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自由党法務政務次官参議院
総発言数
518 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
法務政務次官
直近の発言日
1951/12/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会36 件・36%
  • 農林水産委員会23 件・23%
  • 決算委員会16 件・16%
  • 地方行政委員会15 件・15%
  • 厚生委員会7 件・7%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 518 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

518 件中 20 件を表示
自由党1951/12/12

第13回 参議院 法務委員会戦争犯罪人に対する法的処置に関する小委員会 第1号

○長谷山行毅君 そうですか。

自由党1951/12/12

第13回 参議院 法務委員会戦争犯罪人に対する法的処置に関する小委員会 第1号

○長谷山行毅君 委員長それに関連して……。 片山さんに伺いますが、そういう裁判で検事の求刑ですね、論告、求刑があつて、それより裁判が、刑が低いというような例が、判決が低い場合がありましたですか。

自由党1951/12/12

第13回 参議院 法務委員会戦争犯罪人に対する法的処置に関する小委員会 第1号

○長谷山行毅君 全然やりませんか。

自由党1951/11/29

第12回 参議院 法務委員会 第12号

○長谷山行毅君 私もさような趣旨ならば賛成します。

自由党1951/11/26

第12回 参議院 本会議 第22号

○長谷山行毅君 私は自由党を代表いたしまして、綱紀粛正に関する本決議案に賛成の意を表するものであります。 我々国民が民族の興隆と民主主義国家の再建に奮起しつつあるとき、官公吏の汚職事件、国費の濫費問題、不正支出の問題等が毎日の新聞紙上を賑わしておる実情は誠に憂慮に堪えないところであります。国家公務員は国民全体の奉仕者として公共の利益のために勤務し、且つ職務の遂行に当つては全力を挙げてこれに専念しなければならないのでありまして、その官職の…

自由党1951/11/21

第12回 参議院 法務委員会 第7号

○長谷山行毅君 先ほどの須藤委員の御発言の中に、先般の逮捕と追放の問題について細川議員とそれからその担当の検事を当委員会で呼んで意見を聴取したいという御意見がありましたが、これは先ほど法務総裁からのお答えもありましたように、只今事件は捜査中であり、又追放の問題は総司令部でなされたことであつて、一旦さように決定したことを更に弁明を聞くとか何とかいうことは、そういう決定を批判することにもなりますので、当委員会ではさような措置をとるべきではな…

自由党1951/11/20

第12回 参議院 決算委員会 第8号

○長谷山行毅君 只今局長からこのような不正事件の発生原因を除去する方針について伺いましたし、又先般我々が決算委員会として広島管内、それから高松管内に出張していろいろかような不正事件の発生を防止する方策について局長以下幹部のかたがたが非常に意を用いておることを伺いまして、今後はこういう事件が余りないとは思いますが、併しかような大きな国損を生ぜしめるようなことは誠に遺憾なことでありまして、この三六一号のこの案件等は一件で一千万円を越すという…

自由党1951/11/20

第12回 参議院 決算委員会 第8号

○長谷山行毅君 そうすると横領罪で起訴されておりますが、遊興費とか何かに使つたわけですか。犯罪の形態はどういうようになつておるのですか。

自由党1951/11/20

第12回 参議院 決算委員会 第8号

○長谷山行毅君 このうちの弁償された額はこの報告書によると百五十二万円ですか、そのあとはどうなつているのですか。

自由党1951/11/20

第12回 参議院 決算委員会 第8号

○長谷山行毅君 今概略の説明でございましたが随分多数の犯罪不正事実があるのでちよつと今お聞きしただけではよく頭に入りませんので、一つ何か資料を提供してもらいたい、ありませんですか。

自由党1951/11/20

第12回 参議院 決算委員会 第8号

○長谷山行毅君 カニエ君の御発言私も同感でありまして、やはり余り古いものばかりやつたのでは決算委員会の実際の趣旨に副わない点もありますので、成るべく今頃二十五年度分がやれる程度にいたしたいと思うし、それであつてこそ初めて決算委員会の意義もあると思いますので、今カニエ君の御意見のように委員長において然るべく早い機会にその問題も取上げてここで審査したいというふうに考えますから然るべくお取計らいを願います。

自由党1951/11/20

第12回 参議院 決算委員会 第8号

○長谷山行毅君 今の御説明によるとこの転売したものを解除したというお話ですがそれはいつ頃ですか。

自由党1951/11/20

第12回 参議院 決算委員会 第8号

○長谷山行毅君 小委員会に移すかどうかという問題ですが、それは小委員会に移すことに異議ありませんけれども、もう一点だけ御質問したいと思います。これは会計検査院の報告によれば、二十五年の二月に会計検査院で実地検査をされた、そうしたところがこういうふうな契約に遠反した事実があつたので、これは契約の第十條によりて解除すべきであるというふうに認められて注意をしたというふうに報告書になつておりますが、こういう事実はないのでございますか。

自由党1951/11/20

第12回 参議院 決算委員会 第8号

○長谷山行毅君 二十五年の三月ですか。

自由党1951/11/20

第12回 参議院 決算委員会 第8号

○長谷山行毅君 わかりました。今会計検査院のほうからお伺いしまして、注意を與え照会したことがわかりましたのですが、さような注意を受けてその後どういう処置をとつたか、管財局のほうに伺いたい。

自由党1951/11/20

第12回 参議院 決算委員会 第8号

○長谷山行毅君 それはいつですか、アジア貿易か売つにたのは。

自由党1951/11/20

第12回 参議院 決算委員会 第8号

○長谷山行毅君 今大体の事件の大略を伺いましたが、先ほどカニエ君がいろいろ推察するような問題が伏在しておるかどうか、この点につきましてはやはり小委員会で一つ詳細に調査をしたほうがよいと思います。私の質問はこれで一応打切つておきます。

自由党1951/11/20

第12回 参議院 決算委員会 第8号

○長谷山行毅君 小委員会を設けるというのは従来からある小委員会に付託するというわけなんでしよう。

自由党1951/11/06

第12回 参議院 決算委員会 第5号

○理事(長谷山行毅君) では只今から決算委員会を開会いたします。 本日は公報に記載せられております通り昭和二十四年度一般会計歳入歳出決算、昭和二十四年度特別会計歳入歳出決算、昭和二十四年度政府関係機関收入支出決算のうち裁判所、総理府、法務府所管の部を議題に供します。只今出席されておりますのは岡崎官房長官でありますが、先ず岡崎官房長官に対する御質疑からお願いいたします。

自由党1951/11/06

第12回 参議院 決算委員会 第5号

○理事(長谷山行毅君) では官房長官は二時半から衆議院の本会議に出席されるはずになつておりますので……。