私は思うのであります。そうしてこれはいずれも犯罪に関與した人は起訴せられ、又嫌疑のない人は勿論不起訴になつているのでありますが、この前本委員会においては多少でもまだ疑惑の残つている点は、捜査機関でない今の委員会とし…

自由党1952/02/01

第13回 参議院 決算委員会 第4号

○長谷山行毅君 只今カニエ委員から自由党の諸君は、自由党なるが故にこれを鵜呑みにして打切るんだというふうな御発言がありましたが、決してそういう意味で我々がこれを打切り説を述べておるのではないのでありまして、これは我々は権威ある捜査機関の捜査に信頼をおき、なお本決算委員会目的趣旨からいたしまして、もうこれ以上この問題を論議する必要はないのでないかというふうに考えまして、さように申上げたのであります。なおカニエ委員から、今まで当委員会で調査…

自由党1951/12/12

第13回 参議院 法務委員会戦争犯罪人に対する法的処置に関する小委員会 第1号

○長谷山行毅君 福留さんにお伺いしたいのですが、あなたがシンガポールのイギリスの裁判で三年の判決を受けたのを二年に減刑されたというふうにおつしやられましたが、その減刑の手続ですね、順序はどういうふうにして減刑されるのか。それからもう一点は、その後シンガポールで刑を受けられてからほうぼう香港とか巣鴨のほうに転送されたとおつしやいましたが、どういうふうな時期にどういうふうな機会に転送されたのか、その点お伺いしたい。

自由党1951/12/12

第13回 参議院 法務委員会戦争犯罪人に対する法的処置に関する小委員会 第1号

○長谷山行毅君 それで今のように刑の算定の方法の規則が改正になつて、そういうふうな結果において減刑になる、こういう例はほかの国の裁判にも今までありましたかどうか。

自由党1951/12/12

第13回 参議院 法務委員会戦争犯罪人に対する法的処置に関する小委員会 第1号

○長谷山行毅君 先ほど関口さんのお話で、フランスから転送された終身刑が五年以上十五年までに減刑されたというのは、個人的な減刑ですか。その減刑の仕方は何か……。

自由党1951/12/12

第13回 参議院 法務委員会戦争犯罪人に対する法的処置に関する小委員会 第1号

○長谷山行毅君 今の点について福留さんのほうが事情をお知りでしたら御説明願いたい。