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自由党法務政務次官参議院
総発言数
518 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
法務政務次官
直近の発言日
1952/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会36 件・36%
  • 農林水産委員会23 件・23%
  • 決算委員会16 件・16%
  • 地方行政委員会15 件・15%
  • 厚生委員会7 件・7%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 518 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

518 件中 20 件を表示
自由党1952/03/19

第13回 参議院 決算委員会決算審査に関する小委員会 第2号

○委員長代理(長谷山行毅君) 結構です。

自由党1952/03/19

第13回 参議院 決算委員会決算審査に関する小委員会 第2号

○委員長代理(長谷山行毅君) どうぞ。

自由党1952/03/19

第13回 参議院 決算委員会決算審査に関する小委員会 第2号

○委員長代理(長谷山行毅君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1952/03/19

第13回 参議院 決算委員会決算審査に関する小委員会 第2号

○委員長代理(長谷山行毅君) それでは速記を始めて。それでは井上財務局長にお伺いしますが、昭和二十四年の三月二十五日拂下当時の、この拂下価格の評価基準は何によつたかを御説明願いたいと思います。

自由党1952/03/19

第13回 参議院 決算委員会決算審査に関する小委員会 第2号

○委員長代理(長谷山行毅君) 当時の拂下げ価格は坪当り、これは建物を含めて二千八百四十円ということになつておりますが、今あなたがたの考えではこれは安過ぎはしなかつたか、その点どういうふうに考えておられますか。

自由党1952/03/19

第13回 参議院 決算委員会決算審査に関する小委員会 第2号

○委員長代理(長谷山行毅君) ところで、これが三月に拂下げた当時のこういう評価になつておるのですが、これを翌月の四月には太平自動車会社に坪当り三千八百円で拂下げておる、売り渡しておる。又五月には、渡辺という人に対しては、これは坪八千円で売渡しておると、こういう価格と比較して見ましても、やはり三月の、その当時の評価価格というものは正しかつたと、こういうふうに考えておられるかどうか伺います。

自由党1952/03/19

第13回 参議院 決算委員会決算審査に関する小委員会 第2号

○委員長代理(長谷山行毅君) ほかに何か御質問ございますか。

自由党1952/03/19

第13回 参議院 決算委員会決算審査に関する小委員会 第2号

○委員長代理(長谷山行毅君) 他に御発言がなければ、政府委員、参考人に対する質疑はこれで終了したことにいたします。参考人のかたがたには遅くまで御苦労様でございました。 次に今後の運営についてお諮りいたしますが、本件につきましては、必要な関係者を証人又は参考人として次回の小委員会に喚問することとし、その日時、氏名並びにその他の手続は小委員長に一任されたいと思いますが、さようにいたしまして御異議ありませんか。

自由党1952/03/19

第13回 参議院 決算委員会決算審査に関する小委員会 第2号

○委員長代理(長谷山行毅君) わかりました。では御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十五分散会

自由党1952/03/11

第13回 参議院 決算委員会 第14号

○長谷山行毅君 今のカニエ委員からの御意見は、この審査に当りまして個々の問題を全部取上げてやると、こういう御趣旨なんですか、そういう御意見なんですか。

自由党1952/03/11

第13回 参議院 決算委員会 第14号

○長谷山行毅君 この昭和二十一年の法律第六十号の検査に基いて決定されたこの案件をもう一度詳細に御説明願いたい。

自由党1952/03/07

第13回 参議院 決算委員会 第13号

○長谷山行毅君 先ず三百九十三号の批難事項のこの問題について当時の事情を御説明願いたいと思います。

自由党1952/03/07

第13回 参議院 決算委員会 第13号

○長谷山行毅君 今の説明で当時の情勢というものがわかりましたが、この工事そのものの欠陷は大体今のあれでは排水計画が惡いというふうな、その他の設計が惡いというふうなことのように受取れたのですが、これは設計者だけが惡いのですか、それとも竣工検査に欠陷があつたのか、それらの点はどういうふうにお考えになつておりますか。

自由党1952/03/07

第13回 参議院 決算委員会 第13号

○長谷山行毅君 これは最初の工事が二億円で、改造費が一億六千万円というと、殆んどやり直したようなふうに考えられるのですが、最初からこの計画、これだけの金額で計画することは無理があつたのですか。

自由党1952/03/07

第13回 参議院 決算委員会 第13号

○長谷山行毅君 この蒸気を配給している戸数が千三百と言われましたが、面積等はどのくらいあるのですか。

自由党1952/03/07

第13回 参議院 決算委員会 第13号

○長谷山行毅君 それであとの改造工事はそれと千三百戸よりももつと広い範囲の改造工事なんですか。

自由党1952/03/07

第13回 参議院 決算委員会 第13号

○長谷山行毅君 それから今のこれらの不当な処置であるということで行政処分で厳重注意ということなんですが、誰に対してどういう責任者に対しての厳重注意をこれはされたわけなんですか。

自由党1952/03/07

第13回 参議院 決算委員会 第13号

○長谷山行毅君 今議題いろいろ伺つたので事情はわかりましたが、この生地の返還ができなかつたということは無理がないことかも知れませんけれども、これはやはり鋼板を使いながら真鍮製品としての代金を支払つた、それから窓の数とかいうことは本当に詐欺的行為だと思います。それでこういうことがなされたのですが、この当時直ちに過払金の回収をもう少し上手にやつたら、今まで回収がもつとよくできたのじやありませんか。時期を失した嫌いがありませんか。その点どうで…

自由党1952/03/07

第13回 参議院 決算委員会 第13号

○長谷山行毅君 この前からずつと長いこと取調べになつている二重煙突事件でも、足利工業に過払金があれほどのものがあるということがわかつた際に、よく調査して回収に当ればもつとよく回収ができたと思うのです。現にあれが検事の取調ではつきりしたのですか、当時あのことが発見せられたときには二千万円というものが足利工業の社長の田中の預金に入つておつたのでありまして、その当時もう少し克明に周到な注意を以て強力に回収に当つたならば、ああいう事犯を伴なわな…

自由党1952/03/06

第13回 参議院 法務委員会 第11号

○長谷山行毅君 一、二点伺いますが、あなたさつき伊藤委員のお問に対しまして政令三百二十五号違反の容疑のビラなどがまかれていることがあるというふうなことを証言されましたが、どんなふうな場所でどんなふうにしてまかれているか。あなたの今までの体験で知つている模様を話して頂きたい。