長島銀藏
会議録に記録された「長島銀藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 412 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/06/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会81 件・81%
- 決算委員会10 件・10%
- 本会議4 件・4%
- 法務委員会4 件・4%
- 社会労働委員会1 件・1%
※ 全 412 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 内閣委員会 第20号
○長島銀藏君 そこで私はこう考えるのでございますが、去年のロンドン滞在中に感じたことでございますが、どうも戦後の日本の文化国家、平和国家を建設しつつあるわれわれに対しまして、意思の疎通が欠けておるためか、何かしりませんけれども、日本を十分に理解してくれないような工合に感じて参ったわけでございますが、これは実にまあ悲しいことでございまして、われわれとしてはやはり自由国家群の一員として、十分に日本の独立後の国情をも理解していただくという方法…
第22回 参議院 内閣委員会 第19号
○長島銀藏君 本案に対しましては質疑ももう終了したと考えますので、討論を省略して、ただちに採決に入られんことの動議を提出いたします。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 内閣委員会 第19号
○長島銀藏君 ただいまの野本君の御意見に賛成いたします。
第22回 参議院 内閣委員会 第19号
○長島銀藏君 今、松浦委員から御質問がありました貿易額の累進の率でございます。これは今自由国家群だけの基準でやったのでございまするか。
第22回 参議院 内閣委員会 第19号
○長島銀藏君 中共貿易、あるいは共産圏貿易がどれくらいふえるというお見込みでやっていらっしゃるのでありますか。私、あまりふえないと思っておるのでございますが、その点はいかがですか。
第22回 参議院 内閣委員会 第19号
○長島銀藏君 大体現在二十九年度と三十年度、今までの実績、三十年はむろんわかっておらぬと思いますが、どれくらいになっておりますか。
第22回 参議院 内閣委員会 第19号
○長島銀藏君 もう一つ長官にお伺いしたいのですが、先ほど長官は国民総所得が三十五年になると、私の聞き間違いかもしれませんが、八兆八千億という御説明でありました。ここに私どもいただいておりますこのパンフレットを見ますと七兆三千九百四十四億ということが書いてあるのでございます。どちらがほんとうでございますか。
第22回 参議院 決算委員会 第15号
○長島銀藏君 私のはごく簡単に。
第22回 参議院 決算委員会 第15号
○長島銀藏君 大臣がせっかくいらしておられるので、ちょっと一つだけ承わってみたいのですが、今、大臣の口から大衆の福祉のためにというお言葉がありましたので、その点で伺いたいと思うのですが、私は住んでおるところが近いために、たびたび東京都内を往復するのでありますが、この間乗りました幾つかの例、汽車の中の例でございますけれども、熱海近辺から非常にたくさんの二等車の切符を持って乗客が一ぱいになってふえるのであります。各列車ごとに、その列車に乗り…
第22回 参議院 決算委員会 第3号
○長島銀藏君 ただいまの説明の中に、旧軍人恩給費が三百四十二億繰り越しになるのだ、それで金額で六百十数億であるにかかわらず、三百四十二価も繰り越しになるということも、われわれ不可解だと思うのですが、どういう理由でこういうことになっていったかということを最初に拝聴したいと思います。
第22回 参議院 決算委員会 第3号
○長島銀藏君 今の御説明で、この前の二十八年度の分は大体わかったわけですが、三十年度への繰り越すべきところの三月から四月、この間に繰り越す二十二億円いうものは、いまだに裁定になっておらぬのでございますね。その裁定になっておらない二十二億円という、つまり繰越金が生ずることになるのですか、これはどうなんでございますか。
第22回 参議院 決算委員会 第3号
○長島銀藏君 もう一つお伺いしますが、今御説明のときは三百四十二億と私の耳に入りたのですが、二十四億でございますか。
第22回 参議院 内閣委員会 第1号
○長島銀藏君 ただいまの動議に賛成します。
第21回 参議院 内閣委員会 第2号
○長島銀藏君 今の内村君の動議に賛成いたします。
第20回 参議院 内閣委員会 第2号
○長島銀藏君 委員長一任の動議を提出いたします。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第20回 参議院 内閣委員会 第2号
○長島銀藏君 只今の野本君の動議に賛成いたします。
第19回 参議院 法務委員会 閉会後第6号
○長島銀藏君 私は、先ほどあるいはこういう質問が出たかどうかと思いまするけれども、ただいま検事総長のお話ですと、検察庁法十四条の指揮権発動は今回のこの件に対しては異例な措置であつたという御説明でありました。昨日法務大臣から承わつたところによりますると、例えば外国の日本に現在おる方々がいろいろ問題を起しまして、これらに対しては十四条の指揮権が絶えず行われておる、こういうことを聞いておつたのでありますが、そういたしますと、検事総長の御意見と…
第19回 参議院 法務委員会 閉会後第6号
○長島銀藏君 了解いたしましたから、これで打切ります。
第19回 参議院 法務委員会 閉会後第2号
○長島銀藏君 その点に関連して……。売春婦に転落する直接の原因という上りも、あるいは間接かもしれませんが、出版物によつて非常に毒されておるのですがね。その出版物やエロ本みたいなものに対してどういうふうなお考えを持つておられますか。
第19回 参議院 法務委員会 閉会後第2号
○長島銀藏君 それは憲法二十一条の言論の自由というものを改正なり何なり、解釈上の改正なりしなければ、この問題はとうていできないと思うのですが、法務省当局としては将来の問題でありますから、明確なお答えはできしないと思いますけれども、それらの点についても御研究あらんことを希望いたします。