長沢広明
会議録に記録された「長沢広明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,250 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- 復興副大臣
- 直近の発言日
- 2016/05/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療18 件
- 社会保障・年金18 件
- こども・子育て4 件
- 住宅・不動産4 件
- 地方創生3 件
- デジタル行政3 件
- エネルギー2 件
- 観光・インバウンド1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会51 件・51%
- 東日本大震災復興特別委員会25 件・25%
- 厚生労働委員会16 件・16%
- 環境委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,250 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第190回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○委員長(長沢広明君) 災害対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第190回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○委員長(長沢広明君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後零時五十三分散会
第190回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○長沢広明君 公明党の長沢広明です。 質問に先立ちまして、先週十四日に発生した平成二十八年熊本地震においてお亡くなりになられた皆様、衷心より御冥福をお祈り申し上げますとともに、御遺族の皆様、そして被害に遭われた皆様に謹んでお見舞いを申し上げます。 政府においては万全な体制で救援、復旧支援に全力でお願いをしたいということと、あわせて、これ御嶽山噴火災害のときにもこの委員会で申し上げたんですが、厚生労働省には、御遺族や被災者の皆様の心のケア…
第190回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○長沢広明君 いわゆる学校とかの耐震化を進めてきたので、体育館とか学校が今避難所として大きく機能しているということ、これは大変大きな意味があったと。 ただ、その体育館とかにおいても非構造部材の耐震化が進んでいなかったので、天井が落ちてくるとか窓が落ちてくるとか、あるいは照明器具、かけらが落ちてくるとか、そうすると、怖くて避難所の中にいられなくて外に出ちゃうと、それでいわゆる屋外避難者の方が増えているという問題が生じているんですよ。だから…
第190回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○長沢広明君 今報告がありましたが、がん診療連携拠点病院の医師の研修に緩和ケア研修は重点を置いてきたわけです。しかし、がん患者の方々は拠点病院だけを受診しているわけではないので、一般の病院、普通の診療所、こういうところの医療従事者にも広く緩和ケアに対する知識を身に付けていただく必要があります。 ただ、拠点病院以外の病院や診療所には緩和ケア研修を強制する手だてがないと、こういうようなことがあるんですけれども、一つ参考になるのが、平成二十四…
第190回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○長沢広明君 現在でも苦痛が十分に緩和されていないというがん患者の方が三割から四割に上るという指摘があります。そういう中で、緩和ケアをしっかり広げていかなきゃいけないということで、平成二十四年四月に緩和ケア推進検討会ががん対策推進協議会の下に設置をされて、この緩和ケア推進検討会の検討の過程で、拠点病院における緩和ケア提供体制が実際どうなっているかという現状把握と課題整理のためのワーキンググループがつくられたと。このワーキンググループが各…
第190回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○長沢広明君 続いて、がん患者の就労、がん検診受診率、特に職域について伺いたいんですが、仕事を持ちながらがんを治療している通院患者の方はもう三十二万五千人に上ると言われています。年間八十五万人が新たにがんと診断されて、そのうち三割は就労世代であるということであります。 こういう中で、がん治療と仕事を両立する環境の整備、そして労働者に対するがん検診の重要性というのは増しているわけであります。健康増進法に基づいて行われている市町村のがん検診…
第190回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○長沢広明君 最後に一点、こうした職場でのがん検診の受診率ということは、まずやっぱり経営者の方々にそういう理解を持っていただかなければいけないと。がん検診を受けて、そしてがんになっても働き続けられる環境というものをやっぱり経営団体の中にもしっかり持ってもらわなきゃいけないし、労働界とも相談していく必要があると思いますので、例えば厚生労働大臣が自ら経営者団体のトップに会って、こういうがん検診の問題、あるいはそれでも就労できる機会をつくると…
第190回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○長沢広明君 終わります。
第190回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(長沢広明君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 議事に先立ち、一言申し上げます。 この度発生した熊本県熊本地方等を震源とする地震により亡くなられた方々に対して、御冥福をお祈りし、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 どうぞ御起立を願います。黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第190回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(長沢広明君) 黙祷を終わります。御着席ください。 ─────────────
第190回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(長沢広明君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 平成二十八年熊本地震に係る被害状況等について政府より報告を聴取いたします。河野防災担当大臣。
第190回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(長沢広明君) 以上で政府からの報告聴取は終わりました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十五分散会
第190回 参議院 本会議 第17号
○長沢広明君 ただいま議題となりました法律案につきまして、災害対策特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、阪神・淡路大震災の教訓を踏まえ、地震防災対策の強化を図るために制定された地震防災対策特別措置法の実施の状況に鑑み、地震防災緊急事業に係る国の負担又は補助の特例等の措置の有効期限を平成三十三年三月三十一日まで五年間延長する措置を講じようとするものであります。 委員会におきましては、提出者衆議院災害対策特別…
第190回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(長沢広明君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十六日、三木亨君が委員を辞任され、その補欠として羽生田俊君が選任されました。 ─────────────
第190回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(長沢広明君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 災害対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房内閣審議官河村正人君外十九名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第190回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(長沢広明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第190回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(長沢広明君) 災害対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第190回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(長沢広明君) 時間が来ておりますので、簡潔にまとめてください。
第190回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(長沢広明君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 ─────────────