長勢甚遠
会議録に記録された「長勢甚遠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,701 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2002/06/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金15 件
- こども・子育て8 件
- 医療3 件
- 労働・賃金2 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会59 件・59%
- 法務委員会34 件・34%
- 予算委員会7 件・7%
※ 全 2,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 厚生労働委員会 第21号
○長勢委員 第二班の派遣委員を代表いたしまして、私からその概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、団長として私、長勢甚遠と、理事鴨下一郎君、釘宮磐君、福島豊君、佐藤公治君、委員佐藤勉君、林省之介君、水島広子君、塩川鉄也君、中川智子君の十名であります。 会議は、昨十三日、宇都宮市内のホテル東日本宇都宮において開催し、まず、私から派遣委員及び意見陳述者の紹介等を行った後、足利赤十字病院名誉院長奈良昌治君、栃木県トラック協会会長関谷忠泉君、宇…
第154回 衆議院 厚生労働委員会 第21号
○長勢座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院厚生労働委員会派遣委員団団長の長勢甚遠でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願いを申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会では、内閣提出の健康保険法等の一部を改正する法律案の審査を進めているところでありますが、本日は、国民各界各層の皆様方から御意見を承るため、当宇都宮市におきまして…
第154回 衆議院 厚生労働委員会 第21号
○長勢座長 ありがとうございました。 次に、関谷忠泉君にお願いいたします。
第154回 衆議院 厚生労働委員会 第21号
○長勢座長 ありがとうございました。 次に、福田富一君にお願いいたします。
第154回 衆議院 厚生労働委員会 第21号
○長勢座長 ありがとうございました。 次に、金子達君にお願いいたします。
第154回 衆議院 厚生労働委員会 第21号
○長勢座長 ありがとうございました。 次に、柴野智明君にお願いいたします。
第154回 衆議院 厚生労働委員会 第21号
○長勢座長 ありがとうございました。 次に、太田秀樹君にお願いいたします。
第154回 衆議院 厚生労働委員会 第21号
○長勢座長 ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第154回 衆議院 厚生労働委員会 第21号
○長勢座長 これより委員からの質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤勉君。
第154回 衆議院 厚生労働委員会 第21号
○長勢座長 次に、水島広子君。
第154回 衆議院 厚生労働委員会 第21号
○長勢座長 水島広子君、手短に。
第154回 衆議院 厚生労働委員会 第21号
○長勢座長 次に、福島豊君。
第154回 衆議院 厚生労働委員会 第21号
○長勢座長 次に、佐藤公治君。
第154回 衆議院 厚生労働委員会 第21号
○長勢座長 強制ではございませんから……。
第154回 衆議院 厚生労働委員会 第21号
○長勢座長 できれば、個々の先生方に質問していただきたいと思います。
第154回 衆議院 厚生労働委員会 第21号
○長勢座長 次に、塩川鉄也君。
第154回 衆議院 厚生労働委員会 第21号
○長勢座長 次に、中川智子君。
第154回 衆議院 厚生労働委員会 第21号
○長勢座長 これにて委員からの質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 意見陳述者の皆様方には、御多忙の中、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。ここに厚く御礼を申し上げます。 また、この会議開催のため格段の御協力をいただきました関係各位に対しましては、深甚なる謝意を表する次第であります。 これにて散会いたします。 午後三時二十九分散会
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第4号
○長勢小委員 長勢甚遠でございます。いろいろ示唆に富むお話、ありがとうございました。 私は、戦争に負けた後、ある時期から、日本の国における人間関係が大変ぎすぎすしたものになっておって、極端に言いますと、言葉が通じないということがたくさん見られるようになっておりまして、それは文化その他の価値観が相当ずれが大きいということなんでしょうけれども、そのために、議論をしておっても対立だけになるというような社会になっているということを大変危惧いたし…
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第4号
○長勢小委員 時間が切れたようなので、なるべく簡単に、関連しますので、もう一問だけさせていただきたいと思います。 先ほどの質問とも絡むのですけれども、人権というのは国と国民との関係を規律する部分が多いんだろうと思うんですけれども、そのことから、先ほど言ったように、国の憲法上の義務というか、国民の国に対する権利が際限なく拡大していって、何か、国の権力と国民の権利と、この二つしか世の中にないような話になりつつあるような気がして、おかしなこと…