P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
2,701
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
2000/07/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会59 件・59%
  • 法務委員会34 件・34%
  • 予算委員会7 件・7%

※ 全 2,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,701 20 を表示
自由民主党2000/07/06

148衆議院 法務委員会 第1号

○長勢委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は八名とし、先例により、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2000/07/06

148衆議院 法務委員会 第1号

○長勢委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 太田 誠一君 杉浦 正健君 山本 有二君 横内 正明君 枝野 幸男君 日野 市朗君 漆原 良夫君 藤島 正之君 を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党2000/07/06

148衆議院 法務委員会 第1号

○長勢委員長 この際、法務大臣及び法務政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。保岡法務大臣。

自由民主党2000/07/06

148衆議院 法務委員会 第1号

○長勢委員長 次に、上田法務総括政務次官。

自由民主党2000/07/06

148衆議院 法務委員会 第1号

○長勢委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政に関する件 法務行政及び検察行政に関する件 国内治安に関する件 人権擁護に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2000/07/06

148衆議院 法務委員会 第1号

○長勢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、小委員会設置に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になりました場合、司法制度改革審議会の審議状況についての報告等を求めるため小委員十四名よりなる司法制度改革審議会に関する小委員会を設置したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2000/07/06

148衆議院 法務委員会 第1号

○長勢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2000/07/06

148衆議院 法務委員会 第1号

○長勢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 小委員及び小委員長は、追って指名の上、公報をもってお知らせいたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可並びに補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2000/07/06

148衆議院 法務委員会 第1号

○長勢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、小委員会において、参考人及び政府参考人の出席を求める必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、また、最高裁判所から出席説明の要求がありましたならば、これを承認することとし、これらの取り扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2000/07/06

148衆議院 法務委員会 第1号

○長勢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求める必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、その取り扱いについては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2000/07/06

148衆議院 法務委員会 第1号

○長勢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2000/07/06

148衆議院 法務委員会 第1号

○長勢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十四分散会

自由民主党労働政務次官2000/05/24

147参議院 議院運営委員会 第29号

○政務次官(長勢甚遠君) おはようございます。 労働保険審査会委員細川昌俊君は六月三十日任期満了となりますが、同君の後任に黒川高秀君を任命いたしたいので、労働保険審査官及び労働保険審査会法第二十七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。

自由民主党労働政務次官2000/05/24

147参議院 災害対策特別委員会 第7号

○政務次官(長勢甚遠君) 今回の問題発生以来、雇調金の対象にする等、労働省としても対策を講じてまいったところでございます。 四分の一も大変だというのはよくわかるわけでございますが、将来、事業を再開できるまでの間雇用を維持していただくという、事業主の方々から出していただいているお金を相互扶助の観点から出しておる制度でございますので、その点御理解賜りたいと思います。 そういう中で、できる限り制度の枠内で簡素化を図ってきております。例えば、本…

自由民主党労働政務次官2000/05/24

147参議院 災害対策特別委員会 第7号

○政務次官(長勢甚遠君) 今回の災害に伴って離職票を交付した方々というのは六百五十六人というふうに把握いたしております。これはそれなりの働く期間、時間等雇用保険の被保険者たる資格ある方々の問題でございますので、非常に短期間の、本当に純粋に臨時的な方々がどういう状況になっているかまでは把握できていないという状況でございます。 こういう方々が大変お困りになっておられるということは重々わかっておるわけでございまして、失業保険の失業給付の扱い等…

自由民主党労働政務次官2000/05/24

147参議院 災害対策特別委員会 第7号

○政務次官(長勢甚遠君) 職業能力開発についていろんな制度を講じておりますけれども、若干今御指摘のお話に関連する制度といたしましては、労働者が自発的に能力開発に取り組む、民間教育訓練機関等の研修を受けられるという場合には、その費用を直接助成する教育訓練給付制度を実施しております。二十万まで助成をすることにいたしておりますが、これは指定をしておりまして、つまり再就職に資するようにという趣旨でございますので指定をいたしておりますが、語学関係…

自由民主党労働政務次官2000/05/23

147参議院 労働・社会政策委員会 第14号

○政務次官(長勢甚遠君) 雇用対策といいますか、雇用創出対策につきましては累次やってきたわけでございますが、依然として厳しい状況にあることは御案内のとおりでございます。雇用失業情勢の状況とそれに対する景気対策等も考えながら、国民の方々に不安を与えないように、事態が急変した場合の対応策という政策を講じたこともございますし、また産業政策の進展にあわせて必要な労働力に求人が回るだろう、こういうことを前提にした政策を講じたこともございました。 …

自由民主党労働政務次官2000/05/23

147参議院 労働・社会政策委員会 第14号

○政務次官(長勢甚遠君) イエスかノーかでお答えすべき問題ではないとは思いますが、当然産業構造も変わってまいりましたし、また職種の形態も変わってまいりまして、働く方々の意識、ニーズも大いに変わってまいりましたから、雇用政策そのものもそれに合わせた形で拡充を図っていかなければならないという意味では御高説のとおりだろうと思います。 ただ、私は、企業内部で雇用を維持していくという努力をしていく、またそれが万全に行われることが一番働く方々にとっ…

自由民主党労働政務次官2000/05/23

147参議院 労働・社会政策委員会 第14号

○政務次官(長勢甚遠君) 年齢による差別といいますか、そういう不合理がないようにしていかなきゃならぬということはもうおっしゃるとおりでございまして、現実にも大変中高年齢者の方々、厳しい雇用失業情勢の中で、何で私じゃだめなのか、こういう御不満も多々あるところでございますし、現実に第三者的に見てもまあいいんじゃないのということも実際には多いんだろうと思っております。 そういうことでございますから、ハローワークにおきましても、個々の問題として…

自由民主党労働政務次官2000/05/23

147参議院 労働・社会政策委員会 第14号

○政務次官(長勢甚遠君) 今御紹介のあった話はどちらも正しいといいますか、あり得る、また現実化する事象だろうと思って聞いておりました。 当然、比較的経営側が自由に採用ができ、また働く方々もいろんな場面に次の機会がちゃんとあれば安心して働けるということは事実でございますから、そういうことをこれからも検討していかなければならぬと思いますけれども、しかし、雇用の問題は、現実に働く方々が働くわけでございますし、人間関係の問題でございますから、制…